プロフィール

SHUMA@ロリコン紳士

Author:SHUMA@ロリコン紳士
きんいろモザイク2期デース!

趣味:アニメ鑑賞、アニソン鑑賞、ゲーム
【神アニメ】
・灼眼のシャナ
・sola
・Darker Than Black-黒の契約者-
・ひぐらしのなく頃に
・ef-a tale of memories&melodies
・瀬戸の花嫁
・エルフェンリート
・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
・異国迷路のクロワーゼ
・夏目友人帳(無印→参)
・うさぎドロップ
・Another-アナザー-
・Fate/Zero
・TARI TARI
・凪のあすから
・SHIROBAKO ⇐NEW!

大好きな声優:早見沙織、東山奈央

<2015年【新作 春】視聴予定アニメ>

【日曜日】
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・血界戦線
・アルスラーン戦記

【月曜日】
・終わりのセラフ 第1クール
・グリザイアの迷宮&楽園
・山田くんと7人の魔女

【火曜日】
・ニセコイ:
・黒子のバスケ第3期(後半)

【水曜日】
・魔法少女リリカルなのはVivid
・響け!ユーフォニアム

【木曜日】
・ハロー!!きんいろモザイク

【金曜日】
・トリアージX

【土曜日】
・やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続
・レーカン!
・境界のRINNE
・電波教師
・ガンスリンガーストラトス
・Fate/stay night UBW 2ndシーズン
・プラスティック・メモリーズ
・ミカグラ学園組曲

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夢喰いメリー 第8話「夢回廊」 感想

ファロス(灯台)・エルクレス

<第8話ストーリー>
メリーが幻界に来たのはエルクレスと関係があると聞き、夢路と二人で探そうとしていたころ、エンギは姉のパティがエルクレスに殺された記憶を辿っていた。なんとしても姉の敵を討ちたいエンギに由衣は全面的に協力しようとする。一方、夢路は海で痛めた足を診てもらうため訪れた病院で、偶然にも由衣に再会する。そして由衣の体をかりてエンギも現れる。
夢路は彼女に会わせようとメリーを迎えに行った時、またしてもデイドリームがはじまって…。


確かエルクレスが現実に現れる際にメリーも巻き込まれて現実に来てしまった・・・という話だっけ?

前回の海で足を捻挫した夢路・・・w本当に捻挫しちゃってるよw

まぁ、格好良く堤防からジャンプで降りたりしてたからねw
心配する勇魚は本当に良い嫁です^^*

心配だから一緒に帰ろうとしたところ、飯島先生に呼び出されてしまいます。
進路相談・・・あぁ、嫌な思い出しかない(ぇ

ふと気になったんですが、飯島先生が勇魚を呼ぶ時に一瞬だけ「ハッ」となったような顔を見せたんですよね。
やっぱり先生にも夢魔がいる予感。
というかあからさまに怪しいしw

大食いキャラは強い、というのがアニメの常識なので(ぇ

勇魚は思わず自分の本当の夢を明かしてしまうんですが、海での河浪さんの言葉からすると
本当の夢を言ってしまうと『夢失くし』に遭ってしまう原因になっちゃうんじゃないかな?
飯島先輩がもし、ファロスだったとしたら勇魚も危ないことに・・・(;゜Д゜)
まぁ、夢路とメリーがいるから大丈夫だろうけど。

一方の夢路は迎えに来たメリーと接骨院へ。
途中でドーナッツの誘惑に負けたメリーはドーナッツ店で待機になりましたがw
ドーナッツをもふもふ食べているメリー凄く可愛いd(>∀<*)

こういう「もへ~」とした雰囲気は大好きですw

夢路は接骨院へ行きますが、そこで出会ったのは意外なことに光凪由衣でした。
そういえば夢路は由衣がエンギの器ということを知らなかったんですね。
エンギのことを明かした由衣はエンギと入れ替わりエンギは土下座して謝罪します。

なんか真面目で義理堅い性格だね。こういう子は嫌いじゃないです(´ω`*)

謝罪はしましたが「幻界へ帰れる」という言葉には断固反対するエンギ。
うーん、ファロスはただ夢魔を殺して自分の領域を広げているだけだろうけど
メリーは違うと思うんだよね。
やり方は一緒でも効果は違うんじゃないかな?と。

だってメリーは幻界と現実の狭間にいるk(ry
(ネタバレになるので自重しますw)

でも、夢魔を殺された器は『夢失くし』状態になってしまうわけですよね?
クリスの器だった先輩はクリスを失っても普通のままだし・・・。
やっぱりメリーって本当に幻界へ夢魔を送り返せるんじゃないでしょうか?
自分は帰れないのに、それは結構、酷なことですが。

ドーナッツ店に戻った夢路はメリーと合流し、由衣(エンギ)に会わせようとしますが
そこでデイドリームが開き、新たな夢魔が登場します。
ピエロはあかんよピエロはw

敵にいると厄介な属性、『ピエロ』『忍者』『キツネ目』

今回の夢魔はファロスに組する奴みたいですね。
由衣とエンギもデイドリームに巻き込まれたため、一緒に戦うことに・・・。
まぁ、エンギの目的はあくまでもファロスですからね。

次回は河浪さんと飯島先生の正体が明らかになりそうです。

飯島先生=ファロスで河浪さん=ミストルティン・・・なのかなぁ?

