プロフィール

SHUMA@ロリコン紳士

Author:SHUMA@ロリコン紳士
きんいろモザイク2期デース!

趣味:アニメ鑑賞、アニソン鑑賞、ゲーム
【神アニメ】
・灼眼のシャナ
・sola
・Darker Than Black-黒の契約者-
・ひぐらしのなく頃に
・ef-a tale of memories&melodies
・瀬戸の花嫁
・エルフェンリート
・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
・異国迷路のクロワーゼ
・夏目友人帳(無印→参)
・うさぎドロップ
・Another-アナザー-
・Fate/Zero
・TARI TARI
・凪のあすから
・SHIROBAKO ⇐NEW!

大好きな声優:早見沙織、東山奈央

<2015年【新作 春】視聴予定アニメ>

【日曜日】
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・血界戦線
・アルスラーン戦記

【月曜日】
・終わりのセラフ 第1クール
・グリザイアの迷宮&楽園
・山田くんと7人の魔女

【火曜日】
・ニセコイ:
・黒子のバスケ第3期(後半)

【水曜日】
・魔法少女リリカルなのはVivid
・響け!ユーフォニアム

【木曜日】
・ハロー!!きんいろモザイク

【金曜日】
・トリアージX

【土曜日】
・やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続
・レーカン!
・境界のRINNE
・電波教師
・ガンスリンガーストラトス
・Fate/stay night UBW 2ndシーズン
・プラスティック・メモリーズ
・ミカグラ学園組曲

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Fate/Zero 第5話「凶獣咆吼」 感想

ついに相見える英霊たち

<第5話ストーリー>
対峙するセイバーとランサーの前に、姿を現したライダー。
突如として現れた介入者により、決闘を邪魔だてされたセイバーは憤りを感じていた。
そんなことはつゆ知らず、ライダーは闇に紛れ戦いを監視する者たちへ呼びかける。
彼らふたりの決闘に惹かれた英霊は、ライダーだけでは無かったのだ。



作画、演出、音響・・・全てにおいて今までを超えた今回w

前回はランサーとセイバーの闘いにライダーが姿を現しましたが、
当然の如く、せっかくの誇り高き戦いに茶々を入れられたランサーとセイバーは、
憤りを感じていました。

ライダーとしては、この二人を戦友として迎え入れたいみたいですが、もちろん二人は拒否。
むしろ、「何しに来たんだコイツ」みたいな目で見てますw

ところが、ライダーはこんな派手な戦いをしていて、惹かれてやって来たのは自分だけでは
ないことを告げました。

その言葉と同時に姿を現したのは、黄金に光り輝く英雄王・・・ギルガメッシュ

一番厄介なのが出てきてしまいました^^;

ライダーは大して驚いていなさそうに、ギルガメッシュと対峙していましたが・・・
このオッサンはどんだけ度胸が据わってるんだ・・・ある意味、今回の聖杯戦争で一番強いかもしれない
精神的にも肉体的にも・・・。

ギルガメッシュが機嫌悪そうに宝具を向けても「ほぅ、なるほど」みたいに感心していたしw

まぁ、マスターのウェイバーちゃんはずっと涙目で呻いてるんだけどねw

しかも、ランサーのマスターがよりにもよって自分が盗んだ聖遺物の本来の所持者である
ケイネス先生^^;
怯えるウェイバーに優しく背中に手をやって
「姿を見せぬ臆病者より、こっちのマスターの方が余には相応しい!」
とか・・・(ノД;`)

本気で私がライダーに惚れたシーンw

ウェイバーは本当に素晴らしいサーヴァントを引き当てたよ・・・うん。

で、ギルガメッシュがライダーたちに宝具を突きつけた瞬間。
もう一人のサーヴァントが姿を現しました。
しかも、ギルガメッシュよりもっと性質が悪いサーヴァント・・・
狂犬、バーサーカー
ウェイバーが前に言っていたように、見るモノ全てを破壊して、殺す、厄介な英霊。

ギルガメッシュは、自分のことをバカにしたように見上げるバーサーカーに憤慨し、矛先を変えました。

それでも、漆黒の鎧を見に纏ったバーサーカーの正体は分からない。
ウェイバーの能力を使っても、ステータスが全く分からないそうです。
鎧がそういった魔術を遮断しているそうなんですが・・・・・・

ステータスが分からないとどうしようもない・・・。

しかし、ギルガメッシュは躊躇無くバーサーカーに無数の宝具を投げつけました。
あのアサシンを一瞬で殺したギルガメッシュの宝具。
ひとたまりもない・・・

ところが、バーサーカーは全くの無傷。

それどころか、ライダーが言うには最初に飛んで来た宝具を瞬時につかんで、
更にそれを使って他の宝具を切り落としたそうです。

スローモーションで映像が映りましたが・・・あれが見えてたライダーも凄いw

そして、計り知れないバーサーカーの強さ・・・

ギルガメッシュは、自分の攻撃が効かない相手に本気になりましたが、その後の攻撃も
完全に打破。

とりあえず、映像が凄すぎて唖然としてしまいました・・・w

あんな動き、他のアニメじゃ絶対に見れないよ・・・

さすがに、この状況はマズいと悟ったギルガメッシュのマスターである遠坂時臣は、令呪を使って
ギルガメッシュを退却させます。

とりあえず、バーサーカーのマスターである雁夜おじさんは、遠坂時臣に一矢報いる名目で
あの場にバーサーカーを送り込んだみたいなんですが、

何故かセイバーを見たバーサーカーが豹変。

突如、咆哮しながら襲い掛かってきました。

何かセイバーと因縁があるのか・・・

今のセイバーは手負い、勝ち目は当然ありません。

しかも、バーサーカーは触れた物を全て宝具にするというチート能力。

そこで、ランサーがセイバーに加勢してくれました。
ランサーとしてはセイバーは宿敵になったわけなので、誇り高き戦士としては見逃せない
状況だったんでしょう。

ところが、ランサーのマスターは「バーサーカーに加勢してセイバーを殺せ」という
誇りを汚すような命令を・・・しかも、令呪を使ってしてしまいます。

ランサーは令呪に従わなければいけないため、もの凄くつらそうな表情でバーサーカーの横に並びました。

バーサーカーだけでも勝ち目がないのにランサーまで加わっては、まさに絶体絶命。

この状況を打開するにはケイネスを射殺するより他に無い、
そう判断した衛宮切嗣はアサシンを相棒に任せて、ケイネスを射殺しようとしますが、
それよりも先に、ライダーがバーサーカーを攻撃。

というか、本気で轢きましたw

さすがの威力にバーサーカーも成す術なく霊体化。

更に、ライダーは戦士の誇りを汚したケイネスを一喝。
ランサーを退けました。

ランサーにとっては最高に嬉しかったでしょうね。

誇りをこれ以上汚されずに済んだわけだし。

セイバーはセイバーで、男気のあるライダーに対して賞賛の笑みを浮かべました。

これにて、最初の戦い、そして初めての対峙が終了しました。
ウェイバーは気絶してたけどねw

今回の戦いで、セイバーとアイリは更に絆を深めたようでした。
ある意味、大事なものを得た戦いだったのかもしれない。
ほとんどライダーのお陰だけどねw

とりあえず、傷を癒しランサーとの再戦を決意したセイバー。

今度はちゃんとした戦士としての戦いができるのかもしれませんね。

さて、今回・・・その場には現れなかったものの、その場を監視していたマスターとサーヴァントが
もう一組いました。

それは、キャスターと龍之介。
龍之介はもともと殺すこと、殺し合いが好きな性格なのでもの凄く興奮して喜んでましたが
キャスターの様子がいつもと違いました。

その目に映っていたのはセイバー。

その手の歴史を知っている人は理由が分かると思いますが、生憎理系なのでw

とはいえ、ジャンヌの戦友だったことは知っているのでそのせいだということは
推測できるんですがねw

とりあえず、次回はキャスターがセイバーのところに現れるみたいだね^^;

