プロフィール

SHUMA@ロリコン紳士

Author:SHUMA@ロリコン紳士
きんいろモザイク2期デース!

趣味:アニメ鑑賞、アニソン鑑賞、ゲーム
【神アニメ】
・灼眼のシャナ
・sola
・Darker Than Black-黒の契約者-
・ひぐらしのなく頃に
・ef-a tale of memories&melodies
・瀬戸の花嫁
・エルフェンリート
・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
・異国迷路のクロワーゼ
・夏目友人帳(無印→参)
・うさぎドロップ
・Another-アナザー-
・Fate/Zero
・TARI TARI
・凪のあすから
・SHIROBAKO ⇐NEW!

大好きな声優:早見沙織、東山奈央

<2015年【新作 春】視聴予定アニメ>

【日曜日】
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・血界戦線
・アルスラーン戦記

【月曜日】
・終わりのセラフ 第1クール
・グリザイアの迷宮&楽園
・山田くんと7人の魔女

【火曜日】
・ニセコイ:
・黒子のバスケ第3期(後半)

【水曜日】
・魔法少女リリカルなのはVivid
・響け!ユーフォニアム

【木曜日】
・ハロー!!きんいろモザイク

【金曜日】
・トリアージX

【土曜日】
・やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続
・レーカン!
・境界のRINNE
・電波教師
・ガンスリンガーストラトス
・Fate/stay night UBW 2ndシーズン
・プラスティック・メモリーズ
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GOSICK-ゴシック- 第8話「過去の王国に遠吠えがこだまする」 感想

すっかり前回の感想を書き忘れていたので簡単に感想を書きたいと思いますw

まず、青年2人の殺人事件ですが犯人はデリクでした。
骨董品を盗む窃盗集団だったんですね。
3人組だったんだけどアランとラウールがデリクを裏切って、それを聞いていたデリクが
アランとラウールを殺害したようです。

アランの殺害方法はいたって単純なものでした。
まず、殴るか何かして昏倒させ、布でグルグル巻きにして山車の人形と入れ替える。
後は自分がアランに化けることでいつアランが山車の人形と入れ替わったのか分からなくした
とのこと。

骨董品の壺を水がめに落としたのはメッキの偽物か価値のある本物かを見極めるためだったんですね。

で、ラウール殺害も単純明快なものでした。
ただ単に先にラウールを射殺しておいて村長がまるで狼と間違えて射殺してしまったかのように
見せ付けただけ。

2人の青年殺しの真相は分かりましたが、ヴィクトリカが解明したい謎はもっと他にあります。

まぁ、私が予想した通り、シオドア殺害事件の犯人はハーマイニアでした。
シオドアに占いで「お前は26歳の時に罪を犯し、そして死ぬだろう」と告げられて
どうしても生きたいと願ったためにシオドアを殺したとのこと。

殺害方法はまず、古時計の中に隠れ、時計の外に出る際に散らばった金貨に目を奪われている
シオドアを頭上から刺し殺したというもの。
確かにそれなら、普通に根本まで刺し殺すことはできますよね。

でも、普通は金貨じゃなくて「どこから金貨が落ちてきたんだ?」と疑問に思うのが普通なはずなんですけどね。
どちらにせよ、上を見たところでいきなりナイフで刺されたら死んじゃうんだろうけどw

ハーマイニアはそのまま村長の命によって処刑されるところでしたが、そのまま逃走。
町中に火を放って最終的には町と外界を繋ぐ、橋にまで炎をつけます。

ヴィクトリカを守るべく久城くんがまた闘うんですが、槍って意外と対処しやすい武器なんですよねw
だって、槍って棍棒のように振るうか刺すかの2点攻撃しかないので
一回、棒の部分を掴めばどうしようもなくなるんです。