河浪さんそんなに悪いキャラに見えないんだけど。

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IS-インフィニット・ストラトス- 第8話「ファインド・アウト・マイ・マインド」 感想

SHUMAは吹っ切れた

<第8話ストーリー>
学年別トーナメントの第一試合の組み合わせは、一夏・シャル組VS箒・ラウラ組だった。
ラウラの専用ISシュヴァルツェア・レーゲンに装備された第三世代型特殊装備に対し、一夏・シャル組は抜群のコンビネーションでラウラを追い詰めていく。ラウラの中で力への想いが極限に達した時、シュヴァルツェア・レーゲンから激しい放電が走り、その形が禍々しく歪み始める……。


学年別トーナメントの第一試合でまさかの組み合わせとなりました。
今回はそのトーナメントでラウラと一夏が戦います。

タッグバトルだというのに箒はやっぱり邪魔者扱いされて早くも戦闘不能。

シャルと一夏は息の合ったコンビネーションでラウラのバリアの弱点を突き、トドメまで追い込みますが
そこでラウラの機体がまさかの暴走を起こしてしまいます。

ラウラの意志で動くものではない、異形のISへと変貌してしまいました。

で、一夏もエネルギー切れで戦闘不能。
しかし、その異形のISが千冬姉のみが扱える剣術を使ったことから激昂し
生身の状態で戦おうとします。

それを制止した箒。なんかgdgdな演出です・・・
あそこは逆にシャルにした方が違和感が無かった気がする。

結局、一夏はシャルのエネルギーをもらって雪片ブレードのみを再生。

それだけで戦いに行くんですが・・・
命のやり取りをしていたわりに3秒くらいで決着がつきます。

箒の居る意味ってある?

演出が下手すぎて箒がただの邪魔な存在になってる気がする。
大体、「死ぬなよ・・・」というやり取りをしているのに3秒くらいで戦いが終わるって意味が分からん。
一撃だけでラウラを救出して、フラグ回収。

もっと、傷だらけになってヤバイ状態になってからやっと勝つ・・・くらいの演出は必要だと思う。

最初の戦闘をもっと尺短くしてね。

主人公補正で勝っただけですよね、正直つまらないです。
それに、ラウラがその後「お前を私の嫁にする!」という宣言・・・

いや、助けてもらったから惚れることは惚れるだろうけどいきなりあのデレは何?
セシリアの時にも感じたけどデレが違和感あり過ぎ・・・。

デレが可愛いと言われているラウラだったので期待してたんですが、違和感しか残りませんよ・・・。

シャルと一夏の大浴場のシーンも・・・うん、まぁ、別に良いシーンだったけど
多分、一夏へ殺意を向けた視聴者が更に増えたと思うよwうんw

ラウラがデレるシーンの前の演出もおかしかったですね。
何で学園に残ることにしたからって、「シャルロット・デュノア」でまた再転校したようになってるの?
シャルなりのケジメでしょうか?
なら仕方が無いんですが、演出があまりにもヒドくて違和感しか残りませんでした。

そして次回は水着回ですか・・・個人的にはもっと箒の演出に力を入れて欲しいところ。
一応、メインヒロインじゃないの?w
もう箒とセシリアと鈴って居る必要性を感じない・・・。

あ、そういえばラウラが一夏にキスしたシーンでの箒の表情は良かったですねw
セシリアと鈴が唖然としているのに箒だけが「またか」とか「やっぱりな」みたいな顔を
してたのは良かったですw

今まで一夏への殺意をむき出しにしていた私でしたが「もうどうでもいいや」となり、
吹っ切れました。

最初の一言はそのためですw

ま、次回は水着回ということで楽しみではありますが・・・もうストーリーを楽しむことはできないかもね。
キャラに萌えることは出来るだろうけど。

かなり辛口な感想になりましたが、あくまで個人的見解なので誤解しないように(ぇ

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第12'話「俺の妹の人生相談がこれで終わるわけがないTRUE ROUTE」 感想

原作ルートのアニメ最終回です
俺妹終わってもう3ヶ月近くか・・・早いものだねぇ(´ω` )

うろ覚えですが、確かテレビ放送された最終回では桐乃がアメリカに行かないで残る、というENDでしたよね。
桐乃と最後の最後でケンカして、でも最後は「あんたに行け!って言われたら行きたくなくなった」
みたいな感じのムフフ(*´ω`*)な終わり方・・・。

でも、まぁ、原作はこの最終回の巻だけ立ち読みしたのである程度は知っていましたw

アニメでやると更に状況が分かり易くていいですね^^*

桐乃がいなくなって落ち込む親父・・・(つД`)

京介の「がんばれ、バカヤロウ...」のセリフはジーンと来ましたね。

しかし、まさか終電を逃すというのが第一分岐点だったとはねw
アルバムを『見ない』という分岐はアニメの最終回時点で分かってましたが。

なんか、『見ない』を選んだ方が桐乃との関係が良い感じでよかったかも。

陸上を始めた理由についても語られましたが、なかなか目頭が熱くなるストーリーじゃないですか。
昔は足が遅かったけど、通知表を見ていくうちに「たいへんよくできました」に変わっているというね・・・。
私の場合、通知表なんて平々凡々だったのでwこんな感動ストーリーないよw

ある事をキッカケにむかついて走るのを頑張るようになったと言っていましたが
京介と昔何かあったんでしょうね、やっぱり。
原作読みたくなるw
でも、アニメ2期は確実にやるだろうし・・・このテレビ未放送話で確信しましたw

だって、最後にまさかの
黒猫ちゃんが後輩に
「兄さん」も良いけど「先輩」というのも・・・素晴らしい(あ、鼻血g

黒猫とあやせがいれば私はなんでもい(ry

久々に俺妹見た気がしますが、やっぱり面白いです。
OPも可愛い感じに仕上がってて良かったし・・・
スタッフの愛が感じられますね愛が!

