プロフィール

SHUMA@ロリコン紳士

Author:SHUMA@ロリコン紳士
きんいろモザイク2期デース!

趣味:アニメ鑑賞、アニソン鑑賞、ゲーム
【神アニメ】
・灼眼のシャナ
・sola
・Darker Than Black-黒の契約者-
・ひぐらしのなく頃に
・ef-a tale of memories&melodies
・瀬戸の花嫁
・エルフェンリート
・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
・異国迷路のクロワーゼ
・夏目友人帳(無印→参)
・うさぎドロップ
・Another-アナザー-
・Fate/Zero
・TARI TARI
・凪のあすから
・SHIROBAKO ⇐NEW!

大好きな声優:早見沙織、東山奈央

<2015年【新作 春】視聴予定アニメ>

【日曜日】
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・血界戦線
・アルスラーン戦記

【月曜日】
・終わりのセラフ 第1クール
・グリザイアの迷宮&楽園
・山田くんと7人の魔女

【火曜日】
・ニセコイ:
・黒子のバスケ第3期(後半)

【水曜日】
・魔法少女リリカルなのはVivid
・響け!ユーフォニアム

【木曜日】
・ハロー!!きんいろモザイク

【金曜日】
・トリアージX

【土曜日】
・やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続
・レーカン!
・境界のRINNE
・電波教師
・ガンスリンガーストラトス
・Fate/stay night UBW 2ndシーズン
・プラスティック・メモリーズ
・ミカグラ学園組曲

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アニメランキング更新

※2クールアニメは1クールアニメと一緒に終了次第、総括ランキングとして掲載予定。
※あくまで個人的な見解なので異論は認めない(ぁ


1位:Another-アナザー-
演出や音響に力が入っていてかなり恐怖心を抱かせる。
ホラーアニメは少ないため希少価値もあり、キャラクターも個性的。
ぶっちゃけ鳴ちゃんかわいい(ぁ
グロ描写もほぼ規制なしでやってくれているため、臨場感もある。
謎解き要素やミステリアスな部分もあるのでさらに魅力的、ここはさすが綾辻行人 先生!
今後の展開がもっとも注目な作品です。

2位:夏目友人長 肆
4期になってもクオリティの下がらない安定感。まさに「終わらないコンテンツ」。
ここまで続くとワンパターンになるんじゃ・・・とも思っていましたが、全くの杞憂でした。
毎回感動させてくれる優しくて温かいストーリーは秀逸。

3位:アクエリオンEVOL
当初は切る可能性も示唆されていたが、最高のおバカアニメで好感度はただいま最高潮w
キャラクターも魅力的でイケメンと美少女のバランスがとても良い。
音楽に関しては今期の中でも最高のセンスを誇っていると言っても過言ではない。
オープニング、オリコン5位おめでとう!!!^^*

4位:妖狐×僕SS(シークレットサービス)
もともと原作をチラ見していたこともあって期待していた作品だったが、アニメでさらに魅力に惹かれた。
りりちよ様可愛いし、すばらしい太もも、黒髪で悪態をつく美少女・・・最高b
カルタちゃんも可愛いし、あのエンディングは花澤ソングでも恋愛サーキュレーションに次ぐ名曲。
後、男キャラでは一反木綿が大好きです。

りりちよ~>ヽ|´  `*ξ|ノ ~

5位:パパのいうことを聞きなさい!
突然の両親の消息不明・・・かなりシリアスになるかと思いきやそんなことはなかったぜ!
いろいろと設定やら演出やらがめちゃくちゃですが、個人的には毎週楽しみになるそんな作品だと思います。
ひなちゃん可愛いよひなちゃん(*´Д`*)
キタエリのオープニングには絶賛中毒中!
原作どおりに進まないらしいんですが、どうやって話を進めていくのかが気になります。

6位:あの夏で待ってる
当初は3位でしたが、ランキングを下げました。ちょっとだけ退屈というか、進展が遅いことにイライラしちゃったから・・・かな。なんだか、最初よりも楽しめなくなってきている。
とはいえ、面白いのは間違いないです。それぞれのキャラクターの恋愛模様もうまく描かれているので
見ていてほっこりします^^*
檸檬先輩が大好きです・・・ウフフフフフフフ

7位:男子高校生の日常
正直言うと、もっと上位でも良いくらいの面白さを誇るアニメw
ギャグアニメとしてはテンポも最高でギャグノセンスも秀逸。
間、間にCMを4つくらい挟むのでゆったりと見ることができます。
河川敷のシーンになると吹いてしまう自分がいまs

