プロフィール

SHUMA@ロリコン紳士

Author:SHUMA@ロリコン紳士
きんいろモザイク2期デース!

趣味:アニメ鑑賞、アニソン鑑賞、ゲーム
【神アニメ】
・灼眼のシャナ
・sola
・Darker Than Black-黒の契約者-
・ひぐらしのなく頃に
・ef-a tale of memories&melodies
・瀬戸の花嫁
・エルフェンリート
・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
・異国迷路のクロワーゼ
・夏目友人帳(無印→参)
・うさぎドロップ
・Another-アナザー-
・Fate/Zero
・TARI TARI
・凪のあすから
・SHIROBAKO ⇐NEW!

大好きな声優:早見沙織、東山奈央

<2015年【新作 春】視聴予定アニメ>

【日曜日】
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・血界戦線
・アルスラーン戦記

【月曜日】
・終わりのセラフ 第1クール
・グリザイアの迷宮&楽園
・山田くんと7人の魔女

【火曜日】
・ニセコイ:
・黒子のバスケ第3期(後半)

【水曜日】
・魔法少女リリカルなのはVivid
・響け!ユーフォニアム

【木曜日】
・ハロー!!きんいろモザイク

【金曜日】
・トリアージX

【土曜日】
・やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続
・レーカン!
・境界のRINNE
・電波教師
・ガンスリンガーストラトス
・Fate/stay night UBW 2ndシーズン
・プラスティック・メモリーズ
・ミカグラ学園組曲

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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第3話「めんまを探そうの会」 感想

みんなでめんまを探そう!

<第3話ストーリー>
「めんま」の願い事が、もしかしたら『「じんたん」が学校へ行くこと』かもしれないと思った「じんたん」は、
「あなる」との約束も兼ねて、学校へ登校することを決意する。


前回は「のけもん」のお陰で鳴子と良い感じになりましたが、今回はあの時の鳴子のお願いにじんたんは頭を悩ませることに。
『学校に行く』
たったそれだけのことですが、じんたんにとってはかなり勇気のいる行動だったと思います。
親父さんも学校に行かないじんたんを怒ったり、強制したりしてませんでしたが
ある意味そういう対応の方が子供には効くのかもしれませんね。

案外、怒られたり命令されたりすると逆に行く気が削がれるものだし。
そういう意味でもじんたんの親父さんは良い親父さんなんだと思った。
ちょっとオネェ系な気もするけどw

さて、最後までウジウジしていたじんたんですがめんまの我侭(?)に負けて結局行くことに。

熱い夏空の下を久々に歩くということでじんたんは体力的にも精神的にもヤバイ状態。
途中で嫌になって帰ろうとするんですが、こういう時って意外と目の前に障害が現れたりするんだよねw

目の前に現れたのはよりにもよって鳴子。

これじゃ帰るに帰れないと思いましたが鳴子の友達がかなり今時のビッチっぽい感じ
なのでそれを口実に帰ることに成功。

しかし、帰ったら帰ったでめんまに会わせる顔が無いというジレンマ^^;

「始業式だけだった」という苦し紛れの嘘をつきますが、めんまは大して気にしてないみたいでしたw

じんたんが学校に行っている間、めんまはじんたんの家を探検♪

そして見つけたのはじんたんのお母さんの仏壇。
ずっと不思議に思ってたんだけど、じんたんのお母さんってもう亡くなってたんだね(ノД`)
若くて綺麗で優しそうなお母さん・・・
美人薄命とはこのことですかねorz

めんまの「めんまも死んじゃったけど元気です!」の言葉はちょっとグッときてしまう。

めんまはじんたんのお母さんの作る蒸しパンが大好きで自分でも作ろうと思い立ちますが
そう上手くは行かないですよねw
料理って特にお母さんを超えることは出来ないものです。
作り方は同じでも全然お母さんの味には近づけないんですよね~
そういうのって不思議だけどなんとなく分かる。

で、じんたんはお母さんにも冷たく当たってしまっていたわけか・・・。
ああいう年頃ってなんでもかんでも反発しちゃうから仕方がないけど、
手を弾かれた時のお母さんってどんなことを思ってたんだろう?
とちょっと考えてしまいます。

さて、そんな感じで相変わらず涙腺を刺激する話が続くんですが
ぽっぽが序盤でめんまを見た!
と騒ぎ出したことから、とある会が発足されました。

「めんまを探そうの会」
わざわざ手描きでチラシ作るなんてw
ぽっぽは昔よりも純粋さが増している気がする。

配ったところで人なんか集まらないだろう、と思っていましたが
まさかの全員集合。
ゆきあつは最後の方で格好つけて現れましたが・・・うん、前回のアレのせいで変態にしか思えなくな(ry

しかも、「俺もめんまが見える」みたいな感じで張り合ってきたし。

じんたんだけが特別だというのが許せないんでしょうね。
しかも、めんまが見えるのがじんたんだけ・・・というのがかなり。

うーんでも仕方無いんじゃない?
だってクンカクンカ(*´Д`)スーハースーハーしてるようなヤツだs(爆)

あのシーンについてはもっと追求していきたい(ェ
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STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) 第4話「空理彷徨のランデヴー」 感想

タイムマシンの発覚、そしてIBN5100

#03「並列過程のパラノイア」
未来ガジェット研究所にて、「電話レンジ(仮)」の実験を行う岡部とダル。レンジ内にあったはずのバナナはゲル状と化し、レンジから離れた場所にある房に戻るという驚くべき結果となった。...

#04「空理彷徨のランデヴー」
ハッキングしたSERN職員の電子メールに書かれていた「Human is Dead,mismatch 」の文字は、岡部とダルに戦慄を与えた。彼らはさらなるハッキングを行おうと試みるが、謎のプログラムコードに阻まれてしまう。...



前回は未来がジェット研究所の実験で「電話レンジ(仮)」が実はタイムマシンの効果を発揮していたことが分かりました。
バナナを入れたところレンジの中のバナナが消え、房に戻っていたという・・・。
しかも、携帯電話で実験を行ったところ5日前、つまり過去にメールが送られたいたことも発覚。

間違いなく「電話レンジ(仮)」はタイムマシンだったという証明になりました。

しかし、それを知った紅莉栖は何故かショックを受けてその場を逃げるように出て行きました。

でも今回はなんだかんだで再会することとなりました。
そして私は気付きました、

この2人めちゃくちゃ相性良い?w
傍から見ると痴話喧嘩にしか見えないくらい息の合った反論に反論を重ねるやり取りw(おかりんのは中二病)
なんだかんだで科学者同士、気が合うのかもしれませんね。

ところが紅莉栖はタイムマシンの話になるとヤケに反発してしまいます。
自分の眼で見たことを肯定したくないような・・・
真相は彼女の父親にありそうですね。

SERNの実験で誰かが死んだとか書かれてたけどそれとも関係あるのかな?