とりあえず、1期の終了したアニメはこれから2期の期待がかかる作品がたくさんあるので楽しみです!
「侵略!イカ娘」も2期が決定したし・・・
また秋ごろは豊作の予感(*´∀`*)

GOSICK-ゴシック- 第7話「夏至祭に神託はくだされる」 感想

全ては母の無実を証明するために...

<第7話ストーリー>
灰色狼の村に辿り着いた一弥とヴィクトリカ。そこで、村の人々はコルデリア・ギャロというメイドが、前の村長シオドアを殺した事件を語る。村を追放されたコルデリアの代わりに、無実を晴らそうとするヴィクトリカは、一弥と共に彼女の住んでいた家へと向かう――。



前回はヴィクトリカと一弥がホロヴィッツという村に来たところで終わりましたね。

今回は色々と予想外の展開が待ち受けていたりしてドキドキしましたw

まず、ヴィクトリカと一弥はコルデリアの住んでいた家へと向かうのですが
そこの床下から一枚の写真を発見します。

それは、15歳の頃追放されたはずのコルデリアの写真。しかし、ヴィクトリカを出産した後の写真でした。
つまり、コルデリアがいなくなってからヴィクトリカを生んだ写真を後々に何者かが
コルデリアの家の床下に隠したということになります。

誰が、なんのためにそんなことをしたのかは不明ですがブライアン・ロスコーという名前の人が怪しいみたいですね。

村長の話を聞いたりして、ヴィクトリカはカオスの欠片を集めますが
今回はそう簡単にいきそうではないですね。

でも、墓には「私は無実」と訴えるコルデリアのメッセージが記されていました。
だからヴィクトリカはより一層、母の無実を証明したいと強く思ったんでしょうね。

そして・・・今回の見所と言ってもいい・・・とてつもないシーンが流れました・・・
それは・・・・・・・
ヴィクトリカの入浴シーン(*゜Д゜*)
お風呂が大好き、とwikiに書いてあったのでwktkしてたんですがまさかこんなに早く
こんなシーンが拝めるとは・・・(*´Д`*)

くそぅ、間違ってヴィクトリカの裸を拝んでしまうというラブコメ要素はこの作品にはなかったか・・・orz

それはそれとしてw

始まった夏至祭。
そこで、まさかの第一の殺人が起こってしまいます。
一緒に来ていた若者の一人が焼死
あのギョロ目のメイドと揉めていたことから考えるとメイドが怪しいんですが・・・
色々と謎がありますね。

まず、ヴィクトリカと一弥はその人を夏至祭の最中に目撃している。
しかも、火を放つ瞬間までたった数分。
そんな短時間の間にあの神輿(?)の上の人形と入れ替えて焼死させるなんて不可能。

どんなトリックを使ったんでしょうか・・・珍しく悩むw

今までが簡単なトリックだったせいで脳が鈍ってしまっているwww

そんな殺人が起こった物騒な時にヴィクトリカがいなくなってしまったため、一弥は必死になって探しますが
その途中で教会へと無理やり連れ込まれてしまいます。
そこでは、村長の占いが行われていたのですが
あれだけ長蛇の列だったのに、一弥くん順番無視してよかったのかな?w

なんでも占ってくれるということで一弥くんは、今自分が一番知りたい悩みを打ち明けます。
「ヴィクトリカといつまで一緒にいられるか」
頬を染める一弥くんはやっぱり純情w

恥かしがりながらも聞いた一言でしたが、占いの結果は思わぬものとなります。

「一緒に死ぬことは無い。数年の後に世界を揺るがす大きな出来事が二人を引き離してしまう。」
とのこと。

1924年の話だから、つまり世界を揺るがす大きな出来事・・・
それはつまり『第二次世界大戦』のことなのではないかなぁ、と。

一緒に死ぬことはない・・・ということはやっぱり一弥くんは帝国軍人の三男だから・・・
戦地に赴くことになるんでしょうね(´・ω・`)

なんかそれを想像したら悲しい気持ちにorz

しかも、心は離れることはない・・・ということは一弥と離れ離れになっても
お互いがお互いを想い合っているということで・・・

なんというか、凄く酷な話ですよね。

なんか湿っぽくなりましたがw

ヴィクトリカは絶対に一弥の占いの言葉を聞いていたんでしょうね。
そうじゃなきゃ、背が伸びないからって泣くわけないし・・・。
無理をして嘘をついたんじゃないかな?

というか、ヴィクトリカは背なんか伸びなくていいよ。
むしろそのままが一番美味し(ry

占いの後で狼が出たという騒ぎが起こり、村長らと森へ猟銃を手に向かうわけなのですが
そこで第二の殺人が起こります。

まぁ、村長が間違えて射殺したような感じだけどw

でも、村長が撃つタイミングを見計らって森の影で撃ち殺す、ということも・・・

それは無理があるかw

犯人はメイドだと私は思っているんですが、皆さんはどうなんでしょうね。
次回予告からして明らかに犯人はメイドなんですがwww

私がメイドを犯人だと思ったのはシオドア殺傷事件のことをヴィクトリカにしゃべったところ。
『何で殺され方を知っていたのか』
だって、いちいち抱きつく形でシオドアを刺さなくても
後ろから背中を刺した可能性だってあるし。

わざわざヴィクトリカに実演してみせたのも不自然だしね。

何はともあれ次回で謎も解明されることでしょう。

何気にあのドリル警部も出るわけねw

夢喰いメリー 第7話「夢と水着と海の色」 感想

夢も希望もここ(心)にある

<第7話ストーリー>
結局橘家に戻ってきたメリーは住み込みで働くことになり、おやっさんから渡されたメイド服を着て、勇魚からオーダーの取り方の特訓を受ける。だが、なかなかうまく行かず失敗ばかり。

そんな時ふと勇魚の「遊びに行きたい」の一言でいきなり海にやってきてしまうメリーたち。
思い思いに楽しむ中、メリーはエンギからいわれた言葉にひとり悩む。
そんなメリーに向かって夢路が断言する。「夢もキボーもここにある!!」と。



そういえば、前回感想書くの忘れてましたねw

今回は定番の海回!!!
つまりは水着!!!