折角、しばらくは休めると思ったのに・・・セイバー本当に人気だなw

スポンサーサイト

ましろ色シンフォニー 第4話「アイリ色の秘密」 感想

弱さを見せてしまった愛理

前回はスーパーの特売日に何故か愛理が買い物をしているところを皆で目撃してしまったところで
終わって、今回はその続き。

初めて人に弱みを見せてしまった愛理。学園では理事長の娘ってことで、当然の如く
周りからはそういう眼差しで見られてたわけで・・・。

でも、実際は古いアパートで質素な一人暮らしをする女の子でした。

最初は、皆に見られて落ち込んでいた愛理でしたが・・・生憎、愛理の秘密を知った人たちは
皆、良い人ばかり。

弱みだと思っていた愛理の秘密も皆は全く気にせず、いつも通り^^*

愛理はそんな皆の優しい気持ちが嬉しくて、段々素直になっていきます。

とりあえず、その晩は皆で愛理のアパートに押しかけ夕飯を一緒に食べて良い雰囲気♪

その日をキッカケに愛理の態度が柔らかくなりました。
今までずっと昼食を一人で食べていた愛理だったけど、ついに自分から「一緒に食べていい?」と
提案してくるまでに(^^*

教室の生徒たちも愛理の意外な行動にびっくりしてたみたいですねw

そんな感じで、ようやく愛理の心の扉を開けることができました^^*
ほとんどは瓜生新吾のお陰ですがw

結果的には周りの女の子が皆良い子だった、というところが大きいですがね♪

ところが、若干一名・・・今までと全く違うキャラになってしまった子が・・・w

原因は、愛理と和解して落ち着いたある日の夜。
みう先輩がティッシュ配りのアルバイトをしていることを知った新吾が、みう先輩とベンチで
なにやら良い雰囲気で語り合っていたこと・・・w

突如現れて、今まで見せなかった表情と罵詈雑言で罵る・・・
乾紗凪という人物が・・・w
あ、でも個人的にはこっちの紗凪のイメージの方が強かったので何故か安心してしまったw

「男嫌い」ということが発覚したんですが、しばらくはずっと猫を被ってたようですw

とはいえ、ちょっと凶暴になった・・・くらいで、大して今までの紗凪と変わらない感じw
ちょっと暴力が増えた気もするけど・・・我々の業界ではご褒美でs(ry

で、話を愛理に戻しますがw

和解したことで、愛理も心を許し始めたのか、新吾と前回交わした「勉強を見てくれる」という約束
を果たしてくれることに。
しかも、普通に最初は新吾ひとりを家に招こうと思ってたみたいw

さすがにいきなり二人っきりは・・・ニヤニヤ

自分の発言に気づいた愛理は桜乃も一緒に来るように提案w

でも結局、みう先輩、アンジェ、紗凪、桜乃、新吾・・・と全員が集結w

本当に皆優しいんだか、世話好きなんだか^^;

しかし・・・男子一人、他全員が女子数人で勉強会とか・・・くっ・・・羨ましい(ぁ

そして、中間テストも終了。

少なくとも今までよりも良い感じで皆テストが終わったようです。
落ち着いて出来たみたいでなにより。

最後は皆で打ち上げをして、本当に良い雰囲気で全てが終わりました。

しかし、愛理はまだちょっとだけ戸惑ってるみたいですね。
ずっと弱みだと思っていたことが、皆のお陰で綺麗に無くなってしまったわけなのでw

でも、新吾と接して、ようやく本当の意味で心を開いてくれたみたい。

最終的には、「瓜生」「瀬名」と呼び捨てにする仲に・・・

うーん、まだ名前を呼び捨ては早いかな?w

まだまだ、先は長いので今後に期待。

次回からアンジェルートみたいなんですが、多分、最後は愛理に戻って終わる感じかな?
個人的には紗凪ルートも見たいけどねw

ちなみに、今回のぱんにゃちゃんの出番は僅かワンカット・・・|||orz|||

うりゅううううううううううううううううううううう

C3-シーキューブ- 第四章「夜には母親と抱き枕を」 感想

私は、わがままなのだぞっ!

まだしつこく生きているピーヴィのばb(ry

マミーメーカーちゃんを全裸にさせてなんとうらやまs(ry

さて、私も暴走してしまうので簡潔に感想をw

とりあえず、いんちょーさんのあからさまな「私ただの人間じゃないですよ?」描写はどうかと思う。
これじゃ、次回の驚きや衝撃がなくなっちゃうような・・・。

それはそうと、原作ではこのは嫌いだった私。
でも、アニメになって気づいた・・・

あれ?なんで嫌ってたんだろうw

普通に良い子じゃんw
このはの矯正のお陰でフィアがあの病んだ表情で闘わなくなったわけだし・・・
今更気づくとはw

そして、相変わらず主人公の器である春亮。
「禍具は、俺達人間の身勝手な呪いが作り出してしまった存在。普通なら俺達を憎んで当然。だけど、他に頼るものがなくて・・・それで、俺達の元へとやって来た・・・。俺達が助けてやらなくてどうする!」
というのが、春亮くんの気持ち。

・・・これは惚れるw

このはが一瞬反応してましたが、あれは「春亮くんカッコイイ///」という反応w

アニメのこういうハーレム主人公って大体ヘタレが多いんですが、春亮くんはお爺ちゃん性分なところもあって、
それでいてやる時はやる!っていうスタンスなんですよねw
だからこそ、主人公の中では結構好きなんですよw

まぁ、こんな格好良ければ惚れても仕方無いw

とはいえ、好かれるのは禍具全般なんですが・・・w

唯一、人間で春亮くんが好きなのっていんちょーさんだけだs(ゲフンゲフン

そういえば、ピーヴィとの激しい戦闘中に夜知家へ訪れるとか・・・馬鹿げているぞ・・・

完全に死亡フラグ立ってるw

後、マミーメーカーちゃんが可哀想!と思う人は多数いると思いますが、
大丈夫・・・彼女は生きてr(ry

Fate/Zero 第4話「魔槍の刃」 感想

聖剣のセイバー魔槍のランサー

<第4話ストーリー>
倉庫街でランサーと対峙したセイバー。
両者間の緊張が高まる中、闘いの火蓋が切って落とされる。
英霊同士の戦いを初めて目の当たりにするアイリスフィールは、
その壮絶さに圧倒される。
一方、両者の戦闘を見張りつつ敵マスターの動きを探る切嗣と舞弥だが…



ついに、聖杯戦争の第一戦が幕を開けました。

セイバーVSランサー、どちらも誉れ高き戦士であるが故に序盤から凄まじい戦闘でした。

まず、ランサーの武器ですが、二本の槍を装備していることからどちらかが宝具・・・
ということまでは図ることができるのですが、それがはっきりしないとうかつに攻撃できない。
だからこそ、セイバーはほとんど攻撃を受け流し、剣を威嚇するように振るうことで
それを見極めようとしていました。

これだけ聞くとセイバーが不利に見えますが、

ランサーはランサーで、セイバーの見えない宝具にうかつな攻撃をしかけることができません。
刀身が読めないと、間合いを取り辛いですからね。
それに、剣なのかなんなのかもはっきりしない。
まぁ、それに関してはどう見ても剣なんですけどねw

両者一歩も引かぬ攻防の末、まず、負傷を負わせたのはランサー。
ランサーの宝具は、魔力を殺ぐ宝具

セイバーはランサーの宝具が紅い方の槍だと気づき、攻撃の隙を狙おうとするんですが
鎧を掠めるはずだった紅い槍が、何故かセイバーの鎧を貫通してしまいます。

貫通、といっても鎧自体に傷がついてるわけではありません。
それは、セイバーの鎧が魔力で構成されているから。

つまり、ランサーの前では鎧など無意味、ということ。

いきなり、防御を奪われたセイバーは腹部に傷を追いますが、アイリの治癒魔法によって即座に回復。

その後、鎧を無意味と判断したセイバーは自ら鎧を脱ぎ捨てました。
こういうところが、誉れ高き剣士・・・という感じですね。

そして、ついにセイバーも本気になりました。
ランサーの槍によって、隠していた聖剣までも晒すこととなってしまいましたからね・・・。
ここは、一気に決着をつける他ないでしょう。