8位:偽物語
こちらも上位でいいんですが、正直言うと喋ってばかりのアニメなので少々退屈。
言葉遊びは実に楽しいし、キャラクターも前作と同様に個性的で面白いんですが・・・
ストーリーとしてはイマイチかも。
火憐ちゃんの歯磨きシーンは最高だったけd(ry
というか完全に撫子は空気になってしまったな・・・
化物ではあんなに盛り上がったのに・・・。
まぁ、自分はずっとガハラさん推しなのでどうでもいいんですg(ぁ

後、真綾さんの忍ちゃんが最高すぎます(//∀//)

9位:キルミーベイベー
ギルティクラウンを優先していたのでほとんど見れてませんw
クレヨンしんちゃんやドラえもん方式なので別に1、2話見れなかったからどうという
わけではないんですがねw
本音言うとつまらないし。まぁ、最初に比べて面白いんですがw
深夜にやるべきではなかったな、と感じてます。

10位:ゼロの使い魔F
ほぼ切りかけている作品。無能王を倒してからがさすがにテンプレ、というかありきたり過ぎて
つまらない。何回ベッドシーンまで行って邪魔が入って・・・って展開を続ける気だよ・・・。
お色気シーンもなんだか年代を感じて、1期の頃に比べて感動が薄い。
これは4期までやる必要はなかったように思える。

2クールアニメ入れると上位にいるのは「ペルソナ4」くらいですね。
ギルティクラウンはさすがに脚本がヒドすぎて言葉が出ません。
1クール目の方が圧倒的に面白かったです。
後半はもはやギャグアニメかネタアニメと化しています。

シャナに関しては、だらだらと引き延ばし過ぎ・・・というか1クールで終わらせられたでしょ、
と思うこともしばしば。
やはり、Finalをやる時期を誤ったようにも感じる。

とまぁ、酷評も混ぜると現段階ではこんな感じです。

今期は期待してなかったのに、ほぼ全てにおいて面白いと感じる作品が・・・。
やっぱりアニメの質って去年から上がってる気がする。
エロゲアニメも完全に消えましたしw

4月からはFate/Zeroやさんかれあ、あっちこっちなど期待大な作品も多いので楽しみです♪

そのうち、また春アニメ視聴予定も立てますね~
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STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) 第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」 感想

FB・・・それは、岡部たちがよく知る人物

<第20話ストーリー>
萌郁からIBN5100の隠し場所を聞き出した岡部。しかし、紅莉栖によると、岡部がこの世界線でIBN5100を手に入れることは不可能であり、まずはラウンダーの指揮官である「FB」なる人物に接触すべきだと言う。岡部はIBN5100が隠されたコインロッカーを見張り、そこに現れた萌郁とともに運び屋が持ち出したIBN5100の後を追った...



前回、萌郁のDメールを削除するために奮闘しましたが結局、失敗に終わってしまいました。
理由は萌郁のケータイから萌郁にDメールを送っても、受信した過去の萌郁はそれに従わない、という事態が発生してしまったため。

気落ちして萌郁の部屋を後にしようとしたオカリンに萌郁が口にしたのは、IBN5100の在り処でした。

とあるビルのコインロッカーに保管してあるということを聞いたオカリンは焦燥感からか、バールのようなものを
持ち出して無理やりこじ開けに行こうとします。
そんなオカリンに紅莉栖はいつものように冷静にオカリンを諭します。

なんか、本当に良い嫁・・・いや助手だ^^

紅莉栖は「Dメールを順番に消していかないと、どんなことをしても結局IBN5100は手に入らない」という仮説をたてます。
オカリンもようやくそれに気づき、とにかく萌郁のDメールを消すためには『FB』という人物と接触する必要がある、ということでコインロッカーを見張ることに。

案の定、ラウンダーらしき人物がコインロッカーからIBN5100を持ち出していきました。

それを張り込み、失敗を繰り返してはタイムリープし、また失敗してはタイムリープをし、
そして、その過程で思わぬ人物が絡んでいることを知ります。

それは、オカリンたちが間借りさせてもらっている建物の一階に住む、オカリンたちがよく知る人物
Mr.ブラウンこと天王寺裕吾

Mr.ブラウンと接触したオカリンは、最初はラウンダーの関係者とだけ思っていたんでしょうね。
でも、実際はもっと重要な人物だったのです。

FB→フェルディナント・ブラウン
ブラウン管を発明した人物、つまり、萌郁に命令を出していた『FB』というのはMr.ブラウンのことだったのです。

場所を移し、何故ラウンダーに組しているのか、萌郁を騙していたことについてなど坦々と語るMr.ブラウン。
そして、用済みになった萌郁を・・・オカリンや紅莉栖が見ている前で射殺。

