プロフィール

SHUMA@ロリコン紳士

Author:SHUMA@ロリコン紳士
きんいろモザイク2期デース!

趣味:アニメ鑑賞、アニソン鑑賞、ゲーム
【神アニメ】
・灼眼のシャナ
・sola
・Darker Than Black-黒の契約者-
・ひぐらしのなく頃に
・ef-a tale of memories&melodies
・瀬戸の花嫁
・エルフェンリート
・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
・異国迷路のクロワーゼ
・夏目友人帳(無印→参)
・うさぎドロップ
・Another-アナザー-
・Fate/Zero
・TARI TARI
・凪のあすから
・SHIROBAKO ⇐NEW!

大好きな声優:早見沙織、東山奈央

<2015年【新作 春】視聴予定アニメ>

【日曜日】
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
・血界戦線
・アルスラーン戦記

【月曜日】
・終わりのセラフ 第1クール
・グリザイアの迷宮&楽園
・山田くんと7人の魔女

【火曜日】
・ニセコイ:
・黒子のバスケ第3期(後半)

【水曜日】
・魔法少女リリカルなのはVivid
・響け!ユーフォニアム

【木曜日】
・ハロー!!きんいろモザイク

【金曜日】
・トリアージX

【土曜日】
・やはり俺の青春ラブコメは間違っている。続
・レーカン!
・境界のRINNE
・電波教師
・ガンスリンガーストラトス
・Fate/stay night UBW 2ndシーズン
・プラスティック・メモリーズ
・ミカグラ学園組曲

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昨日何があった・・・w70000HIT御礼!!!

なんだかんだで70000HIT突入!!!!
明らかに更新頻度下がってるのにお越しくださってる皆様本当にありがとうございます!

何気にブログを初めてもうすぐ4年近く・・・あっと言う間ですね。

今年の末は忙しくなるのでなかなか更新できないかとは思いますが
今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

いやぁ、それにしてもFate面白いですね!シーキューブもなかなかだし・・・
今年はアニメの豊作だった年のように感じます。

来年もこんな感じだったらいいな~(*´∀`*)

と、死亡フラグを立ててみr
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C3-シーキューブ- 第九章「帰還者はどこか不思議な」 感想

俺の嫁キタ――――――(゚∀゚)―――――――!!!!!!
ということで、見たばっかりで興奮しまくってるんですが・・・
いやぁアニメの黒絵姉さん・・・想像以上に可愛かった・・・
ここまで想像を超える可愛さだったとは・・・原作だけでも可愛かったのに・・・

そして、新たな敵はまたババアですw
田中理恵さんはベストキャスティングwww
全く想像通りの声だったので良かったw

アニメはこのピブオーリオファミリーの話で最終回ですかね?
後3,4話くらいだし。

新オープニングになりましたが、こっちの方が合ってる気がw

サビの戦闘シーンはかなり格好良い仕上がりになっていましたね^^*

戦闘シーン見てもシスターババアとのやつしか描かれてなかったので
やっぱりこの話で終わりかな?

そして、キタエリが歌ってるだけあっていんちょーさん推しw
まぁ、それだけじゃなく本編でもいんちょーさんメインになってきますからね。
ますます春亮に惚れていくいんちょーさんは必見!!!

後、数学教師のあの変態っぽい人ですが・・・

能力は\アッカリーン!/

アニメではそこまでやりそうにないけどw

いやぁ、それにしても黒絵姉さんはハンパなく可愛かった・・・
これで毎週の楽しみが・・・(←ロリコn

いきなりお風呂シーンもやってくれたので右手が忙しかったぜ(ry爆

Fate/Zero 第9話「主と従者」 感想

何せ、我が主が・・・殺されかかっておるのだからな!!!

<第9話ストーリー>
切嗣たちの拠点で行われた攻防が収束を迎えた。
ランサーに救助されたケイネス。目覚めると寝台に寝かされていることに気づいた彼は、許嫁のソラウから、自分の置かれた絶望的状況と、とある提案を聞かされる。
一方、切嗣は、キャスター討伐を優先すべきというセイバーの進言を無視し、ケイネスを仕留めるべく、追撃を開始する。



まずは、前回、切嗣の起源弾をくらってしまい再起不能にされてしまったケイネス。

最初はそんなケイネスの夢の話でしたが、ディルムット・オーディラの生前の記憶が
再生されたようですね。

あの夢から察するに、ランサーは恋してはいけない相手と恋をしてしまい、その恋人の相手に
裏切られて殺された・・・という感じですかね。
西欧にはよくありそうな悲劇ですが・・・なんとも切ないです(´・ω・`)

ランサーの夢から覚めたケイネス。どうやら死なずに済んだみたいですが、
実はかなり危険な状態に晒されていました。

切嗣の起源弾の影響で魔術を行使できなくなった

これが一番絶望的な状況ですね。魔術が行使できなければ自分が聖杯戦争に勝ち残れるわけがない。

そこで、ソラウが令呪を自分に譲り渡して欲しい、と要求してきますが、ケイネスは断固拒否。
ランサーが聖杯を求めていないこと、自分達に何か隠していることがある・・・と、
最後まで抵抗したケイネスでしたが、ソラウがまさかの「じゃあ腕を切り落とすしかないわね」
という残酷な言葉をぶつけて、ケイネスに有無を言わせぬ仕打ち。