というわけで、ラブコメっぽく始まって終わるのかと思いきやちゃんとシリアスな話になっていたので
驚きました。
ふざけた回を挟まず、ちゃんとストーリーの核心についての演出を入れるというのは
なかなか好印象ですね。

橘家で厄介になることとなったメリーはウェイトレスの練習をするんですが
メニューの名前を覚えられなかったり、緊張してしまったりでなかなか上手にできないみたいw
メイド服はばっちり似合って可愛いのにw

むしろドジっ子メイドはポイント高k(ry

倒れたメリーを夢路が抱きかかえるシーンでは赤面したりするのかなぁ~と思いきや
普通の反応でしたね。
まぁ、夢魔だからそういう感情がよく分からないのかもw

季節は夏、ということで海に行く橘家とその友人たち。
まさか河浪さんが来るとは思わなかったけどねw

勇魚のことを気に入ったのかただの気まぐれなのかは分かりませんが。
どちらにせよ、水着姿なんて拝めそうもないキャラが水着になるのは結構、刺激的だったりしてw
夢路もちょっと見蕩れてしまってましたねw
かなりスレンダーで引き締まっていて私も見蕩れてしまったよ(ぉ

メリーはスク水ですか・・・うん、良いね(ぇ
海に来たんだからもっとテンション高いのかと思いきや、メリーは先刻のエンギの言葉で
落ち込んでしまっているようです。
自分が今までしてきたことを全否定されたもんですからね、仕方がないと言えば仕方がないのかも。

そんなメリーを元気付けようとする夢路の男気にはちょっと心撃たれましたよ。
夢路って意外と、普通の主人公じゃ言いそうもないことを言うから結構好き。
ヘタレ主人公ってわけでもないし、かといって鈍感主人公というわけでもないし・・・

男らしい、というのが夢路の印象ですかね。

メリーも大分、夢路に心を開いてきたようなので今後に期待ですね。
最後のシーンでの夢路も格好良かったです(*´ω`*)
あんなこと言われたら惚れるw

メリーもちょっとは恋心が芽生えてきそうなもんだけど・・・
というか勇魚はよく嫉妬しないな。
由衣には嫉妬するみたいだけどw

で、今回、ジョン・ドゥの言っていた夢魔が登場しましたね。
樹海 ミストルティン
名前の通り、植物系の技を使う夢魔みたいですが・・・見た感じそんなに強そうではない。

こういうキャラは案外、自分の想像を超える敵と遭遇した時に動揺して負けるキャラですからね。

というかアニメオリジナルキャラだしw
河浪さんがミストルティンのシーンの後にハッとしてたのが気になりますが
瞳の中の模様が違うから河浪さんがミストルティンではなさそう。

ミストルティンは誰を器にしているのでしょうか?
先生とかメチャクチャ怪しいんだけどw

次回はエンギと由衣と再び会うみたいですね・・・
メリーは前回のことを許してないから、どうなることやら。
まぁ、エンギはエンギで真面目系ヒロインですからね。

土下座くらいして謝るくらいはするだろうけど。

個人的にエンギは好きなので仲間になって欲しいかな。
こういう子はデレたら可愛いはず!(マテ

IS-インフィニット・ストラトス- 第7話「ブルー・デイズ/レッド・スイッチ」感想

学年別トーナメントで優勝したら一夏と付き合える!

<第7話ストーリー>
「学年別トーナメントで優勝したら、一夏とつきあえる」という噂が広まり、色めき立つ女子生徒達。
ヒロイン達も一夏へのそれぞれの想いを抱えて特訓に励んでいた。
そんな中、ドイツ第三世代機「シュヴァルツェア・レーゲン」を纏ったラウラが、鈴とセシリアに戦闘を持ち掛ける。
騒ぎを聞きつけ、戦闘場所へ駆けつけた一夏が目にしたものは、鈴とセシリアに対するラウラの一方的な暴虐だった。
二人を助けるべく、ラウラに向かって行く一夏だったが……。



あーはいはい、(#´Д`)y-~モテモテだね一夏くん死ねばいいのn(ry

箒が余計な事を言ってしまったせいで「学年別トーナメントで優勝したら一夏と付き合える」という噂が
広まってしまったわけなのですが・・・
本人の気持ちが重要、とか考えないのかね?ここの女子は・・・。

私としては箒が最初に言い出したことだし、箒にこの権利は勝ち取って欲しいんですが・・・
まぁ、どうせ一夏は真意を理解してないだろうし
「で、俺は何に付き合えばいいんだ?」
となって終わりそうですがね^^#ホントシンデクレ・・・

一夏と付き合う権利を得るために特訓をする鈴とセシリア。
2人で決着をつけようという話になるが、途中でラウラが登場したことで1対2の対決に!