しかし、セイバーは再び窮地に追いやられてしまいます。

原因は二つ。
『ランサーの宝具を一つだと思ってしまったこと。』と『鎧を捨ててしまったこと。』

ランサーの宝具は一つではなく、金色の短槍の方も宝具だったわけです。
そのことにもっと早く気づいていれば良かったんですが・・・。
あえなく、セイバーは左腕の腱を切ってしまいました。

すぐにアイリが治癒を施そうとしますが、何故か回復しません。

ここで、二つ目の原因が問題となります。
崇高な剣士らしく、潔い判断で鎧を捨てたセイバーでしたが、ここで鎧を捨てずにいれば
傷はすぐに塞がりました。

何故なら、ランサーの宝具は「魔力を殺ぐ宝具」。つまり、直接肌を傷つけられたら
その傷は魔術で治癒することは不可能、というわけです。

かなり不利な状況。しかも、ランサーに与えた傷はランサーのマスターによって修復されてしまいます。
左腕の腱を切ってしまったセイバーは、もはや自在に手を動かすことができません。

アイリも不安を隠せない様子・・・。

ところが、ここで勝負が決まることはありませんでした。
それは、二人の間に傲慢なサーヴァントが一人、割って入ったからw

言うまでもなく、そのサーヴァントはライダー。そしてちゃっかりとウェイバーもいますw

ウェイバーとしては、強いサーヴァントが潰しあってくれた方が好都合だったんですが
ライダーとしては、折角の強い戦士がこんなに早く消えてしまっては面白くない。
そこで、仲裁・・・というか割って入ることにしたようですw

ちょっとライダー・・・好きかもしれないwこういう人大好きw

ウェイバーがちょっとかわいそうだったけどね^^;
「連れてけこのバカ(;ω;)」
可愛すぎるwww

こんな感じ今回は終わりましたが、次回は様々なサーヴァントが現れて色々と激しい展開になりそうです。

次回予告の時点でギルガメッシュが怖かったしw

後、衛宮切嗣ですが、今回は相棒と一緒にランサーのマスターを狙撃するはずでしたが
結局、無駄に終わってしまいました。

とはいえ、こっそり監視していたアサシン側の言峰綺札や遠坂時臣はうまい具合にアイリをアインツベルンが作り出したホムンクルスのマスター・・・と勘違いしてくれたようです。

自分の奥さんを囮に使った時はちょっと腹が立ったけど、冷静に考えると良い判断なのかもしれませんね。
聖杯戦争の鉄則としてはマスターは自ら姿を明かしてはいけない、とあるみたいなので。

なにはともあれ、頭脳戦、攻防戦、どちらにおいても目が話せない展開となってきました。

来週も凄く楽しみです^^


僕は友達が少ない 第3話「市民プールはフラグがない(;´Д`)」 感想

一生お互いを大事にできる友達

声が出るゲームをする場合は周囲に気をつけよう。できれば鍵のかかる個室で、イヤホンかヘッドホン使ってプレイするのが望ましい。 漏れた音を聴かれたり、突然後ろに立たたれたりするのは友達であっても嫌なものだ。


↑激しく同感(ぁ

前回は特に書くことがなかったため感想をサボったんですが
今回は色々と話が動いたのでw

まず、初っ端からヒロインがエロゲーやってるシーンって・・・w
しかも学校の部室・・・いや、まぁ、授業中にやってるやつとかいたけd(ry
しかしタイトルがあまりにもヒドいwww
『聖剣のブラックスター』
うん、これって確実に『聖剣のブラック○ミス』のパクりだよねw

というか許可得てやったんだろうけど・・・何故許可を出したんだw

髪の色変えるとか色々あるだろうにw完全に同じキャラで同じ絵柄www

もうあのアニメの話覚えてないけどねw

中途半端な最終回だったのは覚えてるw

それはそれとして、小鷹は随分とかわいらしい妹を持っているんですね。
でも、めちゃくちゃ厨ニ・・・というか声が花澤さんだから黒猫にしか見えないというねw

無理に厨ニ口調つくってる感じで可愛かったです^^*

部活ばっかりで自分に構ってくれない小鷹にいじけてるところとかも可愛い>∀<

やっぱり幼女は最高だz(ry

一方、部活の方ですが星奈が唐突に「泳ぎを教えて」と提案してきたことで
小鷹と星奈はプールデートを・・・うん?

星奈の目的はギャルゲのヒロインが来たときに困るでしょ、とかわけのわからない理由だったんですが
二人っきりでプールとか・・・完全にデート(しかも、バカップルレベル)じゃないか(ぁ

小鷹は星奈の私服姿や水着姿にかなり動揺していたみたいですが、なんだかんだでクールなんですねw
普通なら下半身が元気にな(ry

半日ずっと泳ぎを教えるわけなんですが、上達が早く、星奈はあっと言う間にクロールで小鷹と張り合えるまでに
なってしまいました。
一応、才色兼備なんだよね・・・星奈w忘れてたけどw

そして、お昼。ご飯を食べている間もなかなかトークが弾んでたし、「理事長に挨拶しなきゃなぁ・・・」という
小鷹のセリフに勘違いして動揺する星奈も可愛かったですw
もう随分と小鷹のこと意識してるじゃないかw

決定的だったのはその後。
小鷹がトイレに行っている間に予想どうりナンパをされている星奈。

まぁ、当然と言えば当然ですねw

でも、星奈は人付き合いが苦手なのが露呈してしまったのか逆に相手の神経を逆撫でにするような態度で
ナンパ野郎をイラだたせるばかり。

小鷹がすかさず助け舟を出すんですが、その努力も虚しく、再びナンパたちの逆鱗に触れてしまいます^^;

さすがに暴力振るおうとするのはどうかと思うけど、小鷹が格好良く止めてくれました。
やっぱり、筋トレとか護身術とか見につけてるんですかね?
あの腕の回し方はなかなか出来るもんじゃないぜ( ・´ー・`)

星奈のあまりにも図々しく無頓着な態度に小鷹が今度はキレてしまいました。
本気で心配しているからこそ、星奈にあんなに強く言ったんでしょうね。

星奈は、今まで同い年の男子に叱られたことなんてなかったので驚いたみたい。
そして、同時に恋心が芽生えたみたいw

確実に最後の笑顔はフラグが立った証拠ですね・・・小鷹・・・やるぜb

更に更に、ストーリーの最後では『夜空と昔会ったことがある』という疑惑が浮上。
どうでもいいけど、星奈の方が尺が長いのってどうなの?w
夜空のストーリーをもっと広げるべきなのでは・・・

まぁ、星奈の方が一番人気あるしねw

とりあえず、星奈はフラグが立ちましたw
確か原作ではキスとかしてた気もするし。今後に期待wktk

で、次回は後輩陣がいっぱい出てくるみたいですね。
あの無表情なメイドさんが気になる・・・まぁ、ロリコンとしてはあの幼女シスターが気にな(ry

ましろ色シンフォニー 第3話「イライラ色のドキドキ」 感想

愛理の心の扉はなかなかに頑丈・・・でもない?

先の一件以来、クラスメイトとかなり打ち解けている新吾ですが、愛理とは未だに微妙な距離・・・。

なんとか距離を近づけようとするんですが、愛理はそれを跳ね除けてしまう。
そんな状態でクラス委員の仕事を一緒にやっても上手くいくわけがなく^^;

委員の仕事を終えて帰宅する途中、新吾はまたあの奇妙な生物「ぱんにゃ」を発見して
その後を追うと、謎のプレハブを発見。

そこには、みう先輩とぱんにゃの姿が。

なんでも、みう先輩は「ぬこ部」という部活動をやっているそうです。
紗凪はみう先輩を崇拝しているようで、部員の一人。

・・・まだ紗凪って素の自分見せてないよね?w

「ぬこ部」に入部することとなり、愛理以外の女の子たちとは仲が深まっていきます。

とはいえ、妹に心のうちを明かした愛理を見るに「瓜生くんのことが嫌いなわけじゃないけど、何故か反発してしまう」みたいな感じらしいですね。
つまり、これは『ツンデレ』というわけです(←ここテストに出まs

もうフラグ立ってるみたいですね~w

完全に「ちょっと気になる///」みたいな状態なのでデレまでは後一押し!