後半のケイネスの落ち着いた様子からすると、ケイネスが根負けして令呪をソラウに
渡したってことですかね?てっきり、腕が切り落とされて残酷なケイネスの姿があるのかと^^;
まぁ、そんなことしたらランサーは絶対にソラウに服従してくれないもんねw

ソラウの上手い口車にランサーはついに乗ってしまうんですが、生前の出来事があるため
完全にソラウを信用しているようではなさそう。
明らかにソラウはランサーが欲しいだけなんだろうけどw

一方の切嗣たちは舞弥が戦闘不能になったことで、切嗣が単独でケイネスを追撃するとか言い出して
また波乱の予感。
というか一番、主従関係がうまくいってないのって切嗣とセイバーのようなw

まぁ、確かに前回のセイバーは「え?」と思うような行動をとってたけどねw
ランサーが真面目で誇りを大事にする人だったから良かったものの・・・
普通なら裏切られて切嗣が殺されて聖杯戦争に敗退・・・みたいになってるだろうし。

セイバーもちょっとクソ真面目に「騎士の誇り」とやらを意識し過ぎな気がする。
今戦ってるのはセイバーたちのいる時代じゃないんだから、少しは融通利かせて欲しいw
正直言って、戦闘値もそんなに高くないしw

切嗣も大変・・・とはいえ、切嗣もちょっとはセイバーの気持ちも分かってあげればいいのにね。

もう、アイリに令呪渡したほうが良い気がするw

一方のウェイバーとライダーは相変わらず平和な時間を過ごしてる様子w
なんか、周りがあれだけ戦ったりしてるせいでメチャクチャ平和に感じるw
ライダーなんかようやくズボン買ってもらって喜んでるしw

とはいえ、ウェイバーは錬金術を使ってキャスターの魔術工房を探し当てたり
意外と凄い才能を発揮しています。
ライダーの褒められすぎて照れてるウェイバーちゃんマジ真ヒロインw

で、キャスターの魔術工房へ探索に行くのですが、そこでウェイバーとライダーが見たのは
子供達が・・・もはや直視できないほど惨殺された現場でした。
ウェイバーは案の定、ショックの余り嗚咽と涙を堪えている状態。

ライダーも無表情で無関心な感じだったけど、ライダーはもっと凄い惨劇を見てきてる
だろうからね。今更死体でどうこう感じないんでしょう。
でも、ウェイバーを気遣ってたのはライダーの良いところ^^*

惨劇を目撃した二人の元に、襲撃者がやってきました。
それは、ギルガメッシュに殺されたはずのアサシンの群れ。

時臣は、ライダーのマスターがどんな人物かを探る目的でアサシンで襲撃させた
みたいですが・・・ウェイバー舐めると意外と痛い目見そうw
「( ・´ー・`)大したことない」
とか偉そうに言ってましたが・・・何気にあんたが一番やられそうだぜ(ぁ

綺礼は1期で生きているので死なないのは分かってますがねw

アサシンの襲撃は意外とあっさりしていて、ライダーに2人殺されただけで撤退しました。
まぁ、さすがに群れになってもライダーには勝てそうにないし。

とはいえ、この出来事がきっかけでライダーとウェイバーの絆がより一層深まった感じがしました。
主従関係で言ったら、ライダーとウェイバーが一番良いモノを築いてる気がする。
他はダメだね・・・

次回は、ロリ凛の話!!!!!!!

小さい頃から活発に行動する子だったんだねw

そらのおとしもの 13巻 感想

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待ちに待った13巻キタ――――――(゚∀゚)―――――――!!!!!!

ということで、13巻目です。12巻は確かカオスの話がかなり切ない感じで一時終了したような・・・。

でも、今回はカオスの話はありませんw

むしろ、もっとヤバイ展開に・・・^^;

ややネタバレするのでご注意を(´∀`)

まず、話の構成としては、

①真夏の闇鍋大会
②医療用エンジェロイド「オレガノ」ちゃん登場!
③天下一エンジェロイド武闘会、開幕!
④シナプスの新たなる刺客 最強の敵-イカロス・メラン-



こんな感じ。

最初の「真夏の闇鍋大会」は相変わらずのお馬鹿なストーリーw
会長&JUDASが主催者という時点で大体展開は分かると思いますがwww

この大会のルールは、鍋の中に様々な食材が入っていて、それぞれに得点の札が付けてある。
そして、その得点を加算していき、最終的に高得点を獲得した選手が優勝!というもの。

ちなみに優勝賞金は、『1000万円!!!』
さすが会長wスケールがでかいwww

さっそく、トモキは出場するんですが、なかなか思うように点数が稼げません。
そもそも、点数を加算させるにはその食材を必ず食べないといけない・・・というルールなので
かなり鬼畜w

(主にそはらの目玉焼きが・・・)

守形先輩は大食いとして知られているのであっさり高得点を獲得。
一方のトモキはわずか50点www

もはや勝ち目が無い、そう思ったところ100万点の札を発見。
その食材は何か!?