で、SERNの電子メールに謎のプログラムがあって、それを解読するのは
IBN5100の機能が必要。
なんでも特殊なプログラムを解析できるらしいです。

それを探すおかりんでしたが意外と近くにありました。
漆原るかの居る神社に奉納されていて、綺麗な状態であっさりゲット。

果たしてフェイリスにゃんと勝負したことに意味はあったのだろうか?
GBACK(自爆)なんて恥かしい中二をかました意味はあったのか!?
激しくおかりんを問い詰めたいところですw

まぁ、それはさておきIBN5100をゲットしたことでまた次回から展開が動きハジメそうですねwktk

でも神社に持ってきた人って何者なんだろう?
「いずれ若者がやってくる」とか言って奉納させたらしいけど・・・
明らかにタイムトラベラーですよね。

今気付いた・・・

俺・・・今期感想・・・2本しか書いてなくね?
今更気づくw

うーん、シュタゲは感想書きたかったけど今週は色々あって大変だったし・・・

電波女も書こうにも電波すぎて書き辛いw

あ、「C(シー)」ってアニメですが自分的にかなり面白いです。

「あの花」の陰に隠れがちだけどw

Aチャンネルと日常は・・・うん、書かない。

となると必然的に2本に・・・

あーシュタゲは今夜のやつと一緒にして感想書こうか。
GWなわけだし。

折角のGWをブログ更新に使う俺ってなんなんだorz

60000HIT到達!!御礼!!

6万HITついにキタ!!!
それもこれも、この拙いブログにお越しくださる皆様のお陰です。
2週間の留守中にめっきりHIT数が減ってしまったんですがねw

まぁ、仕方がないよねw

でもなんだかんだで6万HITです。目指すは10万HIT!!といきたいところですが
いつまで自由にブログを更新し続けられるか(ぇ

アニメは必ず見ますが(キリッ

感想はどうなるか分かりません。
というか最近アニメの感想しかやってないな・・・

たまにはオススメのラノベや漫画の話でもしようか。
なんだかんだでツイッターにハマりつつもブログも愛している私。

もうちょっと話題性に富んだブログにしたほうがいいかなw
そして、そろそろブログタイトルにも変化が欲しいところ。

サブタイ的なものが欲しいんだよね。何か良い案がある方は是非コメントくださいw

ブログのマスコットキャラとかも描きたいです。
『白銀の空』っていう言葉で想像する女の子。
どう考えても天s(ry

そんなこんなでgdgdなブログですが今後ともよろしくお願いしまーす!

DOG DAYS 第4話「突撃!姫様奪還戦!!」 感想

何この平和な誘拐事件・・・w
前回ミルヒオーレ姫が誘拐されてしまいましたが、別に身代金とかヒドいことをするとかそういうのはないようですね。
ただ勇者と戦いたかったガウくんが誘拐という演出をしただけであって・・・。

しかも、面識あるみたいだしね。レオ姫と昔は仲良かったらしいから当たり前といえば当たり前ですがw

シンクとエクレールはもちろん姫を救うべく、敵陣へと乗り込むのですがエクレールちゃんご立腹w
どうやら一国の姫の姫を誘拐されることは「正式な戦」の申し込み、すなわち宣戦布告されたことと同義だそうです。

エルヒオーレ姫の場合は、コンサート前ということもあってコンサート開始前に助けないといけないという
制限時間つきだから、あまりのんびりはしていられません。

ということでリコちゃんとエクレールちゃんとシンクは敵陣と戦っていくのですが
さすがに相手は数がハンパないために窮地へ追い込まれてしまいます。

バルバトス的な人にも襲われちゃったしねw

だめだwwwどう見てもバルバトスにしか見えないwww

そんな窮地にさっそうと現れたのは伝説の剣士、ブリオッシュ・ダルキアンという名の女性。
性格はなんか飄々としている感じですが、やっぱり皆から称えられてるだけあってもの凄く強いですw
一回の攻撃で塔を真っ二つにしてしまうとは・・・これは強力な助っ人が登場しましたね^^;

こういう飄々としてるのに強い剣士っていうのはかなり好きです。

ゲームだったら一番使いそうなキャラだw

そして、そんなブリオッシュには相方がいます。
それこそ私がずっと言っていた
ユキカゼ・パネトーネちゃん(*´∀`*)
やっぱり、私の目に狂いはない。そうですとも・・・メチャクチャ可愛い・・・見た目もそうだけど「ござる」口調最高b
そしてブリオッシュ様も強かったけどユキカゼちゃんもかなり強いです。

金色の尻尾が綺麗で思わず見蕩れてしまいました。というかポニテだと思ってたけど、若干違うんだね。
なんというか、浴衣を着る時に束ねる感じの髪型?
古風なのが大好きな私としては最高です。

声はアスミスなんですよね~
なんかいつものアスミスっぽくなくてカッコイイ感じだったかな。
でも、それが良いw

「にんっ☆」がもの凄く可愛かったです。

そして、何気に素晴らしいおっぱ(ry

肝心の話はブリオッシュとバルバトス(名前忘れたからこれでいいやw)、エクレールちゃんが三バカ
獣人トリオと、
シンクは敵の大将であるガウと闘うことに。

ノワールちゃんも可愛い・・・いや、この作品みんな可愛いorz

ガウは何か思惑があるみたいですが、そんなに悪いヤツには見えないね。
多分闘って「やっぱお前つぇえんだな!」みたいな感じで戦友っぽくなりそうな予感。
でも、そうするとラスボスキャラって誰?w

そもそも戦闘メインなのかキャラメインなのか・・・w

まぁ、ぶっちゃけ可愛ければどうでもい(ry

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第2話「ゆうしゃめんま」 感想

めんま...どこに帰ればいいんだろ...

<第2話ストーリー>
秘密基地で再会した「ぽっぽ」に「じんたん」は、「めんま」が願いごとを叶えてほしいと自分の前に現れたことを正直に打ち明ける。それを素直に信じた「ぽっぽ」は、「じんたん」にアドバイスするのだが…。


前回は超平和バスターズの一人、ぽっぽと再会したところで終わりました。

今回はぽっぽのアイディアでめんまの『願い』を叶えるために行動するお話。
とりあえず、ぽっぽは凄く良いヤツだということは分かったw
普通「めんまがいる」なんて言っても信じないのに、ぽっぽは昔のまま変わらず
純粋に信じてくれました。

しかも、高校には行かず働いて稼いだお金で世界中を旅したりしてるみたい。
夢があって良いなぁ~と羨ましくなりましたw

私には夢もキボーもお金もな(ry

ぽっぽが思いついためんまの『願い』は「ノケモン」なるシリーズのレアノケモンをゲットすることだと
いうこと。

そこで、じんたんはプレミアが付いているほどレアな「ノケモン ゴールド」を購入して
久々にやることにしました。

しかし、そのレアノケモンを手に入れるには通信交換が必要^^;
懐かしいなぁw今じゃネットワークで交換できる時代ですからね。
ケーブルで繋いで交換するのは凄く懐かしいですw