そんなときに、愛理が私用で委員の仕事を早く終わらせなきゃいけなかったんだけど
結局終わらなくて瓜生くんにまた反発してしまう事件が発生。

でも、今回の瓜生くんは冷静で、
「借りを作りたくなければ返してくれればいいよ^^」
と、テスト対策に付き合ってもらうかわりに残りの仕事は全て自分が引き受ける、ということを提案します。

また心を揺さぶられた愛理はかなり動揺しちゃったみたいですねw

最後に「ありがとう」と言ったあたり、少なくとも距離は近づいたと思うけどw

で、またまた決定的なイベントが発生w
意外とボロが出やすいなこの子w

夕食のことでぶつぶつ言っているところを瓜生くんに見られてしまいました。
しかも、桜乃やアンジェ、みう先輩にまで遭遇w

あまりにも決定的な弱さを見せてしまった愛理w

個人的にはそこまで恥かしがることでもないと思うけどねw

どうでもいいけど、スーパー見るとどうしてもベン・トーが頭の中で(ry

次回はアイリ色の・・・というタイトルからして愛理フラグが完全に立つみたいですねwktk

相変わらず落ち着くアニメで良いですv
そして、ぱんにゃが相変わらず可愛いw

まさか声が風音さんだとは思わなかったけd


C3-シーキューブ- 第三章「彼らの温度の二律背反」 感想

その答えは最高で・・・最低だな・・・

<第三章ストーリー>
『蒐集戦線騎士領』からの刺客でフィアを破壊しにきたというピーヴィーと対峙する春亮たち。戦闘の中、かつて多くの血を吸った拷問器具としての本能に目覚め、 狂気に呑まれそうになり春亮を傷つけてしまったフィアは、 春亮たちの元から去ろうとする。



ついに本能を現してしまったフィア。今までの負の感情が爆発して自我が崩壊してしまっています。
ピーヴィの左腕を容赦なくギロチンで切断するあたり、完全に暴走しちゃってるね・・・。

しかもピーヴィが逃げてもまだまだ『悲鳴』を求めて春亮までも攻撃してしまいます。

そのせいで、春亮に怪我をさせてしまいフィアはようやく正気に戻りました。
だけど、同時に自分が「許されない罪を背負った拷問器具」ということを決定付ける出来事だったため、
フィアは春亮たちから姿を消します。

まぁ、折角自分の居場所が見つかったと思ったのにまた壊そうとしちゃったんだから当然ですね。

血を流しすぎた春亮はそのまま意識を失ってしまいます。
このはの手当てで事なきを得ましたが、春亮はとにかくフィアを探したい様子。

そこでこのはは春亮にヒントを与えてくれます。

「自分とフィアは同じ、だけど春亮に、過去の罪がどうとか、どういう存在だとか・・・そんなことは一言も言ってない」

その言葉で答えを得た春亮はフィアを探すため外へ。

一方、腕を切断されて瀕死のピーヴィはマミーメーカーによって治療され、なんとか死ぬことだけは
避けられました。
とはいえ、もはや立つこともままならない状態なため、マミーメーカーの指示で休むことになりました。

自分を諭したマミーメーカーに興味を持ったのかピーヴィはなんとなく穏やかな顔になっていましたね。
まぁ、一時的なものなんだけど^^;
マミーメーカーちゃんマジで可哀想なキャラなので(泣)

そんな時、フィアは雨の中を未だ自我を喪失したまま・・・

いんちょーさんがそれを見て、ただならぬ空気を感じたみたいですが
案の定いきなりフィアに襲われてしまいます。
人体穿孔器とか・・・ガクガクブルブル

幸い、途中でフィアが正気に戻ったためいんちょーさんは手のひらに傷を負った程度で済みましたが
フィアはそのまま呆然としてふらふらと消えていってしまいました。

春亮はいんちょーさんからの目撃情報を得て、海の方へと足を運びます。

ところで、いんちょーさんの手のひらの傷が完治していたことに違和感w
私は知ってるんですが、さすがにいんちょーさんのネタバレ多すぎでしょ・・・
「普通の女の子」っていう演出を強くしておけば後々で良い展開になったはずなのに。
演出に文句を言いたい(ぁ

で、春亮はようやくフィアを見つけるんですが海に沈んでしまったために引き戻すのが大変だったみたいですねw
見た目は小柄な女の子だけど、体重はそのまま立方体の重さだからねw
騎乗位の時とかつら(ry馬鹿げている

春亮の優しい一言でようやくいつものフィアに戻りました。
「罪がどうとか、過去がどうとかは関係ない。ただ、フィアがここにいたいか、いたくないか、それだけ」

だからこそ夜知春亮は主人公としてもキャラとしても結構好きだったりするw

なんか良い最終回だなーって感じに終わりましたが、次回でピーヴィの話は終わりかな?

サヴェレンティや白穂が楽しみwktk

その前に・・・黒絵姉さんは・・・まだか?・・・まだなのかっorz

Fate/Zero 第3話「冬木の地」 感想

ついに動き始めた聖杯戦争

<第3話ストーリー>
遠坂邸に侵入したアサシンはアーチャーの猛攻の前に息絶えた。
その事実は、使い魔を通じて各魔術師たちにも知れ渡ることに。
また、英霊を失ったアサシンの魔術師・言峰綺礼は、
戦いから離脱するため、聖杯戦争の監督を務める聖堂教会に姿を現す。



2話目ではあっさり負けてしまったアサシン。

まぁ、相手があのギルガメッシュだったから仕方がないんだけどもw

サーヴァントを失った言峰綺礼は、聖杯戦争から離脱するために教会へ行きました。
元からその予定だったんですかね?

というかアサシン何人いるんだよw

ポニテのアサシンが出たかと思ったら、小さいアサシン、おじいさんっぽいアサシン、チャラいアサシンなどなど数え切れない程のアサシンがw
まぁ、忍者みたいなサーヴァントだからいっぱい影武者っぽいのがいるんでしょうねw
何かを企てているようですが・・・はてさて

一方の遠坂時臣ですが、ギルガメッシュのマスターなのに随分と腰が低いw
まぁ、万が一気に障ることをしたら瞬殺されますからね^^;

でも、ギルガメッシュの方は意外と現世が気に入ったようです。でも、聖杯がつまらないものだったら
許さない、と言ってました。
なんとも気難しいサーヴァントで扱いづらいw

それにしても、ギルガメッシュの現れる瞬間と消える瞬間の金色の光が幻想的で綺麗でした(*´∀`*)

さてさて、ライダー勢の方はどうしているかと言うと、もの凄く寛いでましたwww
煎餅食いながら戦争映画を寝転がって見てるとかwどこのオバチャンだよw

ウェイバーはアサシンの死亡の瞬間をネズミの目から通して見てたみたいなので、興奮していたんですが
ライダーは全くやる気ゼロw

ステルス爆撃機に惚れこんで10機買いたいとか言ってるしw
ウェイバーの言う通り国買えるよw

ウェイバーはアサシンの死亡の瞬間を報告するんですが、肝心のアサシンを殺したヤツを見てなかったようで
こっぴどくライダーに叱られてしまいます。

どっちがマスターなんだか^^;

ギルガメッシュは多数の宝具を自在に操れるんですよね。所持してる宝具が数千あるとかいう話を聞いた気がする。なんにしてもチートには違いないんだけどw

ライダー曰く、一つの宝具を分裂させて多数の宝具にすることは理論上可能らしいです。
でも、ウェイバーが見たのは形が一定じゃなかったのでなんとなく不安が・・・。
まぁ、でもライダーかなり強そうだし最後あたりまで生き残れそうw