それは・・・スイカ

序盤でイカロスが大切なスイカが無くなったとオロオロしてましたが、実はそのスイカが
闇鍋の食材にw

結果、暴走したイカロスによってトモキはお星様となり、月面上でお餅を付きながら幸せに
暮らしましたとさ・・・めでたし、めでたし。

・・・・・・・・
・・・・・
・・・

なんぞコレ・・・w

まぁ、そらおと名物だけどw

2つ目は新キャラが登場!!!名前は「オレガノちゃん」

表紙の子なんですが、イカロスの妹っぽい感じでメチャクチャ可愛い(*´∀`*)

でも、何故かニンフにだけは毒舌www

まるで、自分の中でちゃんと優先順位が出来てるみたいw

トモキ>>イカロス>>>>|超えられない壁|>>>>>ニンフ
そして何故か、トモキに対しては最初から懐いている感じw
イカロスが色々と教えてあげたからかな?

トモキは相変わらずエンジェロイドに好かれる体質みたいですw

ちなみに、トモキのところへやって来た時は感情制御も希薄で言葉も話せないまっさらな存在だったんですが
よりにもよって会長の家に住まわせてしまったことで毒舌の性悪キャラにwww

まぁ、ニンフ限定ですがねw

トモキにはベタベタだし、イカロスにはかなり腰が低いしw

私が学んだことは一つ。

「純粋無垢で真っ白な子は・・・育てる人間を間違えると・・・大変なことになる・・・と( ・´ー・`)」

3つ目の話はこれまた1つ目と同じようなお馬鹿ストーリーw

今度はエンジェロイド同士で天下一をガチで競い合うというもの。
対戦表は、

イカロス VS アストレア
ニンフ  VS オレガノ


まずはイカロスとアストレアの闘い。
アストレアは一応、近接戦闘においてはイカロスより上・・・と言っていたので
かなり接近戦は強そうです。
実際先手をとったのはアストレアだし。

でも、地球半周分も距離を離されてアルテミスで撃破されてしまいましたw

やっぱりイカロスが一番強いw

そして、次はいがみ合うオレガノとニンフの戦い^^;

オレガノちゃんは容赦がなく・・・
『拳銃→ガトリング→戦車による主砲→手榴弾』の圧倒的コンボで完勝w

むしろオーバーキルだったような・・・w

決勝戦は、オレガノちゃんとイカロスの闘いになったのですが、イカロスを敬っているオレガノちゃんは
ひと撫でされただけで「参りました」。

本当に姉妹みたいw

ということは、優勝はイカロス!

となるはずでしたが・・・まさかの特別決勝戦w

イカロス VS 桜井智樹

イカロスが智樹に危害を加えることはありえないんですが、智樹は優勝商品のナイスバディなマネキン
欲しさで勝負を挑んできますw

なんかイケメンモードに入ったけど目的はアホらしすぎるw

そして、最終結果は、股間からビーム砲を撃ち出した智樹によってイカロスが敗北。
というか、戦闘シーンでアニメ2期のオープニング使うとは思ってなかったwww

股間からビーム砲とか・・・智樹・・・やっぱりアンタがNo.1だぜ( ・´ー・`)b

イカロスのイージスをも貫通するとかw人間じゃないですw

最後は破れたイカロスをお姫様抱っこしてエンド。
なんか良い話みたいに終わらせてるけどくだらなすぎるwww

ここまで、ほぼギャグっぽい話が続きましたが最後はかなりシリアスでした。

ニンフとアストレアとデートに行ってしまった智樹を想って、また動力炉が
痛み出すイカロス。

そこへ現れた新たな敵・・・

『戦略エンジェロイド typeθ Ikaros=Melan-イカロス・メラン-』

姿形がまったくイカロスと同じですが、中身が違うようです。
シナプスのあのマスターが作り出した可変ウィングの試作品を埋め込まれたエンジェロイド。

最初はイカロスにそっくりだったため、いつもと違って妖艶に迫ってくるイカロスを
かなり戸惑いつつも受け入れそうになってしまった智樹。

やっぱり智樹はイカロスのことが好きなんでしょうね~

「もしイカロスが『そう』なら・・・俺は・・・俺は・・・どうするんだ?」
という台詞からも分かりますが・・・。

布団の上で押し倒されて・・・と、そこで智樹は気づきます。

キッチンでボロボロになって倒れている「もう一人のイカロス」に。

驚愕する智樹でしたが、先に目の前のイカロスによって負傷させられてしまいます。
というかかなり重傷かもしれん。頭つかまれて地面にグシャッだからね・・・。

でも、いつもの智樹を見ているせいか「智樹なら大丈夫だろう」と思ってしまうw

とはいえ、今度ばかりは本気でヤバイ感じですね。

姿はイカロスと同じですが、最後には翼も髪も衣装も全てが真っ黒に・・・。

恐ろしく強そうだけど・・・勝てるのでしょうか?