ラウラってラウラ自身が強いんじゃなくて、機体が強いだけなんだろうね。
見ていると完全に機体の能力が自分の実力だと思い違いをしているし、何より自分の力を過信し過ぎている。
こういう子は一度痛い目をみないと分からないからなぁ~

で、鈴とセシリアをオーバーキルレベルでぶちのめしたラウラでしたが、千冬姉のお陰でなんとか落ち着いてくれました。
というか千冬姉すごいw生身であんなでかい刀を使ったというのに、ラウラの一撃を防いじゃうなんて^^;
カッコイイ(*>∀<)b

結局、学年別トーナメントへ決着は持ち越しとなるのですが鈴とセシリアは辞退をせざるを得なくなりました。
まぁ、あれだけ粉々にされたら仕方がないんだろうけど。
一夏は一夏でシャルルと組む、と言い始めました。

まだシャルルが女性ということは一夏しか知らないため
他の女子は「シャルルくんとペアなら仕方無いか」
と思って諦めるんですが・・・
女性とバレた時の反応が怖いかもw

まぁー・・・ぶちのめされればいいんだけどね(ボソ

で、一夏はシャルルとイチャイチャと・・・うん、多分シャルルファンの視聴者全員を敵に回したと思うよ^^

何気にどんどん距離が近づいていってる気がw

もう、どうでもいいんですけどね私にとっては。
シャルルは超絶可愛いけど、可愛いというだけで別に執着心はないし。
私の心は、既に他のアニメのヒロインにいっているのだよ、君。

さて、シャルルとイチャつく一夏くんは学年別トーナメントでボコボコにされればいいと
思う私なのですが、
まさかのトーナメントの組み合わせが
「ラウラ&箒 VS シャルル&一夏」
とはねw
箒は昔、力を過信して暴力を行ってきたけど今はそれを後悔している。
ラウラはまるで昔の箒みたいなんですよね。
その2人がペアを組むというのは少し楽しみかもしれません。

出来れば箒に優勝してもらいたいけど・・・はてさて、どうなることやら( ´ω`)=3

どうでもいいけど、展開がワンパターンすぎて段々飽きてきてますw
早くあの無人ISとの戦いとかにもっていって欲しいんですが・・・
トーナメントだの大会だのでフラグ立てるのはもう飽き飽きです。

エロゲじゃないんだから・・・

いや、エロゲみたいだけども(ぇ

とある魔術の禁書目録Ⅱ 第18話 簡易感想

光の主人公と闇の主人公
今回は私の中でもかなり好きな話でした。
以前、戦ったモノ同士が再び出会いそうで出会わないという・・・
このもどかしさがなんともw

何気に一方通行さんって優しいですよね。
ネタっぽく言うと「やっぱり幼女が好きなんだねw」となるんですがw
真面目に言うと、一方通行さんは『闇』しか知らないから、『光』の存在が羨ましいんだと思うんですよね。
だから無意識に優しく接してしまう。
まぁ、本人にそんなこと言ったら殺されそうですがw

この時の一方通行さんは『闇』がどうとか、『光』がどうとかをまどろっこしく
考えてる時ですからね。

原作では上条さんに二度目の幻想殺しを喰らって、そんなことを考える無意味さに気づいた
ために真の幸せを勝ち取ることができたわけですが・・・

そんな正義も悪も救ってしまった皆のヒーロー上条さんも・・・もう(つД`)

原作は新約に入るみたいですが、凶悪な転校生って誰?w

新キャラならまた波乱が起きそうですが、美琴とインデックスは出番ないんでしょうね。
多分、上条さんに近しい存在は出番無いかも・・・
そうなると24巻がまた気になってしまうわけなんですがねw

本当に鎌池さんはストーリー構成が上手です。

これじゃ買うしかないじゃないかw

アニメでは多分、神の右席のうち後方のアックア、前方のヴェント、左方のテッラが出てきて
終わりでしょうが・・・
そうなるとアニメしか見てない人は3期が気になるわけでw

いやはや、禁書の人気はまだまだ爆発していきそうですね!

ところで新ヒロインの予定は?wktk

GOSICK-ゴシック- 第6話「灰色の狼は同胞を呼びよせる」 感想

ヴィクトリカめちゃくちゃ可愛い
ヴィクトリカ超絶可愛い
ヴィクトリカとてつもなく可愛い
とりあえずヴィクトリカが可愛い
可愛すぎるくらいに可愛い

<第6話ストーリー>
怪談好きのアブリルは、人間の言葉を操る灰色狼の噂を一弥に話す。そんな中、2人は訪れていたのみの市で、ドレスデン皿の盗難事件に立ち会う。ヴィクトリカはすぐにその事件の謎を解いてみせるが、新聞に事件解決の報はない。その代わり、来る夏至祭に灰色狼の村へといざなう広告が載せられていた…!!