まぁ、あの状況でそんな冷静な判断はできないでしょうけどw

最後はアンブローズさんが助けに入った時に、足を滑らせてハーマイニアはそのまま奈落の底へ・・・。
結果的に占いどおりになっちゃったわけですよね。

で、慌てて逃げるヴィクトリカと久城でしたが久城くんだけが間に合わず橋ごと落下。

大事なものは・・・ちゃんと掴んでおかないと・・・
ヴィクトリカが掴んだのはペンダントではなく、久城くんの手でした。

うーん、ちょっと演出的には無理があるけど良いシーンでしたね。

原作だとちゃんと両腕で掴んでいたんですが、片腕だけで男の体を掴むのは・・・さすがに無理な気が・・・。

でも、女性の火事場の馬鹿力って相当なものですからね。
それだけヴィクトリカも必死だったんだと思えば、普通だったのかも。

というかドリル手伝えw

無事帰ることができたわけなんですが、駅でのシーンも良かったですね♪
実は久城くんが占いで聞いたことと同じ事をヴィクトリカも聞いていた・・・というねw
まぁ、泣いている時点で分かっていましたが・・・。
嘘をつくなんてなんて愛らしいんだ(*´ω`)

多分、第二次世界大戦が起こって久城くんは戦地へ赴くこととなるんだろうけど・・・。
未来なんて占いで決めて良いものじゃないしね。
人が何をして、どんな想いを持つかによって未来はいくらでも変わりますし。

フッ、何良いこと言ってんだ俺(自画自賛

最後の傷だらけの手を隠すヴィクトリカにも心撃たれました。
痛いのが嫌いなヴィクトリカが痛さを無視してまで久城くんを助けた・・・というね。
うんうん、もう付き合っちゃえ(ぇ

簡単に感想書くはずが長ったらしくなってしまったw

第9話目も面白かったので後、3回くらい見たら感想書きます(ォ
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GOSICK-ゴシック- 第7話「夏至祭に神託はくだされる」 感想

全ては母の無実を証明するために...

<第7話ストーリー>
灰色狼の村に辿り着いた一弥とヴィクトリカ。そこで、村の人々はコルデリア・ギャロというメイドが、前の村長シオドアを殺した事件を語る。村を追放されたコルデリアの代わりに、無実を晴らそうとするヴィクトリカは、一弥と共に彼女の住んでいた家へと向かう――。



前回はヴィクトリカと一弥がホロヴィッツという村に来たところで終わりましたね。

今回は色々と予想外の展開が待ち受けていたりしてドキドキしましたw

まず、ヴィクトリカと一弥はコルデリアの住んでいた家へと向かうのですが
そこの床下から一枚の写真を発見します。

それは、15歳の頃追放されたはずのコルデリアの写真。しかし、ヴィクトリカを出産した後の写真でした。
つまり、コルデリアがいなくなってからヴィクトリカを生んだ写真を後々に何者かが
コルデリアの家の床下に隠したということになります。

誰が、なんのためにそんなことをしたのかは不明ですがブライアン・ロスコーという名前の人が怪しいみたいですね。

村長の話を聞いたりして、ヴィクトリカはカオスの欠片を集めますが
今回はそう簡単にいきそうではないですね。

でも、墓には「私は無実」と訴えるコルデリアのメッセージが記されていました。
だからヴィクトリカはより一層、母の無実を証明したいと強く思ったんでしょうね。

そして・・・今回の見所と言ってもいい・・・とてつもないシーンが流れました・・・
それは・・・・・・・
ヴィクトリカの入浴シーン(*゜Д゜*)
お風呂が大好き、とwikiに書いてあったのでwktkしてたんですがまさかこんなに早く
こんなシーンが拝めるとは・・・(*´Д`*)

くそぅ、間違ってヴィクトリカの裸を拝んでしまうというラブコメ要素はこの作品にはなかったか・・・orz

それはそれとしてw

始まった夏至祭。
そこで、まさかの第一の殺人が起こってしまいます。
一緒に来ていた若者の一人が焼死
あのギョロ目のメイドと揉めていたことから考えるとメイドが怪しいんですが・・・
色々と謎がありますね。

まず、ヴィクトリカと一弥はその人を夏至祭の最中に目撃している。
しかも、火を放つ瞬間までたった数分。
そんな短時間の間にあの神輿(?)の上の人形と入れ替えて焼死させるなんて不可能。

どんなトリックを使ったんでしょうか・・・珍しく悩むw

今までが簡単なトリックだったせいで脳が鈍ってしまっているwww

そんな殺人が起こった物騒な時にヴィクトリカがいなくなってしまったため、一弥は必死になって探しますが
その途中で教会へと無理やり連れ込まれてしまいます。
そこでは、村長の占いが行われていたのですが
あれだけ長蛇の列だったのに、一弥くん順番無視してよかったのかな?w