アストレア、ニンフ、イカロスの3人でまた智樹を守るために闘うみたいですが
今度ばかりはそうそう簡単に行きそうもないですね^^;

そして相変わらず引き方が上手いw

これじゃまた14巻が楽しみで仕方なくなる(´Д`;)

Fate/Zero 第8話「魔術師殺し」 感想

それぞれの戦いの終結――
衛宮切嗣 VS ケイネス・エルメロイ・アーチボルト
セイバー&ランサー VS キャスター
アイリ・スフィール&舞弥 VS 言峰綺礼

<第8話ストーリー>
アインツベルン城の各所で繰り広げられる攻防。
魔力を込めた水銀を操るケイネスに対し、銃火器で応戦する切嗣。
セイバーはランサーと共闘し、キャスターと彼に召喚された怪魔を殲滅すべく立ち向かう。 一方、舞弥と共に城から離れていたアイリは、新手の侵入者の気配を察知していた。



前回、切嗣はケイネスに襲撃され、セイバーとランサーは共にキャスター討伐へ、アイリと舞弥の二人は城から脱するために奔走・・・という感じで終わりましたが、今回はそれらの各所の戦いが終結します。
ある意味では「保留」と言った方がいいかもしれませんが・・・。

さて、まずはアイリと舞弥さんの二人。切嗣の命令で二人はこっそり城から離脱するはずだったのですが、
そこでまさかの敵に遭遇。

相手は言峰綺礼

切嗣が最も会いたくないと言っていた敵がこんなにも早くアイリたちの目の前に現れました。

幻術を使い、綺礼に攻撃を開始するも、全て弾かれてしまいます。
マシンガンでその後も応戦するんですが、動きが有り得ない程早い上に命中率も高く、更には肉体強化の魔術
で体が鋼のようになっているため銃弾が全く効きません・・・。

あっけなく、舞弥は綺礼の攻撃に倒れてしまいます。

残ったのはアイリだけ。
どう考えても状況を打破できるわけがない。
そう思っていましたが、どうやらアイリにも秘策があったようです。

それは、切嗣に教わった魔術。
車みたいな娯楽だけじゃなくて、切嗣はしっかり身を守る術も教え込んでいたわけです。
さすがの綺礼もそれには驚き、両手を拘束されてしまいます。

ところが、そこからの綺礼の反撃が凄まじい・・・。
手の平に力を込め、拘束されていた糸と木を丸ごと吹き飛ばしてしまいました。
アイリ渾身の魔術だったにも関わらずあっさりと抜け出してしまった綺礼は
そのまま舞弥を昏倒させ、今度はアイリの首を締め・・・腹部に剣を突き刺しました。
口を押さえて悲鳴を上げさせずそんなことをする綺礼さん・・・恐ろしすぎる(((((;´Д`))))ガクガクブルブル

アイリはそのまま瀕死の重傷を・・・と思いきや、なんとセイバーの宝具であるエクスカリバーの鞘を
体内武装として取り込んでいため、瞬時に回復してほぼ無傷。
その場にすぐセイバーがやって来たのも幸運だった・・・。
セイバーの魔力を供給することで治癒能力が得られるというエクスカリバーの鞘。
確かカリバーンだっけ?1期で見たけど。
ここでも切嗣の判断が正しかったことが証明されました。

セイバーは納得いかないみたいだけど、結果が全てだからね^^;

すぐにアイリの元へ駆けつけたセイバーでしたが、セイバーの方もかなり苦戦を強いられていました。

キャスターの宝具が有る限り、キャスター自身の魔力は無限。
つまり、キャスターの宝具を破壊するしか倒す術はないということ。

そこで、セイバーが考えた一種の賭け・・・それは自らが放つ風でキャスターへの道を開き、ランサーがその
風を利用してキャスターに突進・・・そして、宝具を破壊・・・というもの。

結果は成功。

ランサーのゲイ・ジャルグがキャスターの宝具に傷を付けました。
ランサーの宝具は魔術を遮断するものだから、ちょっと傷がついただけで効果は抜群。
完全に頭に血が上ったキャスターでしたが、そのまま赤い霧を吐いて敗走。

これで一件落着、と思っていたセイバーとランサーでしたが、
ランサーは自らのマスターが危機に瀕していることを察知し、そのまま城へと向かいました。
「騎士としての誇り」
それを大切にするセイバーとランサーの二人のやり取りに思わず熱い何かがこみ上げてきます><

で、切嗣とケイネスの戦いですが、
魔術を通り抜ける切嗣が放った謎の弾丸がケイネスに重傷を負わせます。

形勢は切嗣が有利な感じ。
ケイネスもふざけた小細工で自分を追い詰めた切嗣に大して怒りが爆発。
完全に殺気立っています^^;

しかし、切嗣は二度も通用するわけがないことを理解していながら、再び同じ弾丸を発射。
当然のごとく、その弾丸はケイネスの「魔術」に防がれるわけなのですが・・・
なぜかここで切嗣が不敵な笑みを浮かべます。

切嗣の過去の回想で「弾丸の本当の力」が説明されてましたが・・・
ぶっちゃけ難しくてよく分からないw

要するに、その弾丸を魔術で防いだりすると弾丸の効果で魔術回路がメチャクチャにされて、
有能な魔術師であればあるほど、体が魔術回路の暴走で破壊されてしまう・・・


みたいな感じですかね?w

その弾丸の効果で全身を軋ませ、眼から血の涙を流し、口からは吐血・・・という
かなり残酷な姿でケイネスは倒れてしまいました。

しかし、トドメを刺そうとした切嗣の前にランサーが出現。
さすがにマスターがサーヴァントに勝てるわけがないので、そこは見逃すしかありませんでしたが・・・
少なくともケイネスは暫く動けそうにないよね^^;

てっきり死ぬかと思ったけど、「騎士の誇り」がお互いを殺さずに済んだって感じですかね?