若干、暴走気味に書きましたがw
多分、この第6話を見た人はみんな同じ感想を持ったはずw
恐ろしいくらいに可愛かったです(>ω<*)

なんか、話数を重ねるごとにどんどん可愛くなっていく気がするw

お菓子をモキュモキュしてるヴィクトリカ・・・
躓いて転んで痛がってるヴィクトリカ・・・
ケンカして拗ねて口を利いてくれないヴィクトリカ・・・
顔が近づいて思わず赤面してしまうヴィクトリカ・・・


もうね・・・ご馳走様ですゲフッ

今期ナンバー1ヒロインはヴィクトリカで良いというくらい可愛いです。
見てない人は絶対に見るべき。
まだこんなに可愛いヒロインがいたとはね・・・盲点だったよ(ぇ

さて、暴走し過ぎましたが内容の感想をw

今回は盗難事件が起こり、それをヴィクトリカが解決するわけなのですが
謎が簡単すぎたせいで僅か3分くらいで解決してしまいましたw

で、またグレヴィールが手柄を横取りしたんだろうなぁーと思いつつ新聞を読んでいた一弥。

ところが、盗難事件の記事はどこにも無かった・・・・

その代わり、ホロヴィッツという村の『灰色狼』の記事を発見します。

『灰色狼』・・・前にヴィクトリカをそう呼ぶグレヴィールを見ていた一弥は気になってヴィクトリカのその記事を見せるわけですが
何やらいつもとは違う反応を見せるヴィクトリカ。

またその村へ一緒に行くのかな?と思った矢先、二人はケンカをしてしまいます。

「絶交だ!」と言われてお互い口も利かなくなってしまうんですが、一弥はいつも通りの接してくるので
ヴィクトリカはむくれたままw

いやはや、一弥くんも鈍感だねぇ~w

結局、二人でホロヴィッツへ行くんですがそこには『灰色狼』の噂がたっていました。
なんでも夜にやってきて人を喰らうんだそうです。
喋れる利口な灰色狼って・・・それ完全にホr(ry

夜、宿屋で寝ていた一弥は狼の遠吠えを聴いて廊下でヴィクトリカに会うのですが
ヴィクトリカは寝惚けた状態で一弥に接してしまいますw

絶交だから口を利かないでいたのに、普通に寝言を喋るヴィクトリカw

頭が冴えてきてから顔を真っ赤にするヴィクトリカってとてつもなく可愛い^^*

なんだかんだで二人の絆は深まっているようで、それがきっかけとなり仲直りします。
ヴィクトリカってもう結構、一弥に惚れてきてる気がする(*´∀`*)

そして、ヴィクトリカは一弥に何故ホロヴィッツにやって来たのかを話し始めます。
それは母親の無実を証明するため
ヴィクトリカの母、コルデリア・ギャロ・・・彼女は何らかの罪で軟禁されることになったようで
それが冤罪であることを証明するためにヴィクトリカはやって来たそうです。

ということは、いつもとは違って自分に関係ある事件・・・

ある意味、このアニメの中核となる話に入ったということですよね。
一弥との仲も進展してきてるし、これからが本番!という感じで楽しみですw

P.S.
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IS-インフィニット・ストラトス- 第6話「ルームメイトはブロント貴公子」 感想

シャルル・デュノアは女性だった!

ドイツからの代表候補生、ラウラ・ボーデヴィッヒが転校してきた。
銀髪の美少女の外見とは裏腹に、いきなり一夏にビンタを食らわせ、その後も好戦的な態度のラウラ。
彼女の一夏への憎悪の理由とは……。
一方、ルームメイトの金髪美少年、シャルル・デュノアの秘密が、シャワールームにてついに明かされる!


かなり大袈裟に言いましたが、原作読んでなくても分かるでしょうw
むしろなんで周りの人たちは気付かないのかが不思議でならないw

さて、話はシャルちゃんが転校してきた後にラウラが転校してきていきなり殴られた・・・ところからですかね。

なんで殴られたのかの理由についてはハッキリとはしてないんですが
千冬姉を敬愛していたラウラだったが、一夏のせいで千冬がただのIS学園の教官に成り下がったのだと
思っているようですね。

というか昔、一夏が誘拐されてたとは思わなかったよ^^;

それを大会二連覇がかかっていた試合を放棄して助けに来たわけね・・・千冬姉は。

色々と文句を吐き出すラウラに対して静かに怒りを表現する千冬姉はやっぱりカッコイイです。
まぁ、ちょっとラウラも暴走し過ぎている感じがするし・・・
そのうちデレるだろうから問題ないでしょうg(ry

で、シャルちゃんの方ですが彼女にも事情が色々とあったわけですね。
シャワー室で偶然、女性であることを一夏は知ってしまうわけなのですが、
「何故、男性のふりなんかを?」という疑問が生まれます。

簡単に言っちゃうと企業のために情報収集と一夏(男でISを動かせる特異事例)についての情報を入手
するために男性に扮していたんだそうです。
注目も浴びるし、一石二鳥と言えばそうなんだろうけど・・・

むしろ女性ってバレる心配はなかったのかなぁ?とw
どう見ても可愛い女性にしか見えないしw
あんな男の子がいたらホモでもいい(マテ

というか何気にシャルちゃん・・・巨ny(ゲフンゲフン

最後らへんの「甘えてもいいって言った・・・」と赤面しながらねだるシャルちゃんには
激しく萌えてしまった私。
やっぱり、私の目に狂いはなかったか・・・

でも、この話以降シャルちゃんも箒、セシリア、鈴みたいにサブヒロイン的な位置になっちゃいそうで怖いw

まぁ、女性だということがバレなければ大丈夫そうですが・・・

なんてったって同室ですからね!
ヤろうと思えばどんなことでもヤr(爆

次回はラウラVSセシリア&鈴・・・え?なんでこの組み合わせ?
むしろラウラVS一夏&シャルルみたいなのがしっくり来るんだけど・・・ま、いいかw

それと、今更ですがエンディングって・・・
走る位置が一夏との距離を表している
ということに気付きましたw

というかシャルちゃんの女性制服・・・可愛すぎる・・・
でも、男装の方が良いb

とある魔術の禁書目録Ⅱ 新オープニング「See visionS」

新OPキタ―――(゜∀゜)―――!!!!!