しかも、自ら銃口をこめかみに当て、Mr.ブラウンも絶命。

萌郁は最後に「岡部くん・・・ごめん」と言ってましたが、撃たれる一瞬に『自分が椎名まゆりを殺した』ことを思い出していたんですね。
だから、謝ったんですが・・・ここは原作の『赦すよ』っていう言葉がほしかったです。
かなり個人的にグッときたセリフだったんで。

そういえば、綯ちゃんのシーン規制されてましたねw

原作やってる人は分かるんですが、あのMr.ブラウンが自殺した瞬間を綯ちゃんが見てて、
それが原因で、萌郁を殺すのも綯ちゃんだったりしたんですが・・・

かなり過激なシーンだったんで、省かれたんですかね?w
よく考えたら女の子が人を殺すシーンっていうのはさすがにヤバイかも。

私としてはやって欲しかったけどw尺も足りなくなってきたから仕方無いか(´・ω・`)

さて、ようやくFBのケータイから萌郁にDメールを送り、萌郁のDメールの削除に成功しました。
オカリンや紅莉栖の仮説どおり、ようやくIBN5100を手に入れることができました!

後は、オカリンが最初に送ったDメールを削除すれば・・・全て終わる。

オカリンは改めて、紅莉栖の存在が自分の中で大きくなっていることに気づきました。
こうして、上手くやってこれたのも・・・全ては紅莉栖が協力してくれたお陰。

感謝してもしきれないくらい・・・

やっと、戦いが・・・終わる。

しかし、紅莉栖の一言に・・・岡部倫太郎は・・・気づく。

最初の世界線はどんな世界線だった?

2036年、鈴羽のいる時代にディストピアは無く、平和な世界

大切な幼馴染、椎名まゆりも死なない世界

しかし・・・その代わり・・・

自分をずっと支えてくれた・・・

牧瀬紅莉栖が・・・死んでしまう世界


次回はついに、この作品の最大の見どころ!と言うべき『因果律のメルト』です。

オカリンは牧瀬紅莉栖も死なず、椎名まゆりも死なず、ディストピアも生まれない・・・真の平和な世界を
手に入れることができるのでしょうか?

来週は正座して待機!・・・自分見れないけどね!・・・|||orzズーン

ちなみに、オカリンが本当にたどり着くべき世界線というのは・・・
境界面上のシュタインズゲート
私の言う意味はもうすぐ分かります(´,_ゝ`)フッフッフ

来週の感想は全てお休みしますが、シュタゲに関してはまとめて感想を書きます。

なんだかんだで最終回ですからね。

ではでは、また再来週に(=゜ω゜)ノシ

トラックバックテーマ 第1223回「とっておきの【空】の写真、下さい!」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当加瀬です。今日のテーマは「とっておきの【空】の写真、下さい!」です。加瀬は今週、風邪でぐったりとしておりました…。その間加瀬の地方では、外は雨が降ったり止んだりの変わりやすいお天気で、雷も鳴ったりして、余計に気分も落ち込んでいました…。ですが、今日はと�...
トラックバックテーマ 第1223回「とっておきの【空】の写真、下さい!」



以前にもブログに載せた気がしますが、とっておきの『空』の写真を投稿しようと思います♪

HI3D0064_20100807135349.jpg
(クリックで拡大表示)

夕日に見えると思いますが実は早朝に撮った朝日の空です!

今までに見たことのない美しい茜色の空に思わず見蕩れてしまいました^^*

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。第1話「超平和バスターズ」 感想

あの日、止まった『時間』が動き出す――。

<あらすじ>
引き篭もり気味の主人公「じんたん」の前に、幼馴染みの少女「めんま」が突然現れる。
自分の願いを叶えて欲しいと頼む「めんま」に途惑う「じんたん」は…。


というわけで始まった今期一の期待作!
相変わらずP.A.worksの演出や映像は素晴らしいものがありますね。
1話目なのにここまで集中してみたアニメは久々です^^

主人公の宿海仁太(やどみ じんた)ですが、若干引きこもりがちの今時の少年という感じ。
でも、昔は『超平和バスターズ』なんていうグループを作ったりそこのリーダーをやったり、
本当にパワー溢れる少年だったようです。