今回は少なくとも死人が出ると思ってたけど、誰も死んでないw

次回はウェイバーが危機に陥ってライダーがついに本気を出すみたいなので楽しみです。

相変わらず30分じゃ早すぎるアニメだ・・・w




ましろ色シンフォニー 第7話「たそがれ色のブランコ」 感想

紗凪がデレ期へ突入!(ぁ
今回は完全に紗凪ルート回でしたw
つまりは、俺得回だったというわけでw

話的にはそんなに感想書くことはないんですがね・・・

とりあえず、ぬこ部の廃部はみんなの協力があってなんとか免れることが出来ました。
みう先輩や紗凪としては「瓜生のお陰」って気持ちの方が強いから・・・なんとも怪しい雰囲気w

もはや紗凪が可愛かった!そして、要所要所でぱんにゃが可愛すぎた!

っていう言葉に尽きますねw

特に紗凪が、
「ばーかっ///」
って言ったところや、あっかんべーをしたところなんかは半端なく可愛かったです。

ええ、それはもうレポート用紙50枚では書ききれないほどの可愛さd(ry

ツンデレはデレ期に移る瞬間がかわいい・・・というこの自論は正しかったようです( ・´ー・`)

というか、完全にデレ期超えてデレデレ期まで来たよねw

なんか「瓜生と紗凪が付き合ってる」って噂が立ってるっていう話をされたときも
まんざらでもなさそうな表情だったし・・・。
これで全員落としたのか・・・瓜生・・・。

だが、残念だな。紗凪は俺の嫁だから譲れな(おい、なにするヤメ(ry

次回は桜乃ルートですかね?

なんとなくですが、愛理視点がちょくちょく入ってきてるのでやっぱり
最終的には愛理ルートで終わりそうな予感がします。

まぁ、私的には愛理と瓜生ペアが一番ベストカップルな気がしますがw

とりあえず泥沼にはならなそうなのでw今後のピュアな恋愛模様に注目です^^*

というか、いい加減アニメの時間被るのやめてくれ・・・orz



C3-シーキューブ- 第七章「予見者の眼に映らない」 感想

最初で最後の恋にする、それが呪い
今回はあまり話が進まなかったんですが、衝撃的な事実が発覚しましたね。

まず、春亮たちが思いこんでいた桜参白穂が実はサヴェレンティで、サヴェレンティだと思っていた人物が
桜参白穂だったということ。

そして、サヴェレンティの呪いが「人間の精気を吸い取る」というものではなく、
「所有者に恋をして殺す」という呪いだったということ。

人形である自分が、所有者に恋をして『抱きしめたくなる』
しかし、恋が最大限にまで膨れ上がると自らの体内にある「殺人器官(キリングオルガン)」が
発動して所有者を串刺しにしてしまう・・・。

ピーヴィの一件とは違い、今回は禍具と人間を救う話になるのかな。

フィアも人間の役に立つことを自然とやれるようになってきてるから
今回の一件でもっとそういう気持ちが大きくなっていけば良いと思う^^*

ちなみにサヴェレンティと白穂の事件をきっかけにフィアが『恋』という
言葉を初めて知ります。

原作12巻まで来てもまだフィアの『恋』に関する認識はもやもやしたまんまなんだけどw

でも、難しいところだよね~
いんちょーさん以外はどんなことを言っても「人間」にはなれないんだし。
それどころか寿命だってね・・・

恋愛事情は意外と複雑^^;

Fate/Zero 第7話「魔境の森」 感想

キャスター討伐作戦

<第7話ストーリー>
聖杯戦争は重大な危機に見舞われていた。
冬木教会に集まった使い魔たちを前にして璃正は、連続誘拐ならびに殺人事件の下手人である雨生龍之介とそのサーヴァントであるキャスターを討ち取るため、各々の戦闘を一時中断する旨を伝達する。
また、殲滅を果たした者には褒章として、過去の聖杯戦争で使い残された令呪が寄贈されるという。


前回、ケイネスが在留していた場所を爆破した切嗣。
しかし、謎の銀色の球体が衝撃を吸収したためか、ケイネスとランサーは無事のようです。

そして、そんな中、冬木教会の呼び出しを受けた各マスターたちはそれぞれ使い魔を使って
呼び出しに応じます。

呼び出された内容は、「キャスターを討伐せよ」というもの。
冬木市内での誘拐事件の犯人、そして最近では異常な数の子供達を誘拐している・・・
そのことは教会としても、聖杯戦争の主催者としても見逃せない・・・
ということでの措置でした。

まぁ、表向きはそう言っていますが、主催者が遠坂時臣に通じているのは分かっている
ので明らかに罠っぽい雰囲気ではあるんですが・・・。

ちなみに見事キャスターを討ち取った者には令呪を一個追加されるというもの。
これはマスターにとっては参加せずにはいられませんね。

ライダー、ウェイバー勢の方は暢気に通信販売で「大戦略」のロゴTシャツを買ったり、ズボンを買ってもらうか
否かで揉め合うような平和っぷりw
もうこの二人が優勝でいいよw^^;