感想は書いていませんが、ちゃんと視聴してますよ~w
GOSICKとかぶるのが痛いんですが・・・まぁ原作完全既読なので動画サイトで良いかな?というw

新OPきましたね!!!

相変わらず変えるタイミングが遅いんですが、疾走感と透明感のあるオープニングで素晴らしいと思いました。

一方通行さんマジかっこいいッス(≧∀≦)b!!!

ようやく、
木ィィィィ原クゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウウン!!!!
が見れるわけですねw

木原数多はある意味、一方通行さんの天敵ですからね~
どれだけ迫力のある映像を見せてくれるのかすごく楽しみです^^*

後、神の右席も出てきましたね。

前回に前方のヴェントが出てきましたが、かなり強い上にチート能力持ってますw
アニメよりも原作の方が怖い感じに描かれていますが、迫力は同じくらいですね^^;
声が意外と良い声だったのには驚きです。
個人的には田中理恵さんとかの方が合ってた気がするんですけどねw

で、左方のテッラと後方のアックアさんで終了・・・と。

あれ?でも新OPにアックアさんとテッラいなかった気が・・・
フィアンマは仕方がないとしても・・・確か、PVにはアックアさんいたから出るはずなんですけどねぇ
声優も東地宏樹さんで決定してるし・・・。

後方のアックアは禁書史上で最も強い敵です。上条さんも死に掛けてしまうくらいですからねw
左方のテッラは個人的にあんまり印象がないんですが・・・大して強くなかったし。
武器が小麦粉というのは珍しかったけどw

残り8話くらいでアックアさんは出ないのかなぁ・・・ヴェントで終わりっぽい気がしてきた。

で、最後にチラッと神の右席が全員集合して「第3期決定!!!」とかだったら嬉しいw

そして、気になる原作23巻は3月に発売だそうです。
新章に突入するそうなんですが・・・上条さん・・・どうなったんだろう。
新しいヒロインとまたフラグ立てて生還というのを期待(マテ

GOSICK-ゴシック- 第5話「廃倉庫には謎の幽霊がいる」 感想

潜り込んだのは怪盗クィアランⅡ世

<第5話ストーリー>
ミイラが発見されたとき、アブリルがそこにあった紫の本を手に取っていたことが気になる一弥。ヴィクトリカに相談すると、あっさり本は見つかった。なぜ、アブリルはこれを隠したのだろうか?一方、そのころ村では世紀の大怪盗クィアランの二代目があらわれるという噂が立っていた――。


前回は、色々と謎を残して終わってしまいましたが今回で完結しました。

まず、アブリルが倉庫で見つけた本を図書館のどこに隠したか・・・
それは『天国の階段』の十三段目にある・・・というのがヴィクトリカの推理。

実際に、十三段目にあったのですが本のタイトルは「金色の妖精」

まさにヴィクトリカのことを表した書物のような感じ。挿絵もヴィクトリカに似てましたしね。

本を確認するヴィクトリカと一弥ですが、中になにやら手紙が挟まっていました。
どうやら、サー・ブラッドリィー・・・つまり、アブリルのおじいさんの手紙らしく
これが今回の謎のキーワードになるみたいですね。

そしてヴィクトリカは手紙を、一弥は本だけを持ち出すわけなのですが
廃倉庫の物音に気を取られているスキに後ろから何者かに殴られ気絶してしまいます。

気付いた時には病院にいて、目の前にはアブリルの姿。
しかし、本だけが無くなっていました。

まぁ、この時点でアブリルが怪しすぎるんですがねw

で、私が納得できなかったのは何故一弥はヴィクトリカのことをアブリルに話した?ということ。

話さなければヴィクトリカが危機に陥ることもなかったのに。
ついつい余計なことを喋ってしまうのが一弥くんの欠点ですよねw

ヴィクトリカについて聞いたアブリルは本当にいるのかどうか確認しに行きますが、そこには誰もいません。
というか、人のいる痕跡があるのは不自然だとおもわなかったのかな?w

ヴィクトリカの推理では
アブリルがクィアランⅡ世
ということなんですが、普通のここまで怪しければ分かりますよねw

しかも、本物のアブリルは廃倉庫の地下に軟禁されていたという^^;
結構、日にち経ってるはずだけどよく無事だったね。

そして、本物のアブリルは可愛かったw

真実を知った一弥はヴィクトリカの元へと急ぐのですが、既にアブリルがやってきていて
鉢合わせ。
正体をついに明かしたアブリルは一弥を殺そうと襲い始めますが、そこでヴィクトリカが現れ
本数冊を投げて撃退!!!

というか死んだよね?w

偽アブリルがその後どうなったのかは知りませんがww

何はともあれ、一弥も無事で一件落着。

最後の疑問としては、ヴィクトリカは偽アブリルがやってきた時にどこにいたのか?ということ。
それは、一人用のスペースがある小部屋。
一見、インテリアに見えるけどそこに隠れていたとはねw
しかも、どうして隠れたのかを聞いたら
「し、知らない奴が来たのでな///」
とのこと。

思わずニヤニヤしてしまったシーンなのですがw

一弥が初めて来たときはどうして隠れていなかったのかな?w
一弥となら友達になれるかも・・・とか思ったのかな?ニヤニヤ

大声で赤面したことを誤魔化すヴィクトリカ・・・

金色の妖精が人の魂を喰らう、という伝説は本当だったんですね。

だって完全に私の魂が奪わr(ry

次回は2巻に突入らしいですね。
OPにいたあのマジシャンっぽい人が出るみたいですが、あの泣きベソかいた可愛いヴィクトリカは何?wktk

夢喰いメリー 第5話「夢に惑って」 感想

メリーは俺を信じた・・・俺もメリーを信じる!