そして、この作品のメイン主人公とヒロインの動向はというと・・・。
とりあえず衛宮切嗣は先に日本へ上陸して、アイリとセイバーは後になってやってきた感じ。

スーツ姿のセイバーまじイケメン!(*゚∀゚*)
なんとなく、まよチキ!っぽい何かを感じたのは気のせい(ぁ

しかも移動中にアイリと一緒に日本を観光w
姫様のような絶世の美女であるアイリと金髪でスーツ姿の美少年っぽいセイバー・・・

あんな人が町歩いてたら男女みんな見蕩れちゃいますよねw

海辺ではしゃぐアイリとそれを温かい目で見つめるセイバーの図は良かったなぁ~
今後、こんなゆったりした時間はなかなか送れないからね・・・。

それにしても、切嗣・・・仲間の女性とキスしやがって。
あれは愛人なの?w

くそぅ、アイリみたいな可愛くて美しい女性がいながら・・・バシバシッヾOTL

とりあえず武器を調達した様子ですね。ライフルやワルサーを何に使うかは分かりませんが・・・。
でも、やっぱりイリヤを想う父親の顔があるんですよね。
その顔が本物だと信じたい。

そして、アイリとセイバーはついに一人のサーヴァントと合間見えることとなります。

相手はランサー

ずっと、気配を晒して他のサーヴァントを誘っていたみたいですが誰も誘いに乗ってくれなくて
退屈してたみたいですね。
なので、セイバー・・・しかも三大騎士の一人が誘いに乗ってくれたため、かなり嬉しそうです。

セイバーも真のマスターではないアイリと一緒に闘うこととなるんですが、やっぱり気合は十分なようです。
1期でも見た、あの見えない武器。

ufotableの綺麗な映像で見ると迫力が段違いですね。
いかに、やりにくい武器かが伺えます。

ランサーの方はマスターが見えなかったのでかなり解せなかったんですが、一人でも十分に闘えるみたい。
もしくは、マスターは何か別の作戦を企てているのかもしれません。

どちらにせよ、セイバーはランサーと闘うしかありません。

アイリに危険が及べば間違いなく助けるとは思うんですが、上手く行くかが心配。
マスターがアレなせいで地味なランサーだけど一応強いですからねw

次回はどんな素晴らしい戦闘を見せてくれるか・・・メチャクチャ楽しみです^^

そして、今回も雁夜おじさんが出なかった・・・orz

ましろ色シンフォニー 第2話「きょぜつ色のクッキング」 感想

男女の対立は続く・・・
1話目で瀬名愛理と運命的な出会いを果たした主人公の新吾だったんですが
新しく入った学園は元々女子校だったために、新しく男子が入ってくることを快く思っていない
女子達がいて・・・

これからどうしたものか・・・

という感じの展開。

2話目の今回は新吾の・・・というかエロゲ主人公の万能スキル「ラッキースケベ」が大いに発動しましたw
しかもよりにもよって一番仲良くしなきゃいけない子にそういうイベントを発生させちゃうもんだから
愛理はもはや完全に新吾を「いかがわしい男子」と認識してしまったみたい^^;

でもね・・・こういうエロゲやギャルゲだと・・・こういう嫌われイベントこそが
後半の「好きフラグ」へと移行する鍵となるのだよ!!!


まぁ、それはさておきw

新吾は愛理の心を開きたい、そう思っているのによけいその扉は固く閉ざされるばかり。
悩んで弁当を食べる新吾の目の前に現れたのは謎の生命体・・・ぱんにゃ。

ぱんにゃ(*´∀`*)カワイイ・・・
お弁当を分けてもらってるときのぱんにゃを見て私の中の何かが弾けた・・・(ぁ

そんなぱんにゃを所有しているのが天羽みう。1話目にも出てた随分と幼い容姿の女の子。
なんと驚くことに3年生、つまりは新吾の先輩!

見た目があまりにもあどけない感じだからねw
でもエロゲではあんまり珍しくないかもw

そんなみう先輩と初めて言葉を交わし、勇気付けられた新吾。
しかも、紗凪やアンジェのように男子に対して嫌悪感を抱いていない女の子もいることに気づき・・・
更には妹の桜乃に「いつもの兄さんでいいと思う」と言われ、
男女合同の調理実習でとうとう新吾は大事なことに気づきます。

無理に仲良くなろうとしてもダメ、いつもの自分どおり自然体で接すること・・・

新吾の行動に、最初は女子と上手くやれていなかったほかの男子も女子との接し方が上手くなっていきます。
女子の方も最初は邪魔扱いしてたけど心を開いてきたみたい^^*

紗凪やアンジェなんかは新吾の姿に感心したみたいでかなり仲良く♪

最終的に料理が完成したんですが、量を多く作りすぎてしまいました。
折角、がんばって作ったのに捨てるわけには・・・

そんな時、立ち上がったのは男子たち!

まぁ、こういう事態なら男の出番・・・だよねw

あれだけ大量の料理を全て完食!!

これが決定打となり女子は完全に男子に心を開いたようです。

ただ一名を除いて^^;

ところが、クラス委員を決める際に調理実習の功績で男女の注目の的になった新吾は、
賛成多数の末クラス委員となってしまいました。

しかももう一人が・・・愛理w

まぁ、予想できたけどもw

今後どうやって心の扉を開いていくかが見ものです。
というか紗凪めちゃくちゃかわいいんだけど・・・あれ?紗凪ってツンデレっぽいイメージだったんだけど・・・
私の勘違い?
まぁ、十分かわいいから無問題なんだけどw

やっぱりこのアニメ好きです!

なんかこの雰囲気はめちゃくちゃ好きw

原作やってみたいかも・・・。

ベン・トー 第1話「ネバれ、納豆オクラ丼ぶっかけチーズトッピング弁当 440kcal」 感想


集え!飢えた狼たち!!
闘え!全ては半額弁当のために!!

<第1話ストーリー>
寮の近くにある閉店前のスーパーに入った主人公・佐藤 洋。
彼の目の前で半額シールを貼られた弁当に手を伸ばしたその直後、凄まじい戦いに巻き込まれて意識を失ってしまう。
しばらくして目が覚めたときには、なんと半額弁当は全て消えていた。
そして偶然、その場で同じ学校の白粉花と出会う。
翌日も同じスーパーに向かってみるが、佐藤は再び気を失ってしまう。
その後店員から聞いた《氷結の魔女》の話。
また次の日も佐藤はスーパーへ再び向かっていくが・・・。



オープニングを「かっけえええ!」と錯覚した自分。でも実はめっちゃ格好悪いw
だって、格好良く夕日をバックに歩いてきても手に持ってるのと口にくわえてるのが
割り箸と弁当なんだものw

とりあえず、今期視聴予定アニメの中で一応気になっていた作品が始まりましたw
ちなみに私がベン・トーの存在を知ったのはニコニコ動画のとある有名人、
通称「SEGAの人」と呼ばれる方の動画を拝見して知ったという経緯。

気になる方がニコニコで調べてください(ぁ

まぁ、あまり語ることはないんですがストーリーを要約すると、
『金欠、空腹により野獣と化した輩が半額弁当を巡り争う弁当争奪アクションアニメ!!!』

こんな感じw

たかが半額弁当、されど半額弁当・・・まぁ、私も夜遅いときは半額品買いますけどもw
うちのスーパーはたまに半額の半額になってることがあるのでお得w

少なくともこんな死闘は起きてませんw

とりあえず、メインヒロインは通称『氷結の魔女』、槍水仙(やりずい せん)ということですかね?
銀髪でクールビューティ、そしてハンパなく鉄壁なスカート、更に黒ストの脚線美・・・

完全にタイプです(ぁ

スタッフが黒ストを好きなのはよく分かった。

1話目からぶっとんだアニメでしたがこういうくだらない世界観大好きですwww

早くも2話目見たいしw

でも、感想を書くのに向いてるアニメじゃない気がする^^;

気分次第で書いていくつもりですw

それにしても、今期はお馬鹿、シリアス含めてバトルアニメが多いなぁw

C3-シーキューブ- 第二章「どこを、なにを、なにか」 感想

フィアの正体、それは・・・

<第二章ストーリー>
春亮とともに大秋高校へ通うことになったフィア。
変わり者の理事長や、賑やかなクラスメートたちに迎えられ、
初めての学園生活を楽しむフィアだったが、
そこへそんな彼女を狙う組織からの追っ手が現れて・・・。