一方の、切嗣とセイバー勢は今後の指針でいがみ合っていました。
明らかに切嗣のやり方は卑怯なように見えるけど、かなり確実な手段ではあるんだよね・・・。
騎士王のセイバーとしては、全く口も利かず、自分のことを信用しているように見えない切嗣が
いい加減許せないんでしょう。

とはいえ、切嗣が一番不安で恐怖を感じています。
自分はイリヤという娘も愛する妻アイリもいる・・・。
なのに、ケイネスを仕留めそこなった挙句、最も出会いたくなかった宿敵の言峰綺礼に
出会ってしまった。

切嗣も「魔術師殺し」と呼ばれていても普通の人間ですからね。
これだけ怖い敵に狙われれば恐怖は感じます。

だからこそ、卑怯でも確実な手段に出るしかない・・・。

セイバーは不服だったものの、キャスターを討伐しに外へ。
アイリは舞弥に任せ、先に避難させます。

そして、ついにやって来たキャスターことジル・ド・レイ。
そもそも、「キャスター討伐作戦」で現状、最もアドバンテージがあるのは切嗣たちの方なんですよね。
キャスターの方からこっちへ来てくれるんですから。

いい加減勘違いに気づいて欲しいところだけど^^;

左手が回復していないセイバーはキャスターの卑怯な術にかなりの苦戦を強いられます。
間違いなくキャスターはセイバーを殺しはしないんだろうけど、戦意喪失するまで
痛めつけるくらいはしそう・・・。

ところが、セイバーの元に意外な助けが入りました。

それは、5~6話で、誇りを賭けて闘ったランサー。
ケイネスがセイバーを助けに行け・・・なんて命令するはずないのに・・・
と思っていたら、ランサー曰く
「キャスターを仕留めてこい」
という命令をされただけらしいのでセイバーを助けても問題はない。

そこで、セイバーに加勢してキャスターを討つことにしたようです。

セイバーにとっては背中を預けられる存在がいるだけで心強いですからね(`・ω・´)

一方の、ケイネスはアインツベルンの邸宅を襲撃。
トラップにも動じない謎の銀色の球体を操り切嗣を追い詰めます。
しかし、切嗣がセイバーのマスターであることにはまだ気づいてないため、
少々油断している感じがします。

とりあえず、自らの体内を固有結界として移動速度を上昇させる・・・とかw
言葉で言われても凄いとしか言い用が無いw

ケイネスの操る銀色の球体もかなり手ごわいです。自動索敵も行える上に完全防御、更には攻撃も出来る。

でも、切嗣はそれら全てを瞬時に把握して、自らの鼓動などを3分の1にまで現象させて
索敵から攪乱させました。
ケイネスは案の定、切嗣の罠にハマってしまいます。

更に、ケイネスは自分の守りが完璧だと思い込んでいます。
ところが、切嗣には特注の銃が残っている・・・。

次回はケイネスがその銃弾に倒れる感じですかね?
『魔術師殺し』ってタイトルからも推測できるけど・・・・楽しみすぎるw
それに、どんな原理であの防御を突破するのかが気になります。

というかね・・・毎回30分短すぎるよ!!!(ぁ

ましろ色シンフォニー 第6話「てさぐり色のバスタイム」 感想

ぬこ部廃部の危機!
というわけで、前回はアンジェが新吾にプロポーズをしたところで終わりましたね(違

自分が仕えるべき旦那様を見つけたアンジェは瓜生家に居座ることに・・・。
相変わらず仕事が無いと自分から暴走しちゃうんだねw

料理は桜乃の担当だけど、アンジェの料理も負けてない!ということで新吾は二人の作った
料理を食べることになりますw
さすがに男として、どっちかを残すことは出来ない、ということで完食したんですが
もともと瓜生くん華奢だからそんなに食べられないよね^^;

満腹のままお風呂に入っていると今度は桜乃とアンジェがまさかのご来場w

定番の「背中を流す」イベントだったんですが途中で桜乃とアンジェを包んでいたバスタオルがはだけて
瓜生くん絶叫w
両方スタイル良いからこれは困るw

その後もアンジェのご奉仕精神にてんてこまいの瓜生。

そんな中、みう先輩が部長を務める「ぬこ部」の廃部の危機が近づいていました。
瓜生はそんな部活、というかみう先輩を助けたい一心でぬこ部へと入部を決意します。
しかし、紗凪には歓迎されてないみたいw

とはいえ、部員数が6人以上じゃないと正式な部として認められない・・・ということで、
瓜生が入ったのはかなり大きい。

紗凪も渋々ではあるものの、瓜生の入部を認めたようです。

そんなこんなで、瓜生と紗凪は部員勧誘のポスターを貼るんですが、次の日
生徒会がそのポスターを剥がして捨ててしまったため、焼却炉に・・・。
慌てて瓜生が危険を顧みず手を突っ込んで2枚ほど手に入れるんですが、他は全部燃えてしまいました。
紗凪がせっかく、みう先輩のために書いたというのに・・・。