で、じんたんが行動を始めた中で鳴子は昔のことを思い出していました。

あの時、我慢出来ずに聞いてしまったこと。
「じんたんはさ...めんまのこと...好きなんでしょ?」
あの時はじんたんも悪かったけど、確かにあの場面で聞かなければ
めんまに辛い思いもさせずに済んだかもしれないしね。

後悔先に立たず、とはこのこと・・・。

とはいえ、そのせいでめんまが死んだと考えるのはちょっとネガティブすぎるよ(つД`)
気持ちは分かるけどね。

鳴子はめんまになりたかった。
くせっ毛で眼鏡で地味で・・・そんな自分よりも、めんまみたいに髪もサラサラで元気で明るくて可愛い
そんな、めんまになりたかった。
大きくなってもその思いはなくならないんですね。

なんだかんだで一番、思い出を大切にしてるのって鳴子のような気がします。

さて、一方のじんたんとぽっぽはノケモンで通信をするために鳴子の家を訪れるわけなのですが
さすがに公衆で「よぉ!あなるぅ!!」と呼ぶのはやめいwww

めんまの場合は聴こえないから良いとしてもw

その後も「あなるのゼリー♪」とか言うしw
それなんてAV(ry

鳴子は「めんま」という単語を聞いただけでノケモンの通信に応じました。

そして、一日中じんたんは鳴子とレアノケモンを手に入れるために奮闘し、ようやくゲットすることに成功。
思わず昔のようにハイタッチをしてしまうあの演出は、なんとも懐かしく初々しい感じがして
良かったかな^^*

鳴子が見返りに「学校来なよ」と言うのも凄く微笑ましかったです。

やっぱり大きくなってもじんたんが好きなんだろうね^^

結局、めんまの願いはレアノケモンを手に入れることではなかったのですが
鳴子とぽっぽ、そしてじんたん・・・3人が久しぶりに昔みたいに繋がった感じがしました(*^^*)

めんまの願い事がなんなのか、多分見ている人は感じ取れたかもしれませんね。

私もなんとなく分かってきました。

そして、あのエンディング。
次回予告の入れ方も上手ですよね~

どうしてもサビで全身に鳥肌が立ってしまうw

10年後の8月ももうすぐ・・・か




DOG DAYS 第3話「帰りたい!帰れない?勇者inフロニャルド」 感想

勇者が帰る方法はない!?

<第3話ストーリー>
※公開待機中...


前回は召喚された勇者が元の世界へ帰れる方法はない、という衝撃的事実が明かされて終わりましたが
今回は少なくとも連絡を取るくらいのことはできましたね。

電波という概念がないから心配だったけど、元の世界と繋がるための魔方陣の力を増幅することで
連絡するくらいの繋がりは得られたようです。

両親よりも先にベッキーに電話するあたりがシンクらしいですね^^*

ベッキーもベッキーで漫画に夢中だったのにシンクからの電話だと気づくと佇まいをなおしたりなんかして・・・

なんか、こういう描写って良い(*´∀`)

女の子ってやっぱり意中の人からの電話とかだとこういう風に佇まいをなおしたりしちゃうもんなんですかね?
こういうのはなんか好きw

で、結局勇者は絶対に帰れない・・・というわけでもなさそう?

リコちゃんが色々と調べて頑張ってくれるそうですが、調べてどうにかなるから調べてるわけですよね。
まぁ、ああいう科学者っぽい子はむしろ不可能を可能にすることが生きがいみたいなもんだしw

エクレールちゃんもなんだかんだで勇者の世話係みたいな感じですねw

色々と教えてあげたりすることが結構好きなのかも。
真面目そうだしね~
わざわざ兄に連絡するところとか、かなり几帳面です。

そんなところもやっぱり可愛いわぁ(*´ω`*)ポワワーン

今回は話の中にブリオッシュとユキカゼちゃんの名前が出てきたので次回あたりで登場かな?wktk

ユキカゼちゃんは事と次第によってはかなりどストライクかもしれませんからね!
期待ですw

ブリオッシュさんはなんか・・・格好良さそう・・・。

姉さまと呼びたい(ぇ

そんなことよりも、姫様が謎の三人組に誘拐されてしまいましたよ!
テレビ局が撮影しているあたりかなり平和な誘拐だけどw

姫様を賭けて勇者シンクは再び『戦場(いくさば)』へと赴くそうです。

まぁ、危害を加えそうな雰囲気ではないにしろ姫様は助けないといけないからね。
相手のボスはレオ姫の・・・弟?のガウくんらしいです。

かなり戦い慣れしてそうなので、かなり苦戦しそうな予感。

無事に姫様を奪還してほっちゃんのコンサート・・・じゃなくw
エルヒ様のコンサートを開催できたらいいなぁ~

あ、今回はお風呂シーンもありましたね。

予想通りでベタだけど・・・やっぱりこういう王道は欠かせないよね♪(ぉ

STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) 第2話「時間跳躍のパラノイア」 感想

自称タイムトラベラー、ジョン・タイター
Wikipedia

<第2話ストーリー>
中鉢博士の講演が行われたラジ館で、何者かによって刺殺された牧瀬紅莉栖。しかし、ATFで行われたセミナーに参加した岡部が目にしたのは、何事もなかったように講義する紅莉栖の姿であった。殺されたはずの紅莉栖が生きている──理解を超えた出来事に混乱する岡部であったが、変異はそれだけではなかった。...


本編に名前が出てきたのでWikiで調べたんですが、やばいくらい興奮しましたw
名前は聞いたことあったけど、こういう人物だったんですねジョン・タイターって。
てっきり架空の人物だと思ってたw

第2話目では1話目で死んだはずの紅莉栖が生きていたという衝撃的な場面から始まります。

ちゃんと触診して確かめるオカリン・・・ただのセクハラw

顔を赤くする紅莉栖がやたら可愛かった^^*
というか良い脚してるよね・・・(爆

どうやら本物らしく、ちょうどタイムマシンについての講義を始めるところだったみたいです。
テーマがタイムマシンということでオカリンは過敏に反応。
しかも紅莉栖が「タイムマシンなんて馬鹿らしいです」と言ったことに猛反発。
そして激しい論争が繰り広げられる!
・・・ことはありませんでしたw
オカリンの完全敗北ですw
まさに『完 全 論 破』
紅莉栖のSっぽい表情がすばらしかっt(ry