なんでも占ってくれるということで一弥くんは、今自分が一番知りたい悩みを打ち明けます。
「ヴィクトリカといつまで一緒にいられるか」
頬を染める一弥くんはやっぱり純情w

恥かしがりながらも聞いた一言でしたが、占いの結果は思わぬものとなります。

「一緒に死ぬことは無い。数年の後に世界を揺るがす大きな出来事が二人を引き離してしまう。」
とのこと。

1924年の話だから、つまり世界を揺るがす大きな出来事・・・
それはつまり『第二次世界大戦』のことなのではないかなぁ、と。

一緒に死ぬことはない・・・ということはやっぱり一弥くんは帝国軍人の三男だから・・・
戦地に赴くことになるんでしょうね(´・ω・`)

なんかそれを想像したら悲しい気持ちにorz

しかも、心は離れることはない・・・ということは一弥と離れ離れになっても
お互いがお互いを想い合っているということで・・・

なんというか、凄く酷な話ですよね。

なんか湿っぽくなりましたがw

ヴィクトリカは絶対に一弥の占いの言葉を聞いていたんでしょうね。
そうじゃなきゃ、背が伸びないからって泣くわけないし・・・。
無理をして嘘をついたんじゃないかな?

というか、ヴィクトリカは背なんか伸びなくていいよ。
むしろそのままが一番美味し(ry

占いの後で狼が出たという騒ぎが起こり、村長らと森へ猟銃を手に向かうわけなのですが
そこで第二の殺人が起こります。

まぁ、村長が間違えて射殺したような感じだけどw

でも、村長が撃つタイミングを見計らって森の影で撃ち殺す、ということも・・・

それは無理があるかw

犯人はメイドだと私は思っているんですが、皆さんはどうなんでしょうね。
次回予告からして明らかに犯人はメイドなんですがwww

私がメイドを犯人だと思ったのはシオドア殺傷事件のことをヴィクトリカにしゃべったところ。
『何で殺され方を知っていたのか』
だって、いちいち抱きつく形でシオドアを刺さなくても
後ろから背中を刺した可能性だってあるし。

わざわざヴィクトリカに実演してみせたのも不自然だしね。

何はともあれ次回で謎も解明されることでしょう。

何気にあのドリル警部も出るわけねw

GOSICK-ゴシック- 第6話「灰色の狼は同胞を呼びよせる」 感想

ヴィクトリカめちゃくちゃ可愛い
ヴィクトリカ超絶可愛い
ヴィクトリカとてつもなく可愛い
とりあえずヴィクトリカが可愛い
可愛すぎるくらいに可愛い

<第6話ストーリー>
怪談好きのアブリルは、人間の言葉を操る灰色狼の噂を一弥に話す。そんな中、2人は訪れていたのみの市で、ドレスデン皿の盗難事件に立ち会う。ヴィクトリカはすぐにその事件の謎を解いてみせるが、新聞に事件解決の報はない。その代わり、来る夏至祭に灰色狼の村へといざなう広告が載せられていた…!!


若干、暴走気味に書きましたがw
多分、この第6話を見た人はみんな同じ感想を持ったはずw
恐ろしいくらいに可愛かったです(>ω<*)

なんか、話数を重ねるごとにどんどん可愛くなっていく気がするw

お菓子をモキュモキュしてるヴィクトリカ・・・
躓いて転んで痛がってるヴィクトリカ・・・
ケンカして拗ねて口を利いてくれないヴィクトリカ・・・
顔が近づいて思わず赤面してしまうヴィクトリカ・・・


もうね・・・ご馳走様ですゲフッ

今期ナンバー1ヒロインはヴィクトリカで良いというくらい可愛いです。
見てない人は絶対に見るべき。
まだこんなに可愛いヒロインがいたとはね・・・盲点だったよ(ぇ

さて、暴走し過ぎましたが内容の感想をw

今回は盗難事件が起こり、それをヴィクトリカが解決するわけなのですが
謎が簡単すぎたせいで僅か3分くらいで解決してしまいましたw

で、またグレヴィールが手柄を横取りしたんだろうなぁーと思いつつ新聞を読んでいた一弥。

ところが、盗難事件の記事はどこにも無かった・・・・

その代わり、ホロヴィッツという村の『灰色狼』の記事を発見します。

『灰色狼』・・・前にヴィクトリカをそう呼ぶグレヴィールを見ていた一弥は気になってヴィクトリカのその記事を見せるわけですが
何やらいつもとは違う反応を見せるヴィクトリカ。