ということで、夜知家に居候をすることとなったフィア。
とりあえず、理事長の許可が下りたことでフィアも春亮やこのはと同じ学園へ通えることに。

初めての制服や勉強道具などに終始、ご満悦のフィア^^*

そして、初登校。
初めて見る学校に、フィアは心躍るかのようにはしゃぎまわります。
まずは理事長へ会いに・・・。

しかし、現れた理事長は何故かガスマスクをつけた見るからに
危ない変質者w
フィアは初対面からいきなり「変質者」呼ばわりしますが、慣れているのか気にしていない様子の理事長w

この人、何気に強い人なんですよねw

まぁ、その話はアニメではやらないと思いますが。

理事長との挨拶も終えた3人は、さっそく教室へ。
案の定、見た目の可愛さ、可憐さから自己紹介した瞬間に教室中が沸き立ちます。
まず、友達になったのは実耶麻渦奈(みやま かな)と伯途泰造(はくと たいぞう)。

渦奈の方はまさに元気印が売りの女の子!
フィアも初対面ながら渦奈には好感を持ったみたいですな。
阿澄佳奈さんの声もすっごくピッタリwまさにイメージ通りのボイスで安心しましたw

あ、泰造はあまりよく見てなかった(オイ

そして、もう一人。クラス委員長を務める上野錐霞(うえの きりか)。
はい、私がヒロイン的に最も応援している娘です
アニメになって動くとより一層可愛さが引き立ちますな(*´∀`*)

春亮とは、毎日「お弁当勝負」というのをやっていて、いんちょーさんが作ってきたお弁当と春亮の作ってきたお弁当で競い合う・・・という恒例行事があります。

判定員は今まで二人でしたが、今回はフィアが加わったことで奇数・・・つまりは、公平なジャッジが下される・・・
ということで、いつも以上に気合の入っているいんちょーさんでしたが・・・

春亮の独創的なアレンジレシピに完敗orz

というか、原作でも一回も勝ってないいんちょーさんw

で、いんちょーさんのカットがちょっとだけ流れたんですが・・・ネタバレ早いよw
明らかにいんちょーさんだって分かるじゃんw「馬鹿げている」とかw
ボンテージ姿にエロスを感じたと思いますが・・・気づきませんか?

ボンテージを脱がずにシャワーを浴びてたということに・・・。

そんなこんなで、無事に登校初日を終えたフィアたち。
帰路につく途中で、ふと高台から見える町に見蕩れます。

フィアも「良い町だ」と思える心境になったみたい^^*

と、そんな良い雰囲気の中、突如現れたのはババア(ry

もとい、ピーヴィ・バロヲイという謎の女。
両腕がまるでサソリみたいな感じ。

あ、漢字が難しいのでひらがな表記で「しゅうしゅうせんきしりょう」という組織から派遣された
禍具(ワース)と呼ばれる呪われた道具を破壊、処理する騎士。

フィアも無論、その禍具(ワース)に含まれます。

しかもフィアの場合は他の禍具(ワース)とはちょっと違ってかなり厄介な代物。
フィアの正体は汎用拷問器具
あらゆる拷問を行えるように作られた拷問器具。それが、あの可愛らしい容姿のフィアの本当の正体。

最初はただの道具だったんでしょう。しかし、拷問を繰り返し「憎悪」「悲愴」「断末魔」・・・負の感情を全て受け続けているうちに感情が芽生え、ただの箱はフィアという人格となりました。

だから、拷問器具として使われていたのは本心じゃないと否定するフィアでしたが
春亮に知られてしまったことが一番のショックだったんでしょうね。

ついにピーヴィに対しての憎悪が爆発し、真の力を吐き出してしまいました。

そこで第二章は終了。
一気に萌えからグロへ以降しましたが・・・w
多分、次回が一番グロいというか・・・衝撃的かもw

春亮やフィアも知る人物が一人惨殺されまs(ry

Fate/Zero 第2話「偽りの戦端」 感想

聖杯戦争の幕開け

<第2話ストーリー>
アインツベルンの森の中で戯れる切嗣と娘のイリヤスフィール。
その微笑ましい様子を城から見つめていたセイバーは、
召喚された時から、一度も口をきこうとしない切嗣の人柄を理解できずにいた。
また、聖杯戦争の舞台となる冬木市では、7人目の英霊が召喚されようとしていた。


今回はライダー、セイバー、そして新たに召喚された7人目の英霊たちの様子が描かれていました。

まずはライダー。
とりあえず、印象としては傲慢で自信過剰で、マスターより偉そうな感じw
体格もそうですが態度も志も・・・なにもかもがでかいです。

ウェイバーがライダーの力を一度見てみないと信頼できない、と言い出したために
力を見せ付けるんですが・・・あまりの凄さにウェイバーも感服。
雷の戦車とか・・・エフェクトも凄いけど、ライダーっぽい感じの凄い力です^^;

そういえば、StayNightのライダーはペガサスに乗ってたような・・・

で、1話目に出てこなかった雨生龍之介、そして7人目のサーヴァント、キャスター(自称:青髭)
が登場しました。

とりあえず雨生は人殺しを快感に感じている殺人鬼みたいです。
さっそく惨殺されたシーンが出てきたんですが、なにより子供だけ縛って生かしておくのが・・・残酷です。

殺人鬼が目の前にいて、ただでさえ怖いのにキャスターみたいな悪魔が出てきたら・・・ね^^;

でも、意外なことにキャスターは子供を解放してあげて、ニコやかに出口へ誘いました。

まぁ、すっごく嫌な予感しかしなかったけど・・・予感的中。

出口の明かりに希望を感じた男の子・・・しかし、その瞬間、闇に引きずり込まれました。
キャスター曰く、
恐怖というものには鮮度があります。
希望から絶望に変わる瞬間が一番美味しい。

とのこと。

最初見たときから絶対に「悪人キャラ」だと思ってたけど予想以上に嫌な趣味してますね(´ω`;)

そして、セイバーを召喚したアイリと衛宮切嗣。
セイバーは召喚してから全く口をきかない切嗣にあまり良い気ではなかったようですが、
聖杯を目指す理由は同じらしいですね。

少なくともアイリとは良い感じでやっているみたい^^

一方の、切嗣は・・・
イリヤちゃんと戯れてる・・・(*゚д゚*)
ロリイリヤ可愛すぎるだろ・・・そして、傍から見れば切嗣も良い父親という感じ。

イリヤと接しているときは穏やかな表情ですが、それが本当の切嗣の顔かどうかは分かりませんね。
100人を救うためなら99人殺す、とかなんとか・・・
善と悪がそのまま、一定の均衡を保っているような人なんですかね?

とにもかくにも、こちら側はそこまで心配するような状態ではなさそう。
信頼関係は乏しいけど、今後の展開次第でしょう。

で、切嗣のある意味、ライバルっぽい立ち位置の言峰綺礼の方ですが・・・
あれだけ凛や葵さんに言われてたのに、さっそくアサシンを使って遠坂時臣を抹殺しようとしますw
というか、時臣さんにはあの金ピカなチートがいるというのに^^;

案の定、遠坂家の魔術結界は素晴らしい動きで回避したものの・・・
ギルガメッシュに一瞬で殺されてしまいました。

2話目で1人サーヴァントが死んじゃうとかw

ギルガメッシュさんさすが、容赦ないですw
『貴様は俺を見るに値わぬ。虫ケラは虫ケラらしく・・・死ね。』
カッコイイけど1期見てる私は攻撃パターン知ってるのでそこまで驚かなかったw

でも、相変わらずチートだよね・・・

今回は3,4人の現状しかやりませんでしたが・・・私としてはむしろ、雁夜おじさんが気になる。
というか一番、聖杯戦争で勝ってほしい人です。

まぁ・・・無理なんだろうけど・・・
召喚したのがバーサーカーでめちゃくちゃ強いのはいいけど、雁夜の方が保たない気がする。

でもがんばって欲しい><

そして、桜を救ってあげて欲しい!!!