オカリンなさけないw

それはそうと、2話目はやたらと新キャラが目立ちましたね。
鈴羽と呼ばれる少女にフェイリスたん(*´Д`)、後は
巫女服の似合う、漆原るか
・・・だが男だorz

他にはケータイでオカリンを盗撮していた怪しい女。
うん、興味ないわ(マテ

紅莉栖のことがまだ信じられないオカリンはネットで色々と調べますが紅莉栖が殺害された、というようなニュースはどこにもありませんでした。

ググっているうちにジョン・タイターへ行き着くんですが
何故か自分が持っていたはずのタイターの資料がありませんでした。
しかも同僚のダルにそのことを聞くと返ってきた言葉は
「ジョン・タイターって誰ぞ?」
というもの。

つまり、2000年にあれだけ騒ぎになったタイターが存在していないことになっているわけです。
ネットの検索結果もわずか12件ほど・・・。
普通なら有り得ないはず。

これは・・・私の勝手な予想でくだらないことだと思うんですが・・・一応自分の考えを挙げてみると・・・。

オカリンってひょっとして世界線を移動してるんじゃない?
あくまで予想なんですがwかなり幼稚かもしれませんが^^;

あの1話目の人が誰もいなくなった現象、殺されたはずの人物が死んでいない、ジョン・タイターが存在していない・・・

そういう世界線に移動してしまっていたとしたら!

・・・うーん、学のない私の考えじゃくだらなさすぎるかw
でも、そういう考え方も有りなのでは?とか思ってみたり。

まぁどちらにせよ、アニメを見ていけば明らかになっていきそうです。

な、なんか今までになく推理が楽しすぎるw

そもそも理系だからこういうタイムマシンとかタイムトラベルとかの話って大好きなんですよねw
原作やった方がもっと理解も深まりそうですが、とりあえずはアニメ!

そういえば、最後のシーンでは電子レンジに入れたはずの一本のバナナが千切った房に再び戻っているという
不可思議な現象が起きましたよね。

あれはテレポートというよりはゲルバナナになった状態でタイムリープしたんじゃないかな?

うーむ、今回はちょっと怖い話だったかも^^;

電波女と青春男 第1話「宇宙人の都会」 感想

地球は狙われているっ!
(;゚∀゚)エッ...

<あらすじ>
宇宙人が見守ると噂される町で、叔母の家に住む事になった主人公・丹羽真。

彼を待ち受けていたのは、布団で簀巻きになった電波女だった!

しかも、地球は狙われているだの、自分は宇宙人の血を引くだの、言動も電波そのもの。
だが学校では天然癒し系なリュウシさんや、モデル体型のコスプレイヤー前川さんと出会って青春を満喫……してみたり。 宇宙への憧れにのせてお送りする、ちょっと不思議な物語。



なんか最近は引っ越す系の展開が多い気がするw

それにしてもオープニングから本編からエンディングまで全てが電波でしたねw
何気にエリオが好きになってしまったので視聴継続は決定。

布団でグルグル巻きの時が一番可愛いと思ってしまった私は異端なんだろうか?w

正直、感想としては『電波すぎるw』ということしかないんですが^^;

ほとんどラノベ風のセリフ回しばっかりだったし。
大してアクションはないんですよね。

あったとすればエリオを女々おばさんがぶん投げて襖に直撃させたところくらいでw

エリオが布団グルグル巻き状態の時に発している言葉はなんとなくしか分からないほどモゴモゴ言って
聞き取りづらかったんですが、原作仕様みたいですねw

大亀あすかさんってあまり聞いたことない声優さんだけど、普通に可愛い声ですよね。
オープニングは前々からニコニコに上がっていたので知っていましたが
映像がつくとより一層『電波』ですねw

とりあえずエリオの脚・・・かなり・・・私の理想(*゚д゚)ハアハア

白くて、むっちりしていて・・・そしてあの足首!(変態ェ

なんとなーく、見ていたら荒川アンダーザブリッジっぽい雰囲気を感じましたw
コラボしても違和感なさそう。

それにしても、今後の展開がまったく読めないw

ある意味、期待できる作品ではあるけど・・・

正直エリオ以外に興味の湧くヒロインがいない(ぇ

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。第1話「超平和バスターズ」 感想

あの日、止まった『時間』が動き出す――。

<あらすじ>
引き篭もり気味の主人公「じんたん」の前に、幼馴染みの少女「めんま」が突然現れる。
自分の願いを叶えて欲しいと頼む「めんま」に途惑う「じんたん」は…。


というわけで始まった今期一の期待作!
相変わらずP.A.worksの演出や映像は素晴らしいものがありますね。
1話目なのにここまで集中してみたアニメは久々です^^

主人公の宿海仁太(やどみ じんた)ですが、若干引きこもりがちの今時の少年という感じ。
でも、昔は『超平和バスターズ』なんていうグループを作ったりそこのリーダーをやったり、
本当にパワー溢れる少年だったようです。

そんな仁太(通称:じんたん)も高校生。しかし、受験に失敗し町でも底辺の高校へ進学。
もはや昔の仁太の姿はどこにもない・・・。
みんなを引っ張っていってくれるような、昔はそんな存在だったのにね。

ところが、そんなじんたんにある人物が現れます。
というか現れてから結構経ってるのかな?
意外とじんたんも順応してるみたいだし。
本間芽衣子(ほんま めいこ)
『超平和バスターズ』のマスコットみたいな感じで、凄く天真爛漫でだけどどこか芯の強さを感じさせる不思議な女の子・・・という印象。

そんな子がじんたんの目の前に現れるようになったのです。

本当はそんなことがあるはずがない。むしろ、あっちゃいけない。
何故なら本間芽衣子(通称:めんま)は・・・既に死んでいるのだから。

じんたんは目の前で普通にハシャイだり懐かしがったりするめんまを『幻覚』『ストレス』などと
色々と理由をつけてますが・・・。
幻覚が物に触れるはずないしね^^;

でも、どうしてか現れためんまの姿は成長した姿。
幽霊だとしたらどうして成長した姿で現れているんでしょうね。
普通そういうのって死んだ時から時間が止まっている存在だから成長なんてするはずがないのに・・・。

そこにも深い理由がありそうです。

めんまがどうして突然じんたんの目の前に今更現れたのか?
それが気になるところですが、どうやら
『みんなにしか出来ない、ある願いを叶えて欲しい』とのこと。

でも、その『願い』というのが何なのか、めんま自身も分かってないようです。

やっぱり、バラバラになった皆をまた昔みたいにすることも願いの一つなんでしょうか?
多分それだけじゃないとは思いますが・・・。

さて、さっきから『みんな』という表現をしていますが『超平和バスターズ』にはじんたんやめんま以外に4人の人物が存在します。

安城鳴子(あんじょう なるこ)、通称・・・あ、あなるw
この通称はどうなんだ?とも思いますがw
めんまは意味を分かってないし、気に入っている様子^^;
こんなあだ名だったら普通ならイジメw

まぁ、そんな感じで妙なあだ名で呼ばれてる彼女ですが。
昔はちょっと地味な感じの女の子でしたが、今では随分とギャルっぽい感じになってます。
でも、やっぱり本質的には昔のまんま・・・という印象を受けました。