ところが、この事件を発端にアンジェと桜乃が入部してくれました。

お陰であと1人・・・しかし、有力候補の愛理は動物が苦手・・・。

そこでまた部員勧誘をするのですが、結局最後は愛理が入部してくれましたw

愛理は多分、自分を誘わない瓜生にちょっと落ち込んでいたんでしょうね。
でも、予想していたとおり瓜生は自分が動物が苦手、ということを気にして誘わなかった・・・
ということが分かり、愛理も入部を決意したようです。

全く、これだからイケメンは・・・(ぁ

次回は誰の話になるんですかね?ぬこ部はこれで廃部は免れそうだけど・・・。

C3-シーキューブ- 第六章「球形硝子に似て脆弱な」 感想

今回の任務、呪われた人形を探すこと
というわけで、前回はピーヴィのBBAを倒し、ある意味新章へ突入したわけなんですが
今回は呪われた人形を探し出す話。

あっと言う間に見つかるんですが、どうやらその呪われた人形は人間の精気を吸い取ってるらしいです。
理由はよく分かっていませんが、とにかく無関係な生徒が危険に晒されている!
ということで、フィアたちが奮闘するんですが、

今回の敵は正直言うとそこまで強くはない。

まぁ、数的には厄介ですがね。確か人の形してる物体なら何でも操れる能力だった気がする。

後、呪われた人形・・・ということでその呪いが何なのか気になるところですが・・・
『愛した人を串刺しにして殺す呪い』だった覚えが・・・。
殺人器官(キリングオルガン)だっけ?

バトルとしてはそこまで激しかった記憶はないけど、結構切ない話です。

アニメでは2話くらいで終わるみたいだね。まぁ、そんなに引っ張る話でもないし。

というか、むしろ早く黒絵姉さんに会いたい>ω<

ちなみに、全く視聴者の皆さんは気にしなかったと思いますが
フィアたちのクラスで数学を教えていた教師・・・かなり重要人物ですよw

気づかなかった人は完全に彼の能力に引っかかってますw

アニメではそこまでやらないだろうけど、やったら確実に「\アッカリーン!/」と言われることだろうね。
素顔めっちゃイケメンだけどw

後、サヴェレンティが誰で、白穂が誰なのかちゃんと把握しておくべき。
混乱するw

Fate/Zero 第6話「謀略の夜」 感想

お迎えに上がりました聖処女よ

<第6話ストーリー>
冬木市山中、月明かりが照らす道路を疾走する車が一台。意気揚揚と運転するのはアイリスフィール。そして、その運転に少々ひきつっているセイバー。
そんなドライブ中の二人の前に、突如、怪しい人影が現れる。
彼は、ある理由からセイバーに臣下の礼をとろうとするが、セイバーは全く身に覚えが無かった……


まず・・・アイリさんの運転こええw

戦闘の場から帰還するべく、アイリさんがなにやらリアルイニシャルDみたいな
運転操作で車を動かしてましたw

さすがのセイバーもたじたじ^^;

アイリさんのこんなに生き生きした顔初めて見たw

気分良く運転していたアイリの前に、邪悪なオーラを纏った人物が現れました。
それは、前回セイバーを見て感動していたキャスター。

お迎えに上がりました・・・と言ってきましたが、セイバー自身は全く見に覚えがありません。

キャスター、もといジル・ド・レイはジャンヌダルクの戦友・・・ということで、
凛々しい騎士の姿をしたセイバーがジャンヌである、と勘違いしてしまったようです。

「人違いだ」とセイバーは言うものの全く会話がかみ合わず、なにやら不穏な空気。

とりあえずキャスターはその場を後にしましたが、次に会うときは厄介な敵として現れるでしょうね・・・。

ところかわって、ランサー組。

ケイネスがまだセイバーをあの場で仕留められなかったランサーに対して嫌味を言ってました^^#
本当にランサーはマスターに恵まれてないと思う。

騎士の誇り?(´,_ゝ`)プッ みたいな態度はさすがに頭に来るw

とはいえ、ランサーは忠実で従順な性格なので口答えはしません。

一方的に責められているランサーの元に一人の女性が口を挟んできました。
ソラウとか言ってたけど、ケイネスの何?

ソラウ自身は明らかに「ランサー////」みたいな感じだったけど・・・w

まぁ、イケメンだしね(ぁ

ソラウに対するケイネスの態度がちょっと気になったかな。もっと偉そうな感じだったのに
ソラウに対してはペコペコしてる感じが・・・。

それはそれとして、いきなりケイネスたちのいるビル一個粉々にしちゃうとか・・・
切嗣さんやることのスケールがでかすぎですw

結局、ケイネスを殺すことはできなかったわけですがw

舞弥の方が、綺礼に傷を負わされてしまったのは痛い。
なんとか殺されずに済んだのは幸いだったけど。

というか、綺礼さんの剣の持ち方が・・・「月姫」の(ry 分かる人は分かるw

今回はあまり激しい動きはなく、それぞれがサブタイ通り、謀略している感じの回だったかと。

ギルガメッシュは綺礼の方が興味あるみたいだね。
前回、自分を撤退させた時臣に早くも愛想を尽かした感じw

本当に傲慢ちきなサーヴァントで面倒くさいw

でも、髪下ろしたギルガメッシュ・・・やだ・・・イケメン////

なんだかんだで半クール終わったので次回予告からも激しい展開が待っていそうですね。

そういえば、ライダー組の話が珍しく無かったな・・・ちょっと寂しいw



ましろ色シンフォニー 第5話「あなた色のメイドです」 感想

アンジェの・・・旦那様になってください!
(;゚д゚)ナッナンダッテーーーーーー!!!!!!!!!