ましろ色シンフォニー 第1話「ましろ色の出会い」 感想

ぱんにゃが可愛い、そして紗凪は俺の嫁(ぁ
というわけで、エロゲ枠二本目がついに放送されました。

あ、原作やってないです。なのに紗凪をどうしてプッシュしているかって?
それは、あらゆるメディアから紗凪について網羅しているからだよ(・´ー・`)

私の戯言はともかくw

想像していたよりもシットリとした雰囲気のアニメでしたね。

なかなか、旧市街の作画とか綺麗だったし、静かだったけど退屈な感じじゃなくて
ゆっくり落ち着いて見られる感じだったし。

まさか、最初から方向音痴の妹を探すシーンから入るとは思わなかったけどw

妹もさすがエロゲ・・・可愛いね~

妹を探す最中にメインヒロインの瀬名愛理に出会います。
金髪を両サイドで小さく結わえた、かなりの美少女。

最初に出会った時は物腰も柔らかくて、良い友達になれそうな雰囲気だったんだけど。

主人公が通う学校と女子高が合併することとなって、かなり思うところがあるみたいですね。
まさか、良い感じに仲良くなった二人が相手側にいるとは思ってなかったみたい。

ギスギスした感じになっちゃったけど、これからデレていく感じですかね?

とりあえず、ぱんにゃが可愛すぎるwもふもふしたいw

そして紗凪!出番少なかったけどやっぱり可愛い(*´ω`*)

個人的には結構気に入った作品でしたが、かなりゆっくり・・・というかゆったりした1話目でしたね。
1クールでうまくやれるのか?作画は保つのか?など気になるところもありますが視聴は決定。

今期は作画とか演出とかが凝ってるアニメが多いような印象^^

僕は友達が少ない 第1話「僕達は友達ができない(´・ω・`)」 感想

私は友達と話していただけだ、エア友達と!!
なんか涙が・・・(ぁ

というわけで大人気ラノベ作品のアニメがついに放送されました!

オープニングはなんとも今までにない独特な感じでしたね。
特別、電波っぽいわけでも、弾けてるわけでもなく・・・

とりあえず、映像はなんかエロかったw

さて、本編ですが・・・主人公がアバンからクラスメイトとかに避けられてるのを見て、
「こいつ、何か事件でも犯したのか?」
と疑ってたんですが・・・そんなことはなかったんですねw

たまたま、転校初日に遅刻して汗だくでハアハア言いながら教室に飛び込んで、勢いで先生を襲ってるように
見えちゃって・・・
というなんとも悲しい顛末w

羽瀬川小鷹、見た目は金髪で目つきも鋭く、いかにもヤンキーですが・・・
私は知っている。二次元でも三次元でも人は見かけではないと・・・。

実際この主人公、かなり世話好きっぽい印象w 後、女の笑顔に弱い(ぁ

そんな小鷹は、放課後に教室へ立ち寄ったところ、いつもクラスで一人ぼっちだった
三日月夜空の話し声を聞いてしまいます。
「いつも一人なのに楽しそうに話している」
これは不自然。

そこで、思い切って教室内に入るんですが夜空の隣には誰もいませんでした。

疑問符を浮かべながら、夜空にそのことを指摘すると
「エア友達と喋っていた」
とわけのわからないことを・・・。

なんでも夜空は、友達というものがどういうものなのか・・・ということが分からないようです。
だから、どうやって付き合えばいいのかが分からない。
結果、友達ができなくなってしまっている。

小鷹はそんな夜空にあれこれ提案をしますが、どう考えても上手く友達を作る方法が分からない。
そもそも、小鷹も今では一人ぼっちだからねw

教室内で小説(たぶんラノベ)を読んでいる小鷹と休み時間や昼休みにずっと机に
突っ伏して寝ている夜空・・・

まさに、学園内で一人ぼっちの人がする行動w

私は友達って小学校、中学校、高校、大学と自然に友達できましたけどw

小学生の頃はむしろハツラツとしててムードメーカーみたいなキャラだったし、中学は・・・
まぁ、正直良い思い出は無いですが少なくとも友達はいましたね~

高校からは完全にオタクの道まっしぐらで、最初にできた友達もアニオタw

なんか、高校以降から『類は友を呼ぶ状態』だった気がするw
大学なんか、あんなに人数いるのに最初に話しかけてきたのがアニオタだったというねw

あながち、この諺は間違ってないですw

まぁ、それはさておきw

結局、解決案は出なかったんですが夜空が「部活」という単語で何かをひらめいたらしく、
滅多に見せない笑顔で小鷹にお礼を言って去っていきました。

うん、ギャップ萌えだね bビシッ

次の日、突然教室から連れ出された小鷹は、夜空が「隣人部」なる・・・いわば、「友達を作りましょう」な部活を発足したことを知ります。

なんて寂しい部なんだ・・・w

というか、小鷹と夜空が友達になってるじゃんよw
友達なんて自然にできて、話して言ってお互いを理解し合って、それで「友達」になるもんかと。
キッカケなんて些細なことで良いんですよね。

『隣人部』発足後、とりあえず部員を集めるために小鷹と夜空はポスターを貼り始めます。
あ、小鷹は夜空に無断で入部させられたようですw

で、ポスターを見て意外と早く一名が入部希望でやって来たのですが・・・

それが、
柏崎星奈(愛称:肉)
夜空の天敵?みたいな感じのスタイル抜群、成績優秀、スポーツ万能、そして金髪ロング・・・
というまさに完璧なお嬢様。

ただし、友達がいない・・・

男子からはチヤホヤされてるみたいですが、ああいうのはただの下僕なんだそうですw

しかも、男子からチヤホヤされてるせいで同性の友達ができない。
というか他の女子からすれば「リア充死ね」と思われる状況ですしw

でも、星奈は泣き叫ぶほどに友達を欲してるようです。

そんな感じで、口論の耐えない夜空と星奈・・・うん?名前的に相性良いはずなんだが・・・w
二人の美少女と一人の男子による、奇妙な関係が始まりました。

次回は星奈がギャルゲにはまる話ですかね?(←立ち読み情報

OVA見たときはかなり嫌悪感を抱いた・・・というかぶっちゃけリア充死ねよ爆発しろと思ったんですが、
ちゃんとしたTVアニメはなかなか面白かったですね。

主人公がなかなか良いツッコミをしているしw

感想を書くか書かないか悩んだんですが、一応は書くつもり。
書く気力がなくなったら書かな(ry


Fate/Zero 第1話「英霊召喚」 感想

7人のサーヴァントとマスターによる聖杯戦争

<ストーリー>

これは始まり(ゼ ロ)に至る物語―――

 奇跡を叶える『聖杯』の力を追い求め、七人の 魔術師(マスター)が七人の英霊(サーヴァント)を召喚し、最後の一人になるまで戦いを繰り広げる究極の決闘劇……聖杯戦争。

 三度(みたび)、決着を先送りにされたその闘争に、今また4度目の火蓋が切って落とされる。
それぞれに勝利への悲願を託し、冬木と呼ばれる戦場へと馳せ参じる魔術師たち。だがその中でただ独り、己の戦いに意味を見出せない男がいた。
彼の名は――言峰綺礼。
 運命の導きを解せぬまま、綺礼は迷い、問い続ける。なぜ令呪がこの自分に授けられたのか、と。だが戦いの運命は、やがて綺礼を一人の宿敵と巡り合わせることになる。
それが――衛宮切嗣。
誰よりも苛烈に、誰よりも容赦なく、奇跡の聖杯を求め欲する男だった。

 大人気ゲーム『Fate/stay night』では断片的に語られるのみだった、10年前に起こった「第四次聖杯戦争」の真実。士郎の養父が、凛の父が、そして若き日の言峰綺礼が繰り広げた戦いの真相が、いま明らかになる!



というわけで、秋アニメ二番目は・・・CMの時点で他アニメを圧倒していた
『Fate/Zero』です!!!