というか、あなるってじんたんの事好きだよね。

1話目の態度からして直感的にそう思ったんですがw

他には松雪 集(まつゆき あつむ)、鶴見知利子(つるみ ちりこ)の二人がいます。
まず松雪 集、通称まつゆきですが。
彼は良い家の育ちであまり苦労もせずに有名校にも進学しているような、ある意味エリート的存在。

でも、昔はじんたんがリーダーだったところから見るとやっぱり
育ちが良いとか頭が良いとか・・・そういうのってやっぱり関係ないんでしょうね。
他の作品とかでもそうだけど、頭が良いとか金持ちだとかいうキャラは大抵サブか主人公の引き立て役というか・・・
存在的には地味なんですよね、失礼だけどw

ゆきあつはゆきあつでめんまのことが好きだったのかな?
エンディングで「めんま・・・。」ってつぶやいてたし。
あーでもすぐそういう結論を出すのもいけないか。

で、ゆきあつと一緒にいた鶴見知利子、通称つるこですが・・・彼女はなんか・・・
凄くクールで知的な感じですね。
何でもお見通し、みたいな。

彼女に関しては昔から同じ雰囲気をまとっていたように思いました。

そして、最後の最後で現れたのは
久川鉄道(ひさかわ てつどう)、通称ぽっぽ。

何故か『超平和バスターズ』が基地にしていた場所で暮らしているみたい。
理由は分かりませんが、どちらにせよこのぽっぽとの再会で
何かしら動き始めるんでしょうね。

めんまの『願い』とはなんなのか、昔のように戻れるのか、じんたんはどうしていくのか・・・

なんかドラマ感覚でかなり楽しんで見ることができそうです。
当初は結構、鬱な感じを想像していたんですがそんな重たい感じではなさそうです。

シュタゲとかぶってて悩んだけど、こっちを選んで正解だったかもw




C3-シーキューブ-アニメ化きたーーー!!!

C3-シーキューブ-アニメ化決定!
いやぁ・・・
今更なんですがねwww

もう11巻なわけだし・・・普通に2クールできるレベルなんですがw

絶対アニメ化するよな~というかして欲しいと願っていたんですが・・・
ようやくきました!

まぁ、読んでいる方はお分かりの通り。
完全に私が大好物な中二設定+学園ラブコメという作品ですw

それと絵がさそりがためさんなので・・・という理由もあります。
もともと絵に惹かれ、内容が中二だったので惹かれ・・・今に至るわけでw
もはや禁書ほどではないですが、かなりの数のキャラが出てきました。

私としてはいんちょーさんを応援しているわけなのですがキャラ的には黒絵が大好きだったり。
モヘーっとしているけど、一番お姉さんっぽいところが(つ∀`)ツボ

今日発売の最新11巻の帯に書かれていたのでアニメ化を知ったのですが・・・

相変わらずこの帯・・・美味い具合にパン●を隠しておるな・・・ムフー=3

DOG DAYS 第2話「初めての戦!」 感想

なんだ・・・神回じゃないか(ぇ
人の死なないケガもしない戦場に送られた勇者シンクがついに活躍する第2話。

<第2話ストーリー>
ビスコッティとガレットの「戦」に、勇者として参戦するシンク。
ミルヒ姫から託された神剣パラディオンを、自分の得意な武器である「棒」の形に変えて戦うシンクは、デビュー戦ながらもガレットの戦士たちを次々と倒していく。
アスレチックと棒術が大好きなシンクは、フロニャルドの「戦」にも夢中になるが、そんなシンクの前に現れたのはガレット獅子団領の姫・レオンミシェリだった。自ら出陣したレオに対しシンクはどう戦う!?


エクレールちゃん可愛いいいいいいいいいい!!!!!!!
うおおおおお!!!!しかも縞パンだとぉおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!
絶対領域ぃぃいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!
サービスカットォォオオオオオオオオオ!!!!!
キタ―――( ゚д゚)―――!!!!!!


というハイテンションで視聴していた私。
いやはや、最初から目を付けていたのだが・・・まさかここまで可愛いとはね。
私も予想外だったよ、うん。

2話目はシンクがついに初めての戦に参加する話。
運動神経抜群の勇者シンクはとてつもない速さでスコアを獲得し、瞬く間に敵を倒していきます。
『勇者』と呼ばれるだけあるね。

ちなみに戦のルールは、相手をぶちのめすという簡単なもの。
しかも、頭や背中にタッチするだけで勝ち判定なんだそうです。
確かにこれならケガ人も出ないねw

まさに運動会みたいな感じw

フロニャ力だっけ?それを使ってビーム砲みたいなのも撃てるそうです。
強力な攻撃な分、体力の消耗が激しいため連発することは難しいみたい。

エクレールちゃんに指導されてシンクも使いこなせましたね。
紋章を出現させてからのビーム砲だなんて・・・ゲーム化とかしそうw

そんな感じで初対面にも関わらずそれなりにエクレールちゃんとシンクは息が合っている様子。
まぁ、エクレールちゃんはちょっとシンクに対してはまだツンツンしてるみたいだけどねw
シンクは人懐っこいというか、子供っぽいというか・・・
そういうところがあるので妙に憎めない性格ですよねw

エクレールちゃんと口論してるシーンでやけにニヤついてしまったのは秘密(マテ

それにしても、男と思ってたなんてw
どう見ても可愛い女の子でしょうに。あんな子が男の娘だったらホモになってますよ自分(ぇ

エクレールちゃんとシンクの二人の活躍で戦況がビスコッティに傾いたころ
ついに敵の大将であるレオ姫が登場しました。

魔法の威力も凄いけど獅子姫というだけあってスピードも凄いですね。
体術からの魔術への移行がもの凄く早かったです。
どうでもいいけど、姫様の武器がバルディッシュに見えてしまったw
全然違うのにねw

とてつもない魔法の威力にエクレールちゃんとシンクはやられそうになりますが
最後の最後で素晴らしいコンビネーションを発揮し、レオ姫の装備を破壊。

結局、レオ姫が降参することとなりビスコッティに高ポイントが加算されました。

レオ姫、潔くて素晴らしい(*>ω<*)
やばい・・・こういう性格の姫様・・・カッコイイw
サバサバとした感じで随分と姫っぽくないんですが、良い人みたいですね。

エクレールちゃんのサービスシーン・・・ありがとうございます閣下!!!
いや、もとはと言えばシンクの誤爆なんですがねw

レオ姫の「良い画が撮れるぞ」という言葉・・・

うん、俺、閣下に一生付いていきまs(ry

ねぇ~
まさかねぇ~

あのパッツンパッツンのスカートの下がねぇ~
縞パンとかねぇ~

ご馳走様です!(*゜Д゜*)