そんな仁太(通称:じんたん)も高校生。しかし、受験に失敗し町でも底辺の高校へ進学。
もはや昔の仁太の姿はどこにもない・・・。
みんなを引っ張っていってくれるような、昔はそんな存在だったのにね。

ところが、そんなじんたんにある人物が現れます。
というか現れてから結構経ってるのかな?
意外とじんたんも順応してるみたいだし。
本間芽衣子(ほんま めいこ)
『超平和バスターズ』のマスコットみたいな感じで、凄く天真爛漫でだけどどこか芯の強さを感じさせる不思議な女の子・・・という印象。

そんな子がじんたんの目の前に現れるようになったのです。

本当はそんなことがあるはずがない。むしろ、あっちゃいけない。
何故なら本間芽衣子(通称:めんま)は・・・既に死んでいるのだから。

じんたんは目の前で普通にハシャイだり懐かしがったりするめんまを『幻覚』『ストレス』などと
色々と理由をつけてますが・・・。
幻覚が物に触れるはずないしね^^;

でも、どうしてか現れためんまの姿は成長した姿。
幽霊だとしたらどうして成長した姿で現れているんでしょうね。
普通そういうのって死んだ時から時間が止まっている存在だから成長なんてするはずがないのに・・・。

そこにも深い理由がありそうです。

めんまがどうして突然じんたんの目の前に今更現れたのか?
それが気になるところですが、どうやら
『みんなにしか出来ない、ある願いを叶えて欲しい』とのこと。

でも、その『願い』というのが何なのか、めんま自身も分かってないようです。

やっぱり、バラバラになった皆をまた昔みたいにすることも願いの一つなんでしょうか?
多分それだけじゃないとは思いますが・・・。

さて、さっきから『みんな』という表現をしていますが『超平和バスターズ』にはじんたんやめんま以外に4人の人物が存在します。

安城鳴子(あんじょう なるこ)、通称・・・あ、あなるw
この通称はどうなんだ?とも思いますがw
めんまは意味を分かってないし、気に入っている様子^^;
こんなあだ名だったら普通ならイジメw

まぁ、そんな感じで妙なあだ名で呼ばれてる彼女ですが。
昔はちょっと地味な感じの女の子でしたが、今では随分とギャルっぽい感じになってます。
でも、やっぱり本質的には昔のまんま・・・という印象を受けました。

というか、あなるってじんたんの事好きだよね。

1話目の態度からして直感的にそう思ったんですがw

他には松雪 集(まつゆき あつむ)、鶴見知利子(つるみ ちりこ)の二人がいます。
まず松雪 集、通称まつゆきですが。
彼は良い家の育ちであまり苦労もせずに有名校にも進学しているような、ある意味エリート的存在。

でも、昔はじんたんがリーダーだったところから見るとやっぱり
育ちが良いとか頭が良いとか・・・そういうのってやっぱり関係ないんでしょうね。
他の作品とかでもそうだけど、頭が良いとか金持ちだとかいうキャラは大抵サブか主人公の引き立て役というか・・・
存在的には地味なんですよね、失礼だけどw

ゆきあつはゆきあつでめんまのことが好きだったのかな?
エンディングで「めんま・・・。」ってつぶやいてたし。
あーでもすぐそういう結論を出すのもいけないか。

で、ゆきあつと一緒にいた鶴見知利子、通称つるこですが・・・彼女はなんか・・・
凄くクールで知的な感じですね。
何でもお見通し、みたいな。

彼女に関しては昔から同じ雰囲気をまとっていたように思いました。

そして、最後の最後で現れたのは
久川鉄道(ひさかわ てつどう)、通称ぽっぽ。

何故か『超平和バスターズ』が基地にしていた場所で暮らしているみたい。
理由は分かりませんが、どちらにせよこのぽっぽとの再会で
何かしら動き始めるんでしょうね。

めんまの『願い』とはなんなのか、昔のように戻れるのか、じんたんはどうしていくのか・・・

なんかドラマ感覚でかなり楽しんで見ることができそうです。
当初は結構、鬱な感じを想像していたんですがそんな重たい感じではなさそうです。

シュタゲとかぶってて悩んだけど、こっちを選んで正解だったかもw




現状報告~♪

今週の土曜日からまさかの6連休だぜぇぇぇえええい!!!!ヽ(´∀`)ノヤター
アニメも見るのが間に合わなくなってるので連休中にゆっくり見ようと思います^^
はぁ・・・平均睡眠時間が3時間とか・・・もう体が限界orz

掃除してゆっくり・・・って・・・台風?(||´Д`)ガーン

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