4話目でついに、お互いを呼び捨てにするほど仲を深めた愛理と瓜生。

愛理は呼び捨てにするイベントの後、家に帰ってからもずっと瓜生のことが頭から離れないようですw

完全に恋してるねw

他の男の子とは違う・・・そういった瓜生の性格に完全に惚れてしまっている模様。

そんな愛理の様子にいち早く気づいたアンジェ。

というか、皆から見ても完全に仲が深まってるのが丸分かりだったけどねw

アンジェは細かいことにも気配りできる瓜生に感銘を受けて、自分が仕えるべき旦那様は新吾様なのでは?と
思い始めます。

しかし、紗凪がメイド服を剥ぎ取ろうとしたせいで瓜生と衝突。
その反動でメイドキャップが取れてしまい、まさかの幼児化w

ここのアンジェたまらなく可愛かったw

瓜生はアンジェを気遣い、わざわざ自分からアンジェを訪ねるんですが
アンジェはそんな瓜生の行動に、更に感銘を受けてしまいます。
「新吾様は大きな傘でございます」
確かにそんな存在かもしれない・・・。

日が照ってるときは日差しから守り、雨の日は濡れるのから守ってくれる・・・

自分のことよりも皆を守ろう、そういう心の持ち主だからこそアンジェは感動したようですね。

でも、瓜生はメイドを生業とする自分としてはライバル的存在!

そこで、生徒達や先生に至るまで皆にお仕事を申し付けてもらおうとするんですが、
突然言われても・・・ねぇ^^;

というわけで、結局アンジェの仕事は無いまま・・・

我慢できなくなったアンジェは自分で水を廊下にこぼして、それを颯爽と自分が現れて掃除する・・・
という自作自演をしようとしますが、失敗。

挙句には瓜生に、「今のアンジェはメイドじゃない」と心に重く圧し掛かる言葉を突きつけられ
落ち込んでしまいます。

ところが、放課後。愛理がアンジェの元に現れ、瓜生が「今は自分が会いに行っちゃいけない」、
そう考えてアンジェを愛理に任せたことを知ります。

完璧な心遣いについにハートを射抜かれたアンジェは、皆がいる前で宣言してしまいます。
「アンジェの旦那様になってください!」
あまりの衝撃に言葉を失う愛理たち。

特に今の愛理にとっては・・・チクリと痛むでしょうねw心がw

次回も楽しみです。

そういえば、みう先輩ルートへの布石がちょっと見え隠れしてきてますね。
みう先輩・・・ということは、紗凪ルートももうすぐ・・・

ということなので楽しみすぎますw

ベン・トー 第4話「豚肉生姜焼き弁当 852kcal」 感想

湖の麗人、降臨

<第4話ストーリー>
「ダンドーと猟犬群」に勝利をしたHP同好会の面々。ある朝、佐藤の元に従姉の著莪あやめが現れた。突然の訪問に驚く佐藤だが、著莪は問答無用で佐藤とテレビゲームをはじめる。お互いゲーム好きがこうじて夕方までゲームをし続けると、著莪は佐藤にあるお願いをする。そのお願いを聞き拒否をする佐藤だが、著莪はゲームで決着をつけようと提案する。。。


まさかの特殊OPw

相変わらずカッコイイことやってるように見えるけど実際はくだらないスケールの作品w

今回は新たにサバサバした金髪の美少女が・・・。
洋の従姉らしいですが、かなりナイスバディ・・・Oh・・・

なんか、男子寮で女子を部屋に入れて・・・とかムラムラすr(ry

感想を書くことは特に無いんですが、とりあえず新キャラということでw

洋の従姉、著莪あやめの割り箸神拳には笑ってしまったwww

あんなに器用に割り箸使う人初めて見た・・・いや、リアルでも中国拳法とかでありそうw

結局、著莪は洋のことが好きってことでおk?

後、槍水先輩も洋に好意を持ってる感じがする・・・。

なんだよ・・・・・
もうすでに、半額弁当よりも素晴らしいモノを手に入れてるじゃないか・・・さいとう!(ぁ

どうでもいいけど、なんかまだ4話目だっていうのに佐藤強くなりすぎじゃない?w
1、2話はただボコられるだけだったのに。

そして、なんか徐々に半額弁当の存在感が・・・いや、作画も凄いし凝ってるんだけど
なんか取ってつけたような設定になりかけてる気がする。

まぁ、普通のラブコメでも面白いんだけどw

ちなみに、今回の話でかなり著莪あやめが気に入りました。

普段はサバサバしてるけどちょっとだけ弱気になったり女の子っぽいところを見せる・・・
そういう娘は好きです(//∀//)

キャラソン買おう・・・悠木碧ちゃんのキャラソンひどいけどwww



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