いやはや、素晴らしい2話目でしたよ。
このアニメは実にほのぼのとしていてお約束を忘れない良いアニメですね。
毎週欠かさず見ますb

それにしても・・・

まさか帰ることも連絡することもできないなんてね
私ならもうずっと永住すること即決なんですがw

シンクはそうもいきませんからね。
嫁のベッキー・・・あ、いや、幼馴染のベッキーがいますし。
両親も心配するだろうし・・・。

エルヒオーレ姫はしっかりしているようでどこか抜けているようですw




Aチャンネル 第1話「好き」 感想

ルンちゃん、トオル、ナギ、ユー子
というわけで始まりましたAチャンネル!略してAC!
・・・・この略し方はやめようw

(あらすじ)
トオルは、るんのことが大好きで彼女が通う高校を受験する。
合格したことを一番にるんに伝えようと彼女の部屋にやってくると、そこには、るんと見知らぬ女の子と抱き合っている姿が…。

スーパー天然娘なるん、るんが大好きなトオル、冷静な(?)ツッコミ役のナギ、怖がりでいじられ役ユー子、4人のゆるゆるとしたハイスクールライフがはじまる!



トオルはルンちゃんが大好きみたいですね。
近寄ってくる男子を金属バットで蹴散らすような子ですw
見た目、ニーソ、性格・・・どう考えても私のタイプでs(ry

しかし、甘い物が大好きとかwそれなんてヴィクトリk(ry

ルンちゃんはとてつもなく天然で危なっかしい女の子。
トオルとは姉妹みたいな感じなのかな?
トオルの方が1年下みたいですね。

そして、ルンちゃんのクラスメイトのナギとユー子。
ナギは一見真面目そうな眼鏡っ子だけど意外と面白い事が好きそうな一面がありますねw
ツッコミ担当ということなので、彼女はある意味重要なキャラなのかも。

で、ユー子ちゃんはスリーサイズ上から88、56、87というとてつもないナイスバディを誇る女の子。
やられ役キャラという感じw
出逢って初っ端からトオルには敵対心をむき出しにされてオッパイをアッパーカットされたりする
ある意味不憫な子w

という感じの4人がワイワイガヤガヤするほのぼのアニメです。

・・・・・・うん
・・・いや・・・ね・・・
こういうアニメも好きなんだけどね・・・

感想書き辛い!!!w
『日常』といい『Aチャンネル』といい、ほのぼの系アニメは感想が書き辛いんですよw

Aチャンネルは感想を書こうと思っていたけど意外に難解かもしれん(ぇ

もっとこう・・・激しいバトル物が欲しい・・・

STEINS;GATE-シュタインズ・ゲート- 第1話「始まりと終わりのプロローグ」 感想

一人の少女の死、人工衛星の墜落、記憶の食違い

<第1話ストーリー>
秋葉原を拠点に活動している発明サークル、未来ガジェット研究所(通称:ラボ)の設立者、岡部倫太郎はサークルメンバーで幼なじみの椎名まゆりとともに、ラジ館で行われる中鉢博士の講演へと足を運んだ。講演の最中、中鉢博士が提唱するタイムマシン理論に異議を唱えた岡部は、ひとりの少女に連れ出される。...


前々から神ゲーだと言われていた作品がついに放送開始!
ちなみに原作はやってません。レビューサイトなどで見つけたくらいなのでw

話の内容は結構複雑な感じですね。

まず、ラジ館で行われるタイムマシンについての講演に参加した中二病の岡部倫太郎とその幼馴染の椎名まゆり。
タイムマシン理論が即出のパクリだったことに異議を唱え始めたオカリンだったが、その途中で
見知らぬ少女に連れ出されてしまいます。

その少女はアメリカの有名学術雑誌に論文が載るほどの天才少女、牧瀬紅莉栖(まきせ くりす)。
なんでもクリスは15分程前にオカリンと会っていて、オカリンが何かを言いかけたことが気になって
現れたのだという。

しかし、オカリンにはそんな記憶がない。

とりあえず、色々な策を講じて彼女から逃げるオカリン。
その後、まゆりと合流するのですがそこで上の階から男性の悲鳴が上がりました。
恐る恐る様子を見に行くオカリン。

彼がそこで見たのは、先ほど会ったクリスという少女の血だらけの死体―――。

ここで何となく勘付いた私。
オカリンが聞いた悲鳴って・・・オカリン自身の声・・・?
まゆりも「この声・・・?」って言ってたし。

世界観がタイムマシンやら科学云々みたいなので多分、そういうことなんでしょうね。

でも、それだとクリスを殺したのもオカリンの可能性が・・・
考えすぎかなw

で、最後の最後でとてつもないことが判明しました。

クリスの死体を発見してからオカリンは同じグループの橋田至(はしだ いたる)にメールを送っていたのですが
何故か、そのメールの履歴は1週間前の日付になっていました。
しかも、オカリンのケータイには送信履歴が残っていない。

つまり、メールが『過去』に送られていたのです。
なんかかなり頭が混乱しそうですが^^;

更に、殺されていたはずのクリスが再び目の前に現れたり・・・。

一体何が起こっているんでしょうか。
タイムマシン系は本当に複雑だから困るw

でも、こういうアニメっていうのも珍しいので今後が楽しみですね。
現に集中して見すぎて30分があっと言う間に感じたし・・・。

ワンフェスの生ライブで聴いたオープニングも素晴らしかったし^^

今期のトップ有力候補かも・・・やっぱ。


夢喰いメリー 最終話「夢、ふたたび」 感想

俺の夢は「あきらめない」ことだ!!!
随分と熱い展開だったのですが、あっさりとした終わり方でしたねw

結果的にメリーは夢魔を幻界へ帰せるということですね。

河浪さんの最後の銃弾も効いてないようで実は効いていたようで・・・。
自分を犠牲にしてでも勇魚を助けようとするというのは、なかなか前の河浪さんからは
考えられないような行動だったんじゃないかな?
レオンも自分の負のエネルギーを最後のカケラにするとは・・・

夢路が格好良かったですね!
まぁ、嫁を救うためなんだから当z(ry

夢路の夢は「あきらめない」こと。
想いの強さが夢での強さ・・・。

夢路はなかなか熱い心を持っていますね~

メリーも夢路の熱い心に動かされて、ついに本気モード。
てっきり覚醒モードで倒すのかと思ったけどw

普通に上条さんみたく鉄拳を食らわせて、最後にエンギがトドメの一撃。
なんだかんだで息合ってますよねこの二人w

無事、勇魚の夢を守った夢路とメリー、由衣、エンギ。
まるで何事もなかったように振舞うのはちょっと良い雰囲気だったかも^^
先生はそのまま消えちゃったようですがw

で、自らを犠牲にした河浪さんですが・・・
夢失くし、という状態ではないようですね。
ただ記憶を全て失っただけ、という感じ。

それなら、また勇魚との仲を深めていけばいいですよね。
これもメリーの力なのかな?
よく分からないけど結果的にハッピーエンド。

でも、ちょっと最後が早送りみたいな感じであっさりし過ぎていたような・・・。

展開が急ぎ足だったせいで最後の余韻が・・・w

まぁ、1クールだから仕方がないけど。

なかなか、中二展開大好きな私としては楽しめた作品でした。
2期は・・・うーん・・・やりそうもないなw

次のアニメはついにキました
『電波女と青春男』
もふもふ~もふ~もふもふも~♪

木曜日にアニメが集中しすぎている件

えーと、プロフィール欄を見ていただければ分かるように木曜日にアニメが8作品ということで
かなり集中してしまっています。

ということはつまり、放送時間が被る・・・という事態が発生するわけで^^;