ちなみに『Fate/StayNight』は視聴済み(映画も含む)

今回の作品は1期の前の聖杯戦争を描いた物語といった感じですかね。
なので1期のサーヴァントとは全く違うキャラクターが大勢いました。

衛宮切嗣(えみや きりつぐ)/セイバー
この人は1期や原作読んだりやったりしている人は知ってますね。
初っ端からアーサー王であるセイバーを召喚することができました。
ある意味、最強のサーヴァントだからね~

そして、イリアのお母さんっていうのを初めて見たんだけどすっごい美人!!!
美人なんだけどどことなくイリアみたいな可愛らしい雰囲気を宿してますよね~
思わず見入ってしまいましたw

遠坂時臣(とおさか ときおみ)/アーチャー(ギルガメッシュ)
で、遠坂 凛の父親である時臣。私は初めて見たけど、なんか強そうな人ですね。
あんまり状況に流されたりしなさそうな・・・
しかも、こちらも初っ端からギルガメッシュ召喚するのに成功しちゃいました^^;

こいつはハンパなく強いし言う事聞かないし厄介なサーヴァントですよw

時臣が「この闘い、我々の勝利だ!」と勝利宣言するのも頷けるほど、手強いサーヴァント。

でも、時臣さん・・・それ負けフラグでs(ry

男キャラの中ではかなり好きなキャラなんですが・・・この時はアーチャーの位置がギルガメッシュだったのね。
アーチャーはみんな髪の毛を逆立てているんだろうか(ぁ

間桐雁夜(まとう かりや)/バーサーカー
こちらは、間桐家の次男。間桐、と聞くと1期を見ている人は桜を思い出しますが、桜は遠坂家の娘なんですよね。凛とは姉妹・・・あ、1期でもその話はやったか。

雁夜が間桐家の唯一の良心、と言われていたので気になったんですが
確かにかっこよかったです。

遠坂家の娘である、桜が臓硯に奪われ、蟲風呂の中で体中を陵辱されていることを知って激昂。
聖杯戦争で勝利することで桜を、遠坂葵や凛を救おうとします。

しかし、サーヴァントを呼び出すだけの才能が無かった雁夜は、自らが志願して蟲を体内に寄生させることで
サーヴァントを呼び出すだけの力を得ることにしました。

お陰で白髪の左半身麻痺、寿命はひと月・・・という・・・なんとも哀れな姿に(ノД`)

全ては桜を救うため・・・この人にはがんばって欲しいです。

まぁ、召喚したのがバーサーカーなので相当強いわけなんですが
1期の方はチートだったからなぁw今回はどれほど強いのか・・・

ウェイバー/ライダー
こちらは学生さんですね。Zeroにて初登場のキャラです。

教授に論文をバカにされて腹が立っていたところ、偶然、サーヴァントを呼び出す触媒を見つけて
しまい、召喚に至ります。

なんとも頼りないマスターだw

でも、呼び出したのはライダー・・・うーん、強いんだけど他に比べると・・・w
ちなみに1期のライダーは俺の嫁(ぁ

ケイネス/ランサー
ウェイバーの論文を馬鹿にしていた張本人w
この人はあまり強そうに見えない・・・というか呼び出したのもランサーですし。
ランサークラスはちょっと残念だけど・・・(ぁ

でも、緑川さんのランサーか・・・うーん・・・欲しい(マテ

強いんですが、セイバーやバーサーカー、アーチャーと比べると・・・orz

言峰綺礼/アサシン
切嗣とライバルっぽい立ち位置になる感じですかね。
最初から手強い敵だと、お互いが注目している様だったし。

召喚したのはアサシン・・・デザインは不気味だけど声がイケメンw

しかも結構忠実な感じだったので頼りになりそう。
1期のアサシンは佐々木小次郎だったからねw

どんな戦い方をするのか非常に楽しみです。

こんな感じで6人集まったわけですが、1話目ではもう1人は出てきませんでしたね。
雨生龍之介/キャスター
うーん・・・いかにも弱そう(ぁ
そして、顔が鳩○由紀夫そっくr(ry

1話目にも出なかったってことは、やっぱり・・・w

でも、いかにも悪そうな人相しているので面倒くさい敵になりそうw

こんな感じで7人のサーヴァントと7人のマスターが聖杯を目指して闘うというのが、
この作品のストーリーです。

いやぁ、結末はなんとなく分かるけど、面白い闘いになりそうです^^

とりあえず、最後の方でセイバーが召喚されて、
『問おう。あなたが、私のマスターか』
って言った瞬間にエンディング入ったから鳥肌がハンパなかったですw

エンディングというかオープニングだったんですけどね。
映像も凄いしLiSAさんの歌声も凄いし・・・

1話目からこんな映画クオリティで大丈夫なのか!?と思わせるくらいのレベルw

いやぁ、厨ニバトル系大好きな人にとっては最高のアニメでしょうよw

2話目が今から楽しみですo(^∀^)o

C3-シーキューブ- 第1話 感想

このハレンチ小僧めっ!呪うぞ!ヾ(≧Д≦)ノシ
・・・アニメのフィア可愛すぎるだろ(ぁ

<第1話ストーリー>
とある古びた一軒家で一人暮らしをしている高校生・夜知春亮。
ある夜、台所からの怪しい気配に目を覚ましてみると、そこにいたのは全裸の煎餅泥棒女で!?
フィアと名乗るその少女曰く、自分は「呪われた道具」であり、
その呪いを解くために夜知家を訪れたという。
呪いを受けつけない体質の春亮は押しかけ気味なその少女と同居することになるが・・・


アニメ化を心待ちにして、ついに制作決定が告知され・・・そして・・・
今夜初めてアニメとして始まりましたC3-シーキューブ-!!!

原作を完全読破している私にとってはアニメ化は不安で仕方がなかったんですが・・・

うん、予想以上に良かったw

まず、ストーリー構成ですがちょっとペースが速すぎた気がする。
まぁ、アニメにすると必ずこんな感じになっちゃうのは仕方ないんですが・・・

奇妙な箱が送られてきて、不審に思った春亮が地下室に放り込み、夜中に物音がして目が覚め、
居間の方へと行ってみると銀髪の美少女フィアという名の少女が・・・。

うん・・・展開早いw

そして、説明がないから多分「なんでこの主人公こんなに順応してるの?」と疑問に思った人がいるでしょう。

簡単に補足すると、春亮はフィアと出会う時点で、
既に呪いの道具「禍具(ワース)」の存在は知っています。
というか、巨乳、メガネ、三つ編みというみっつのタブーを犯している村正このはが
呪われた道具「禍具(ワース)」の一人ですからね。

鍋が綺麗に切れたり、取っ手が切れたりしてたのはそのせいw

だから春亮はフィアのことにも大して驚かずに順応していたわけです。

ちなみに、もう一人、人形原黒絵・・・という・・・とんでもなく可愛い容姿なのに、一番の年上お姉さん・・・
黒髪ロングが美しく、寝惚け眼なのが更に可愛さを増幅させている・・・

そんな子がいますw

きっと3,4話目くらいに出てくれるw

1話目で商店街の人たちが「黒絵ちゃんファンクラブ」という単語を口にしてましたしね^^*
あ、私も会員でs(ry

1話目は最後の方に敵であるBBA、ピーヴィが登場して終了。

萌えアニメと勘違いさせておいて実はグロ有り厨ニバトル系ですからねw

作画や映像は凄く綺麗でした^^*
アニメで動くフィアも可愛かったしね♪

エンディングがゆかりんということもあって王国民は確実に好きになるアニメなはず(ぁ

で、エンディングの黒髪ポニテがいんちょーさん!
一番ヒロインらしい子なので、アニメではどれだけ可愛さを爆発させてくれるのか楽しみ。

やっぱりいんちょーさん、このは、フィア押しなのねw

黒絵姉さんはオープニングに期待しておこう(´・ω・`)

Twitter
ブログランキング
にほんブログ村 アニメブログへ
                                                 
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ
FC2カウンター
カテゴリー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。