<第5話ストーリー>
バクのように夢を喰うメリー、「夢喰いメリー」と夢路の「ケーヤク」が成立した。
だが、メリーの新たな日常はゲームしたり、テレビ観たり、STOでバイトしたりと、とても夢魔探しとは程遠い生活。そんなとき、ふとしたきっかけで由衣と出会う二人。

そして突然やってきたデイドリーム!
それは由衣と彼女を「器」とする夢魔、エンギが巻き起こしたものだった…!



メリーと夢路はお互い協力し合っていくことを決めたようですね^^*
ゲームで遊んだり、買い物したり・・・
夢に帰る術を見つけるためのケーヤクだとしても『絆』は生まれていくんですよね。
メリーはツンとしながらああ言ってたけど一緒にいるのが楽しいんだと思います。

まぁ、そんな良い感じの2人の元にある夢魔が現実を突きつけるわけなんですが・・・

エンギ・スリーピース
今回襲ってきた夢魔はメリーと夢路が買い物をした際に出逢った、由衣という少女を器にした女性。
なんでも、姉が現実に行って夢魔に消されてしまったんだそうです。

しかも、メリーがずっと『送り帰す』と言いながらやってきたことは全くの無意味だったことを告げました。

前回のクリスも『消滅』って感じが相応しい消え方だったし・・・もっと早く気付くべきだった・・・。

メリーは夢魔を夢の世界に帰すことができると思っていたんですが、実際は帰ることなど出来ずに
消滅してしまうだけだったんですね。

そのことにメリーは驚愕します。なんたって10年も同じことをし続けて帰る方法を探してたんだもんね。
つまり、メリーの10年やってきたことはただの夢魔の殺害と同義。
その倒している中にエンギの姉が含まれていたのかどうかは定かではありませんが・・・。

憤慨するエンギはちゃんと周りを把握しておくべきだったと思う。
もはや、夢路の存在を忘れてメリーを殺すことだけを考えた瞬間にアレだからねぇ・・・^^;

人間に危害を加える気がなかったエンギはかなりショックを受けたでしょう。

まぁ、メリーの方が圧倒的に怒りと哀しみが頂点に達しただろうけど・・・。

次回のあらすじを見る限り、メリーが本気でキレると世界を揺るがすレベルの力を発揮してしまうそうです。

夢路は肩から腰にかけてをバッサリやられちゃってたけど・・・

主人公だから死なないでsh(ryオイ

どうでもいいけど、エンギの武器が「三茄子」ということで剣に茄子のストラップがついていたのは一体・・・w

IS-インフィニット・ストラトス- 第5話「ボーイ・ミーツ・ボーイ」 感想

金髪の美少年、シャルルくん登場

<第5話ストーリー>
フランスからの代表候補生として、金髪の美少年、シャルル・デュノアが転校してきた。
一夏に次いで二人目の男のIS操縦者とあって、女の子達は興味津々。
一夏も同じ境遇の男の友人が出来たと喜び、何かと行動を共にする。
しかし、シャルルはある大きな秘密を抱えていて…。また、ISの実習授業では、癒し系教師、山田先生の意外な一面が明らかになる。


シャルちゃんキタ――(゚∀゚)――!!!!!
ということで、先週からテンション高くしながら第5話目を待っていたわけなのですが、やっぱり可愛いです(*´∀`)

それはそうと、一夏ってどんだけモテるんですかね死ねば良いのに

友人宅でゲームをしていて現れた妹の子にも好かれているとか・・・
イケメンだからなのか!?そうなのか!?
イケメンで朴念仁だとモテるのか!!???

取り乱しましたが、そんな一夏のクラスに転校生がやってきました。
名前はシャルル・デュノアくん。
話によると2人目のISを動かせる男子だそうです。

見た目は金髪ロングヘアーの完全美少年・・・ですが・・・
まぁ、一夏に手を握られた時や着替えの時なんかでもう皆気付いたかと思いますw
なので、あえて言わないでおこうw

それにしても相変わらず千冬さんはカッコイイですね~
生徒の扱いも上手だしw

どうでもいいけど、セシリアと鈴の立ち位置が凄く一緒な気がしますw

今回なんか一緒に昼ご飯を食べるシーンで
セシリアの料理はマズかったし、鈴は食べてもらえるシーンすらないし・・・

前回、邪魔しかしてなかった箒がかなり前進してましたねw
一生懸命作ったのが見え見えなのですが、一夏との会話も弾んでたし・・・やっぱり一枚上手?

シャルルの何気ない笑顔とかはヤバイですねw

いくら男だと思って接していても、あのルックスの笑顔で褒められたら照れます(>ω<)

いやはや、今のところシャルちゃんの秘密は来週に持ち越しみたいですが
どんどん競争率が高まっていくね一夏^^*死ねばいいよホント

しかも、最後にはまたまた転校生
ラウラ・ボーデヴィッヒ
がやってきました。

まさかいきなり一夏を殴ってくるとはねw

確か、千冬姉に心酔している子だった気がする。
弟の一夏が気に入らないのが見え見えだけど、いきなり殴るというのは人間としてどうよ^^;

まぁ、よくあるクーデレなので(確定事項)近いうちにすぐデレます。

えぇ、どうせハーレムエンドですよ。

一夏への憎悪が日に日に増していくんですが、これいかにw

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