またその村へ一緒に行くのかな?と思った矢先、二人はケンカをしてしまいます。

「絶交だ!」と言われてお互い口も利かなくなってしまうんですが、一弥はいつも通りの接してくるので
ヴィクトリカはむくれたままw

いやはや、一弥くんも鈍感だねぇ~w

結局、二人でホロヴィッツへ行くんですがそこには『灰色狼』の噂がたっていました。
なんでも夜にやってきて人を喰らうんだそうです。
喋れる利口な灰色狼って・・・それ完全にホr(ry

夜、宿屋で寝ていた一弥は狼の遠吠えを聴いて廊下でヴィクトリカに会うのですが
ヴィクトリカは寝惚けた状態で一弥に接してしまいますw

絶交だから口を利かないでいたのに、普通に寝言を喋るヴィクトリカw

頭が冴えてきてから顔を真っ赤にするヴィクトリカってとてつもなく可愛い^^*

なんだかんだで二人の絆は深まっているようで、それがきっかけとなり仲直りします。
ヴィクトリカってもう結構、一弥に惚れてきてる気がする(*´∀`*)

そして、ヴィクトリカは一弥に何故ホロヴィッツにやって来たのかを話し始めます。
それは母親の無実を証明するため
ヴィクトリカの母、コルデリア・ギャロ・・・彼女は何らかの罪で軟禁されることになったようで
それが冤罪であることを証明するためにヴィクトリカはやって来たそうです。

ということは、いつもとは違って自分に関係ある事件・・・

ある意味、このアニメの中核となる話に入ったということですよね。
一弥との仲も進展してきてるし、これからが本番!という感じで楽しみですw

P.S.
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GOSICK-ゴシック- 第5話「廃倉庫には謎の幽霊がいる」 感想

潜り込んだのは怪盗クィアランⅡ世

<第5話ストーリー>
ミイラが発見されたとき、アブリルがそこにあった紫の本を手に取っていたことが気になる一弥。ヴィクトリカに相談すると、あっさり本は見つかった。なぜ、アブリルはこれを隠したのだろうか?一方、そのころ村では世紀の大怪盗クィアランの二代目があらわれるという噂が立っていた――。


前回は、色々と謎を残して終わってしまいましたが今回で完結しました。

まず、アブリルが倉庫で見つけた本を図書館のどこに隠したか・・・
それは『天国の階段』の十三段目にある・・・というのがヴィクトリカの推理。

実際に、十三段目にあったのですが本のタイトルは「金色の妖精」

まさにヴィクトリカのことを表した書物のような感じ。挿絵もヴィクトリカに似てましたしね。

本を確認するヴィクトリカと一弥ですが、中になにやら手紙が挟まっていました。
どうやら、サー・ブラッドリィー・・・つまり、アブリルのおじいさんの手紙らしく
これが今回の謎のキーワードになるみたいですね。

そしてヴィクトリカは手紙を、一弥は本だけを持ち出すわけなのですが
廃倉庫の物音に気を取られているスキに後ろから何者かに殴られ気絶してしまいます。

気付いた時には病院にいて、目の前にはアブリルの姿。
しかし、本だけが無くなっていました。

まぁ、この時点でアブリルが怪しすぎるんですがねw

で、私が納得できなかったのは何故一弥はヴィクトリカのことをアブリルに話した?ということ。

話さなければヴィクトリカが危機に陥ることもなかったのに。
ついつい余計なことを喋ってしまうのが一弥くんの欠点ですよねw

ヴィクトリカについて聞いたアブリルは本当にいるのかどうか確認しに行きますが、そこには誰もいません。
というか、人のいる痕跡があるのは不自然だとおもわなかったのかな?w

ヴィクトリカの推理では
アブリルがクィアランⅡ世
ということなんですが、普通のここまで怪しければ分かりますよねw

しかも、本物のアブリルは廃倉庫の地下に軟禁されていたという^^;
結構、日にち経ってるはずだけどよく無事だったね。

そして、本物のアブリルは可愛かったw

真実を知った一弥はヴィクトリカの元へと急ぐのですが、既にアブリルがやってきていて
鉢合わせ。
正体をついに明かしたアブリルは一弥を殺そうと襲い始めますが、そこでヴィクトリカが現れ
本数冊を投げて撃退!!!