なので動画サイトで見る程のものではないなぁと感じた作品はキッパリと切ってしまおうかと。
1話だけで切るということはしたくないんですが、あまりにも集中しすぎていて
時間の方も木曜日なのでそんなに余裕ができないもので(汗)

というわけで一応報告でした~

いやはや、アニメ多いのはいいけど時間が被ると非常に困る。
時間ズラすとかの対策をとったほうがいいような・・・

日常 第1話 感想

え、ナニコレ可愛い
なんというか・・・

書くことがないw

いや、オープニングもよかったしキャラも可愛かったし楽しかったんだけど・・・
感想を書くのに向いた作品じゃないですねw

あえて感想を挙げるとしたらハカセが可愛かったことぐらいかな(ぇ

なんか研究服をロリっ子が着るとね、破壊力がね、やっぱりね、あるよね(黙れ

一緒に住んでるロボ子も可愛かったですw
足の指が取れるとかwなんの使い道がwww

しかも1GBですか・・・確かに高性能だねw

うーん・・・本当にそれくらいしか感想が書けない^^;

視聴は継続しますが・・・これ全26話とか・・・さすがに途中で飽きそうw

【新作アニメ】 花咲くいろは 第1話「十六歳、春、まだつぼみ」 感想

新しい自分になるために
というわけで、春アニメ第2作品目もオリジナルアニメーションです。

雰囲気的にかなりの名作になりそうな予感があったんですが、1話目を見た限りはそんな感じですねw

物語は、主人公の松前緒花(まつまえ おはな)のお母さん(?)の夫が多大な借金を抱えてしまったために
いきなり夜逃げをすることになることから動き始めます。

今まで行き当たりばったりで何の考えもなく前に進んでいた緒花でしたが、この出来事がキッカケで
『新しい自分』となる第一歩を踏み出すことに・・・。

まぁ、ぶっちゃけ娘を祖母の旅館に押し付けただけなんですけどねw

旅館の見た目は申し分ない、やや詩人めいた緒花にとってはドラマチックな舞台!
ウキウキ、ワクワクしながら旅館の生活に夢を膨らませますが現実はそんなに甘くなかったわけです。
祖母はとても厳しい人で「衣食住」を無料で与えるような人ではありませんでした。

ただ預かってくれるわけではなく、旅館の雑用をさせられることとなったのです。

好きで来たわけでもないし、雑用をやりに来たわけでもない・・・
色々と思い通りにいかない現実に緒花はやるせない気持ちでいっぱい。
しかも、初対面の子にはいきなり『死ね!』とか言われちゃうしねw

まぁ、なんでも出だしは上手くいかないものだよ^^;

『死ね!』って言ったのは鶴来民子(つるぎ みんこ)というなかなかの美少女です。
かなり口は悪いみたいだけどw

料理人として頑張ってるみたいですね。大根の皮むきは私も苦手w
繋げて薄くやるのってかなりの技量が必要です(汗)

頑張ってる民子のために布団を干してあげようとした緒花でしたが
誤ってベランダから布団を落としてしまい旅館のお客に迷惑をかけてしまいました。

厳しい祖母がそれを黙って見ているわけがありません。

自分のミスなのに民子が叩かれたことが許せなかった緒花が、
「私も殴ってください!」と言ったシーンではちょっと感心しましたね。
なかなかああいう場面で言えない言葉ですよw

2発殴られて鼻血まで出してるのに泣かない緒花を見て、かなり強くて真っ直ぐな子なんだなぁと思いました。

緒花は別に旅館の女将目指してるわけでも料理人目指してるわけでもないのに・・・

普通なら出て行くレベルですが緒花は『逃げたい』という気持ちよりも『悔しい』という気持ちが
勝っていたようですね。
本当に強い子です。

緒花ちゃんがこれからどんな苦難をどのように乗り越えていくのかがかなり気になりますね。

話では全26話らしいので感想は多分これっきりになっちゃうかもしれませんが、視聴は継続していきます。
かなりの名作になりそうだしね♪

それにしてもオリジナルアニメーション多いなw

【新アニメ】 DOG DAYS 第1話「勇者誕生!」 感想

オープニングかっこよすぎっ!!!
新作アニメとしては一番早く放送された作品です。

前にも紹介しましたがなのはスタッフがタッグを組んだオリジナルアニメーションということで
かなり期待をしていましたが・・・
オープニングのあまりのかっこよさに驚愕しましたw

水樹奈々さん相変わらずパネェ・・・

話の内容を簡単に説明すると、
見た目は平凡だけど体を動かすことが大好きで運動神経も良さげな学生、シンクが
『フロニャド』という異世界に飛ばされて「戦」という競技に参加させられるというもの。

最初に出会ったミルヒオーレ姫はビスコッティ共和国の姫様で、「戦」という競技が負け続きなせいで
国民の士気が落ち込んでいることを悩みます。
そして、決意の下「勇者召喚」を行うこととなりました。

結果、召喚されたのがシンクだったという話。

確かに運動神経良さそうだし体動かすのが大好きなシンクはかなり相応しい勇者だったんでしょうね。
しかもイケメンだs(ry

「戦」と聞いたからもっと死んだりケガしたりの殺伐としたものを想像してたけど
オリンピックみたいな競技だったわけねw

つまり、あの敵国であるガレット獅子団領国の姫様であるレオンミシェリさんは悪い人じゃない
ということでいいのかな?
結構、敵キャラにいそうなタイプだったけどw
耳がピクンってなるのは可愛いなぁ~とw

銀髪でケモノ耳は最高だs(ry

皆良い耳と尻尾を持っているのでケモラーな私としては顔が緩みっ放しでしたよw

今のところ気になったキャラはOPでチラッと映ってたノワールちゃん(*´Д`*)
しかも声が花澤さん(*゜Д゜*)
黒猫系統よくやるな花澤さんwww

後は、アスミンが声やってるユキカゼちゃん。元気っ子大好きだぜ

1話目に出てきたキャラだとエクレールちゃんかな~
あの短刀二本使った戦闘スタイルよかったし、性格も真面目っぽいけどちょっと抜けてる感じが良いですね。
まぁ、一番は垂れ耳なんですがね(*´∀`*)

1話目の印象としてはかなり良かったです。
でも、今後の見通し的には若干怪しいかな?
なんか展開が早すぎる気がするんですよね。

1話目なのであまり深く考えませんが・・・

それにしても、知らない声優が一人もいないアニメって一体w
若本さんがいきなり出てきたのには笑ってしまったwww

完全にバル●トスwww

IS-インフィニット・ストラトス- 第11話「ゲット・レディ ミラー」、最終話「君の名は(ユア・ネーム・イズ) 感想」

え?箒、全然悪くなくね?
11話の演出は色々とヒドかったですねw

さすがにここまでくると・・・

10話目は確か福音っていう無人ISが襲来して、それを倒すための作戦が組まれて
一夏と箒が一緒になって出動する・・・みたいな感じだったような。

で、11話目では作戦が実行されるんですが
戦闘中に侵入禁止区域に設定されていたはずの海域で密漁船が侵入。

それを守るために一夏はせっかくのチャンスを無駄にし、挙句に箒を助けるために自滅。

・・・馬鹿なの?

一夏にずっとイライラしてたけど今回はさすがに「(#゚д゚)ハア?」という気分でしたよw
危険な場所だと知っているはずなのに現れた密漁船。
「見殺しになんかできないだろ!」
一見、カッコイイことを言っているようですが・・・
単に甘いだけでしょ
正直言わせてもらうと
「あんまヒーロー気取ってんじゃねぇぞ」とw

なんか調子に乗ってる感があって嫌いですね。

箒「密漁船なんか放っておけ!」という判断の方が明らかにあの場面では正論だったと思います。
犯罪者はどうなってもいい、という言葉はちょっとアレだけど
でも、そんな犯罪者のために他の人が危険になるんだったら一夏の判断は『甘い』ということに他ならないと
思います。

しかも、箒も欲張って守ろうとして自滅したし・・・。

箒は箒で何故か自分のせいだと思い込んで責任感じちゃうし・・・。

どう考えても一夏の自業自得でしょう。

それに、箒が立ち直るあのシーン・・・。
女性でやるのは珍しいですねw

どこの熱血ドラマだよw

というか、今まで空気だった鈴がこういうシーンで使われているのも意味が分からない。
ここは千冬姉がやるべきシーンだろうに。

「皆、気持ちは一緒だよ!」みたいな感じで簡単に箒は立ち直るし・・・

脚本家出て来い!!!

後、一夏の夢(?)のシーンって何なの?というかあの白髪の子は誰?
「力を欲するか?」とか聞いてきた人は誰なの?

いきなりあんな意味不明な演出されても全然理解できないしw

夢のお陰で立ち直った一夏がピンチの仲間たちを助けに・・・。

というか、あのタイミングでプレゼント渡すなよ・・・。
戦闘中なんだから下手したらまた燃えてただろうにw
普通、こういうのって全てが終わってからやるよね?

なんかなぁ・・・

プレゼントのリボンで箒は完全復活。
素晴らしいコンビネーションで箒と一夏は福音を追い詰め、ついに撃破することに成功!
そういえば、1話とリンクしてましたね。

うん^^翼の演出が全く違ってたけどねw

リンクさせるんなら1話と同じにしなきゃ・・・無理に綺麗に見せようとして失敗してるよ・・・。

そして、戦いも終わり・・・

箒と一夏のイチャイチャタイムw
やっぱりファースト幼馴染の方が一枚上手なんですかね?w
一夏はなんだかんだで箒のことを想っているみたいですね。

だって、完全に最後のシーンでキスしようとしたでしょ。

他にも女を侍らせておいていきなりキスかよ・・・ふざけんなよ・・・。
鈍感だったんじゃねぇのかよ・・・・。
雰囲気で流されてキスしようとしたようにしか見えねぇよ・・・。

と、様々な私の負の感情がw

なんというか・・・うん、残念なアニメでしたね。

ここまで何も心に響かない最終回は久々だよw

次の番組はついに『緋弾のアリア』!!!
個人的にはこっちの方が楽しみかもw

え?けんぷf・・・何それ?

夢喰いメリー 第11話「夢の守り人」、第12話「夢厭」 感想

まずは皆さんただいま!w
色々と苦難を乗り越えて一時的に自宅へと帰還しました^^;
明日また戻るんですが、多分一晩くらいで帰れるかと。

アニメが溜まってしまって大変w

あ、「ドラゴンクライシス!」は録画をミスっていてどんな話だったかも思い出せないレベルになっていたので
多分切ることになります。
基本的に1、2話見れなかったり録画ミスったりすると見る気が無くなる正確なので(マテ

「夢喰いメリー」と「IS-インフィニットストラトス-」の2本は最終回までの感想を書き終えたいと思ってます。
というかISもう昨晩終わったしw

なんか、色々とヒドいらしいですがw
今から見て感想を書くので・・・まぁ、出来るだけ批判的なことを書かないように頑張りますw

で、先ほど、「夢喰いメリー」の11、12話を視聴しました。

なので軽く感想を書いておこうと思います。

まず、勇魚が飯島先生に目を付けられてヤバイ感じになっていたんですが
11話ではついにミストルティン(飯島先生)との闘いが始まりました。

なんか、作画が安定してなくて戦闘がよく分からなかったけど迫力はありましたねw

というか勇魚ちゃんみたいな・・・あんな可愛い子を襲うだなんて許せませんね^^#
あんな健気で頑張り屋でまさに『理想の嫁』みたいな女の子を・・・。

河浪さんは色々と葛藤があったみたいですが、最終的には勇魚を取りましたね。
『初めての友達』
ですから、当然でしょうね。

まぁ、河浪さんもミストルティンを倒すために他の夢魔が殺られる所を黙って見ていたそうで。
ミストルティンに勝つための銃の弾を生成していたんですね。
で、その材料が夢魔の絶望とかそういう負の感情・・・。

河浪さんの夢魔のレオンも思っていたより良いヤツみたい。

銃を使うと自分は死ぬ、つまり器となった人間の夢が死ぬ・・・
だから心を持たない河浪さんの夢魔となった。

でも、河浪さんも勇魚と出逢って『心』を持ってしまった。

本来は「余計なことを・・・」と思うべきところですがレオンは
「嬉しい」と思ったようです。

この演出を見る限りレオンはかなり良いヤツですね。
クールガイは嫌いじゃないぜ☆

さて、圧倒的な力の差を見せつけられたメリーやエンギ・・・

最終回でどうやって決着がつくのか、勇魚の夢は守られるのか、河浪さんとレオンの結末は・・・

と色々気になるところがありますが、来週のお楽しみ・・・ということですね♪

いやぁ、こういう展開熱いね!大好きです!w
これだから中二設定はたまらない(ェ

それじゃあ、IS見てきますんw

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