というか死んだよね?w

偽アブリルがその後どうなったのかは知りませんがww

何はともあれ、一弥も無事で一件落着。

最後の疑問としては、ヴィクトリカは偽アブリルがやってきた時にどこにいたのか?ということ。
それは、一人用のスペースがある小部屋。
一見、インテリアに見えるけどそこに隠れていたとはねw
しかも、どうして隠れたのかを聞いたら
「し、知らない奴が来たのでな///」
とのこと。

思わずニヤニヤしてしまったシーンなのですがw

一弥が初めて来たときはどうして隠れていなかったのかな?w
一弥となら友達になれるかも・・・とか思ったのかな?ニヤニヤ

大声で赤面したことを誤魔化すヴィクトリカ・・・

金色の妖精が人の魂を喰らう、という伝説は本当だったんですね。

だって完全に私の魂が奪わr(ry

次回は2巻に突入らしいですね。
OPにいたあのマジシャンっぽい人が出るみたいですが、あの泣きベソかいた可愛いヴィクトリカは何?wktk

GOSICK-ゴシック- 第4話「金色の糸はつかのまを切り裂く」 感想

謎の転校生、アブリル

<第4話ストーリー>
ある朝、一弥が村への道を歩いていると、そこに一台のバイクが通り過ぎた。次の瞬間、運転手の首が宙に舞い、それを目撃した一弥は殺人の疑いをかけらてしまう。一方、学園にはイギリスからの留学生アブリルがやってきた。そして、長いあいだ使われていなかった納骨堂から、騎士の姿をしたミイラが発見される…!?


ある意味、新ヒロイン・・・みたいな感じなのかな?

第4話はいきなり一弥くんが犯人扱いされて手錠をさせられているところから始まりましたw
たまたま人が死んだ現場にいたからってヒドすぎだろ警部w

なんでも、いきなり走ってきたバイクが衝突してライダーの首がブシュッといってしまったところを
目撃してしまったようです。

こんなの、私でもすぐに分かるトリックだったのに・・・この警部は頭を使わないのか?w

ワイヤーがあったら確実にそれで首を切断してるに決まってるのにね^^;
ヴィクトリカもこれじゃあ退屈して当然だよ。

倉庫の中から遺体が出てきたところの推理も分かり易かったし・・・
これって意外と推理がシンプルですよね。
まぁ、小難しいのは嫌いなので良いんですがw

色々事件が起こる中、アブリルという転校生がやってきました。
凄く美人・・・っていう設定だけど・・・

正直タイプじゃない^^;
というかケバくないか?(ぉ

ヴィクトリカが一番に決まってる!

一弥くんのタイプの女性が「金髪の美しい女性」ということで・・
完全にヴィクトリカじゃんw

アブリルが現れたことでヴィクトリカも徐々にヤキモチっぽい感情を見せるようになってきましたね。

私が4話まで見て思ったのは、ヴィクトリカの『退屈』という言葉はきっと『寂しい』という意味なんだろう
ということ。
一弥が来てくれることが本当は凄く嬉しいんだと思う。
でも、素直になれずにああいう態度を取ってしまうんじゃないかな?と。

ずっと一人で隔離されて生きてきたみたいだし、多分人付き合いが不慣れなんだと思います。

私がここまで分かっているというのに一弥は鈍感みたいですから気付かないんでしょうねw

さて、新キャラのアブリルですが今のところ犯人っぽい仕草ばかり見せてますね。
でも、こういう疑い深いキャラって意外と犯人じゃなかったりするんですよね~
どうなるのかは来週を見なきゃ分かりませんがw

後、4話目で私が気になったのはブロワ警部がヴィクトリカに向けて発した
『灰色狼の分際で・・・』
という意味。
『灰色狼』ってどこらへんが灰色?という幼稚な疑問を抱いている私w

きっと違う意味が含まれているんでしょうね。

原作を立ち読みしたら『灰色狼』についての話もあるみたいなのでアニメでもやるでしょう!

それにしても、ヴィクトリカ可愛い・・・本当に可愛い。
妖精というよりは金色の天使ですね!
むくれる顔が一番好きですw

今期は可愛い子が多すぎて困る(嬉しい悲鳴)

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